YouTubeメモるのを諦めた瞬間。 

投稿済みの記事の再編集を試みていたら手が滑って記事を削除したわたしは、備忘録としてメモってるのにそれ消したらほぼ何も覚えてないから再現できず、我ながら記憶力が雑魚であらためて感心している。

 

そういえばYouTubeのオートダビング版で音声が自動翻訳されてるやつの誤読が往年の「うちまつがい」みたいになっている。

 

「正義」バツレッドまさよし 丸ブルーせいぎ 

「奴」バツレッドやっこ 丸ブルーやつ 

「環」バツレッドたまき 丸ブルー

 

誤読を推理してる間に動画が進んじゃうし。Googleはどういう学習をしてるの。

ちなみに友人に話したところ、正義の読み方は孫正義がオンラインに頻出するからじゃないか、とのこと。

んなアホな…いやまさかそんな。

還暦にもなってまさかの刀ピークリスマスをライブで観る事になるか?と考えたがそもそも起きていられないので後でモハブログの黒人ふたりと一緒に観ることになりそう。いや、頑張って夜更かしするか。せっかくだから。

 

 さんまが死ぬまで続く気がしてた「明石家サンタ」まさかの中止。後日まとめ動画見るの好きだったな〜日本酒

人の不幸を笑って昇華するお祓い番組だったのに勿体無い…

2022年、イーロン・マスクがEU政策立案者ティエリー・ブレイトンに、 「私の会社がヨーロッパに有益なことを何でもできるなら、私たちはそれをやりたい」 2022年にヨーロッパと協力することから、2025年にはEUを廃止したいと思うまでに 何が変わったのか?

 

ドイツの選挙を覆すと脅していた元EU委員を覚えていますか: 「私たちはルーマニアでそれを行いました」 元フランスEU委員ティエリー・ブレトンが、米億万長者イーロン・マスクの選挙干渉疑惑を理由に、ドイツの選挙を無効にすることを公然と示唆しました。 ルーマニアを前例として挙げ、必要と判断されれば結果を無効にする可能性を示唆しました。 「冷静に、ヨーロッパの法律を執行しましょう。私たちはルーマニアでそれを行いましたし、必要ならドイツでも行います」

 

速報: 米国国務省が5人のヨーロッパ人個人の入国を禁止。 その中には、トランプ大統領とのインタビューを前にイーロン・マスクを脅迫し、ライブ放送中にプラットフォームが「有害なコンテンツ」に対処しない場合の潜在的な罰則についてXに警告したティエリー・ブレトンも含まれている。 マルコ・ルビオ国務長官は、禁止された個人たちを「過激派」の活動家および「武器化された」NGOと表現した。 「長すぎる間、ヨーロッパのイデオローグたちは、反対するアメリカの視点を罰するためアメリカのプラットフォームを強要する組織的な努力を主導してきました。トランプ政権は、これらの重大な域外検閲行為をもう我慢しません」とルビオは述べた。

 

トランプ政権が、権力を乱用し、 @ElonMusk に対して脅迫的な発言をした元欧州委員のティエリー・ブレトン氏の米国入国を禁止したばかりです。これは、2024年にトランプ氏への𝕏インタビューを許可したことに対するものです。

 

いや〜。これは悔しいねぇ。

お礼に箱に入れたグレタ・トゥンベリをホワイトハウスに送りつけたらいいよ!

とにもかくにもメリクリだクリスマスツリープレゼントトナカイサンタ

速報:Googleが、OFCOM規制当局から「ヘイトスピーチ」とみなされるコンテンツを検閲するよう一連の要請を受けていたことを明らかにしました Googleはそれがヘイトスピーチではないと反対し、Labourを言論の自由への脅威だと宣言しました これは非常に懸念すべきことです。 

 

すげえ〜。ここまで来たのか〜〜〜〜。