緩やかに流れる雲の様に 穏やかな日々に優しく流れて行く時を歌う
小さな喜びは 君の掌に握っているんだ誰にでも 幸せの鍵は握っているんだ こころのドアをその掌で開いて 今温かい未来の灯りをともそう

降り注ぐ 冷たい雨に打たれても
君は一人じゃ無いずっと頑張っている君の傍に愛が居るよ
明日はどんな1日が待っているのかな
零れた涙の数だけ 幸せが巡ります様に
大きく小さく巡り巡る明日に力を携えて
愛はいつも 君に想いを歌うよ
希望と夢を
見つめて行こう
自分の葦で
こころの道を
歩いて
たゆまない愛
君に私に力を
アタエテ
こころの鐘を鳴らして行こう
あの白い雲にまで届く様に
こころを翻して
本当の孤独なんてきっと無いんだよ
ほら 君の傍に揺れてる花は君にいつも大切な事囁きかけているよ
君の真心を伝えよう
確かな夢とこころくちづさんで

LaLaLaLa LaLaLaLa
くすぐる風は君にこころで笑いかけるよ
LaLaLaLa LaLaLaLa
一緒にどこまでも歌おう
幸せの歌を
LaLaLaLaLaLa
リズムに合わせて
自由に もっと
自分を楽しんで
ほら 君も愛に変わるよ
自分の足取りで
自分だけの
リズム刻んで
なりたい自分になるために
夢を育んで行こう
未来は青空に
こころを
描いて
そそりたつ蒼さ
沸き上がる音楽を
こころに
奏でて
自分を
耀かせる 為に
自分の歌を
歌い続けて
