津麻子のにちじょお -14ページ目
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春夏秋冬、朝昼晩、花咲けぱっかん
んんんんんん~。開花!

はなかっぱ面白い。
カラバッチョとコケヤンが好き。
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なんか今もののけ姫って感じ。主題歌って感じ。

はりつめた弓の ふるえる弦よ
月の光にざわめく お前の心

とぎすまされた刃の美しい
その切っ先によく似た そなたの横顔

すごい歌詞だ。
でもなんだかすごく共感する。


はぁ…
何がこんなに不安なんだろうか。
糸が切れたとき、一気にぶあって溢れ出して
泣いちゃう気がする。

今日は郵便局ちゃんと行って、帰りトイレットペーパー買って、ゴミ捨てて、スッキリ。

お香たいて、たまに深呼吸しながら匂いを肺にため込む。

太陽の光を久しぶりに浴びるとめっちゃ気持ちいいことに気づいたぜ。

もう夜だがな。

ヘッドホン欲しい。
真っ白で、小さめで、何にでも合うやつ。
possoのやつが欲しい。

SEEDA聞いてる。やっぱ大音量って気持ちいい。

服欲しい。結局のところ、服が欲しい。


自分が興味あることを他の人が自分より先に始めたとして、自分も始めなきゃって思うか、あいつがやってるなら自分はやらないっておもうか。
そもそも何かをする時に、周りのこと気にしてる方がほんとは嫌だけど、それを人のせいにしないで、今はやる気がない時期だからって、時期のせいにするのがオチだけど、
まあ、特に今何かを始めようとか思ってるわけではないけど。

あったかくなったら、絶対にスケボーまたやらなきゃ!
体動かさなきゃ!
冬はもういいの!

いつかバリバリ働く年齢になったとき、21歳のあの時、なんであんなにダラダラしてたんだろうって後悔するのかなぁ。
でもいつどんな過去も、過去は後悔にしかならない気がする。
元に戻せないから、過去が気になるし、後悔するんだと思う?

過去も未来も、どっちもいらないってゆうか、
いや、どっちかっていったら、
未来なんか、さらさら興味ない。
今しかない。
確実に変わってきた自分と、自分が変わったことによって周りの環境も変わってて、関わる人間もどんどん変わってて、たぶんどれも自分にとって全部良いものだと思うから。
過去は大切にしたいけど、
未来が、本当にいらない。必要ない。
希望がないとか、中二病発言するんじゃなくて、ただ興味ない。
私は常に、「今」がピーク。
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謎にたけのこの里。
私はきのこの山派です。

私以外の人がみんなロボットだとしたら、今生きてる必要なくない?
私がこんなに悩む必要なくない?
だって周りみんなロボットなんだし。

って考えたら、なんかちょっと考えるのやめれる気がする。

たけのこうまい。


いや、なんてゆうか、何が言いたいかって、特になにも言いたくないけど、


金髪にしたい。毛先は絶対スカイブルー。

絶対。
いかにも中二病的な言葉を題名にしたわけですが。

暗い部屋だとやっぱり思い出すこといっぱいあるからね。
思い出してもやもやする過去って
いっぱいあって、思い出すたびに、きえーってなって、
でも思い出してほっこりする過去も、それなりにあって。

同じ人と一緒にいた過去でも、むかむかするやつと、ほっこりするやつがあって。
やっぱりあの頃が幸せだった、って、思ったりしちゃうんだけど、
それは過去であって、
もう戻らなくて、きっと二度と会うことはなくて、


強烈にコーラが飲みたかったあの日の夜に、じゃあコーラが飲めるお店入ろっかって言って、渋谷の肉横丁で、ビンのコーラ頼んだ。お店の人がついでくれて、すっごくうまかった。
私のコーラ見てたら俺も飲みたくなったって、マリブコーク頼んでて、
マリブコークっていっても、色はただのコーラだから、
周りから見たら、あいつら2人してコーラ飲んでるよって言われるねって笑ってた。
そのあとお得意のdmz行ってオゴられまくってたら、向こうがお金無くなっちゃって、へらへらしながら電車賃貸してって言われて、
千円一枚で足りるからって言われたけど、今までのぶん、どんだけの金額おごられたか分からないし、絶対足りないと思ったけど、それとなく千円三枚、手の中に忍び込ませてあげて、バレたけど、ほろ酔い気分で、いいからいいからって、受け取ってもらって、
次どこ行く?んー、よみうりランド!…オッケー。
って会話した。

電話でひたすら音楽流れるから、なんも喋ることなくて、しかも私の部屋が電波悪すぎてちょいちょい切れちゃって、掛けなおして、会話なさ過ぎてつまんなくて切っちゃったのかと思ったって言われて、そんなわけないよって言ったけど、実はちょっとつまんなかったりして。

ぜーんぶ、さっき思い出してほっこりした過去

思い出すうちは、無理に忘れなくていいのかなって思うから、頭に浮かんできたら、消そうとしないでむしろすごく考えてあげるんだ。笑


外が明るい。
頭の中のこと、少しでも言葉にするとスッキリする。
実はまだ、どこかで偶然会ったらどーゆー反応しよう。って、
シカトか、わざと超元気に笑って、とか、
たぶんそうやって考えてるうちは、絶対偶然に会わないんだと思う。
本当に忘れた時に、ぽっって会っちゃったり。
でも、また会うってことは、それなりに縁があるってことだとおもー。

違う人だけど、三茶のマックで偶然会ったのだって、何かしら縁があったんだって。
だから、私はあの人と関わって良かったんだって、自信持てる。
全部にちゃんと理由があるってこと。

偉そうなこと言ってるけど、たいした経験もなければ、女として終わってる私は、もうどうしようもないから、そろそろ寝ようと思う。