どっぷり、落ち込んだ。
さあ、あとは上がるだけだ。
足元にまず、自分という土台。
頑張れない自分を認める
できない自分を認める
自分大好きだよって認める
さあ、あとは上がるだけだ。
足元にまず、自分という土台。
頑張れない自分を認める
できない自分を認める
自分大好きだよって認める
辛い、かなしい、さみしい。
表現しちゃダメだとおもってる。
いまも、思っている。
表現された方は困るよね。
でも、吐き出す場所ないから、ごめんなさい。
吐き出します。
さみしい。
かなしい。
切ない。
辛い。
助けて。
どうして、さみしいんだろう。
どうして、かなしいんだろう。
どうして、切ないんだろう。
どうして、切ないんだろう。
どうして、助けてほしいの?
誰に、助けてほしいの?
突き詰める
自分なんかいらないっていう感情との向き合い。
自分なんか、じゃない。
自分だって、何かできる。
自分は大丈夫。
自分ってなんだ?
なくなればいいのに。
自分。
自分なくなれば楽になれませんか?
笑えるのに、まだまだ大丈夫って笑えるのに、次の瞬間、笑ってる自分の否定がはじまる。
私、楽しんでいいんだよ。
私、やりたいことしていいんだよ。
私、どこに行ってもいいんだよ。
私、なにしててもいいんだよ。
そんな自分を許せない自分。
笑っちゃだめ。
やることやらないとだめ。
家からでちゃだめ。
好きなことしちゃだめ。
楽しんじゃダメ。
苦しまなきゃダメ。
辛くなきゃダメ。
頑張っていない自分に存在価値はない。
座っちゃだめ。
自分で自分を苦しめてる。
自分で自分を責めるから自分から逃げだしたくて存在の否定がはじまる。
学生のころ、いじめにあって「死にたい」って母にいったら「今まであんたにかけたお金返してくれたら死んでもいいよ」と言われた言葉がはなれない。
おかげで、死なずに生きてる。
お金のない私には死ぬ自由もないのかと、夜中に突然めがさめる。
離婚前は、旦那に首絞められる夢でよく飛び起きたけど、今は家族に責められる夢で泣いて目覚める。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
と、誰に泣いて謝っているのか。
結局、弱い自分を変えていかなきゃならないんだ。
痛みから逃げないように、踏ん張らなきゃ。
自分と向き合わなきゃ。
頑張れるだけ頑張って、あとは消えたい。
表現しちゃダメだとおもってる。
いまも、思っている。
表現された方は困るよね。
でも、吐き出す場所ないから、ごめんなさい。
吐き出します。
さみしい。
かなしい。
切ない。
辛い。
助けて。
どうして、さみしいんだろう。
どうして、かなしいんだろう。
どうして、切ないんだろう。
どうして、切ないんだろう。
どうして、助けてほしいの?
誰に、助けてほしいの?
突き詰める
自分なんかいらないっていう感情との向き合い。
自分なんか、じゃない。
自分だって、何かできる。
自分は大丈夫。
自分ってなんだ?
なくなればいいのに。
自分。
自分なくなれば楽になれませんか?
笑えるのに、まだまだ大丈夫って笑えるのに、次の瞬間、笑ってる自分の否定がはじまる。
私、楽しんでいいんだよ。
私、やりたいことしていいんだよ。
私、どこに行ってもいいんだよ。
私、なにしててもいいんだよ。
そんな自分を許せない自分。
笑っちゃだめ。
やることやらないとだめ。
家からでちゃだめ。
好きなことしちゃだめ。
楽しんじゃダメ。
苦しまなきゃダメ。
辛くなきゃダメ。
頑張っていない自分に存在価値はない。
座っちゃだめ。
自分で自分を苦しめてる。
自分で自分を責めるから自分から逃げだしたくて存在の否定がはじまる。
学生のころ、いじめにあって「死にたい」って母にいったら「今まであんたにかけたお金返してくれたら死んでもいいよ」と言われた言葉がはなれない。
おかげで、死なずに生きてる。
お金のない私には死ぬ自由もないのかと、夜中に突然めがさめる。
離婚前は、旦那に首絞められる夢でよく飛び起きたけど、今は家族に責められる夢で泣いて目覚める。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
と、誰に泣いて謝っているのか。
結局、弱い自分を変えていかなきゃならないんだ。
痛みから逃げないように、踏ん張らなきゃ。
自分と向き合わなきゃ。
頑張れるだけ頑張って、あとは消えたい。