恥屈 ケモノと言う 人間片手に握りしめたアツいこころ 感じたもの 全部自分に感じてやれ それが 欲しいなら 恥辱 快感責めてせめぎあって それでもこころだけは 隠せない 暗い闇に光り揺らめく月に想いを 包まれても 黒猫は夢を見る 人間としての時間が赦す限りさらってよ私の本能謀れないざわめきで 君に壊されたくて 闇の中で 愛を求めながら
こころの声唇 伝えて触れて 私のすべてに インスピレーション 感じようあるがままに 自分にしか纏えないこころの色で 息が出来ないくらい 怖くても 自分は自分だから それでいい 叫んでやる 惑わされても自分だけは 騙せないからこころは怖いの悪魔も天使も 夢に魅せられる自分の中に想い掻き立てながら