心の中の闇を君は見たか…何故人は 裏切り

人を傷付けて行くの?

私は何も悪い事していないのに

どうして 私を裏切るの?

こんなのって無いよ 酷すぎる焏あせるあせる

私はただ 愛されたかっただけなのに…あせるあせる

君は何も感じないで 自分だけ 幸せになって行くんだね

君の事忘れたいのに

まだ忘れられない 自分が悲しすぎるの…焏あせる

心を 壊してよ 心を殺してよ

何も感じなくなる位

私の寂しさ 抱きしめてよ

あたしだって そんなに強い人間じゃないんだよ

心がまだ 泣いているんだよ

君は 明日を夢見てる

明日が 毎日輝くけど

あたしは 悲しみばかり

君に取られてしまった

私の心を 還してよ焏あせるあせるあせるあせるあせる


君だけが まだ好きなんて悲しすぎるの

誰か 明日を教えて

君を忘れる事 出来ればこんなに悲しく無いよ


こんな同じ場所にまだ 取り残されている

自分が 悲しすぎる

狭い 個室 孤独の涙があたしを 伝う


苦しいよ 悲しいよ

君の幸せ祈っているのに


卑屈な自分が 胸を痛めつけるの…


開かない扉 ここから

私を 連れ出して

一人では 淋し過ぎて

もう 心の荷物抱え切れない

愛が欲しいよ 君以外誰かを愛せれば


こんなに 悲しくならないのに

なんで君は 私から離れていったの?焏あせるあせる


私はこんなにまだ君が忘れられないのに…焏あせる


君の優しさは

私の胸には 効き過ぎたの

君の魔法まだ消えなくて


微かな 君の 心だけが


あたしを 暗闇に佇ませる…焏あせるあせる

愛して 一人にしないで


本当は 悲しんでいる


私を 抱きしめてよ


こんな 悲しい リアルなんていらないから


もう一度私を …


愛して…焏あせるあせる


前を歩きたい 歩かなきゃ

でも 痛い 心が痛い


君を思う度に


心は 締め付けられて


枯れていくの


その 声も 顔も


全部 消して 私の涙を


君の優しい 手で


拭って…焏あせるあせるあせる
風は 秋の唄をそっと奏でてる… 街は 顔色を変えて 僕の頬を優しく撫でる…
変わらない景色
心とは 裏腹に…甘く切ない夕暮れ…誰かの腕にそっと寄り添いたくなる…

そんな 愛おしく哀しい

季節…
甘くて泣きたくなる程金木犀は…香…君は僕達の季節…時の流れをただじっと見つめていたね…

僕の前を通り過ぎる
君の面影…
君の 長い髪が 僕の心に そっとなびいて

もう二度と逢えない あの日の二人を…思い出すよ

君のまばゆい笑顔が
心の中で鮮やかに輝いて


哀しい位 僕の胸に今でも突き刺さるけど…
君は今でも君らしく笑っているかい?

深い 深い 森の奥の様に

橙色が 心の奥を埋め尽くし心を染めて逝くけど
変わらぬ心
君を想う程に

見慣れたこの景色さえも 橙色に心さえ 変えても
愛は哀しい位生きていて
やがて深い溜息零れてく

…巡り来る巡り逢う 時の流れ…

静かなる 自然の魔法心の鼓動蘇り…消え去る愛は音も無く奏でてく…

君は 今 幸せかな…?

心の中で そっと君を

想うよ…
今でも大好きな君を…
巡り廻る 季節よ…君をいつまでも抱きしめていて

愛しい位 零れる涙君にだけに届けたくて

でももう 届かない この想いは

…何処の空を旅して逝くのだろう

泣かないで 涙溢れても
今僕は心の旅を生きてる
通り過ぎる この秋の
空は美し過ぎて


今は 独り

あの日の 君を消せなくて
ただ…静かなる 心の鼓動 だけが君を感じてる

やがて 季節は長い長い冬を歌う だろう

悲しみよいつまでも 泣かないで
君の面影橙色に隠しながら
時の流れは悲しすぎても…
きっと 君は今も変わらず 笑って いるよね…焏あせる

君の幸せ僕はいつまでも想いながら
あの日 伝えられなかったこの気持ち

君にいつまでも歌うよ …
君の面影よ…サヨナラ
またあの頃の様に二人笑って逢える日を信じている

その日まで…今一人この場所から…僕は旅立つ

心の荷物は重過ぎても

僕は いつまでもこの心 君の為に 一人歌うよ

茜色に染まるこの想い
二人はただ想いを懸け逢い心から愛し逢っていた

空には あつく燃える茜雲 …とめどなく涙溢れても
一期一会 今この生きてる瞬間に

僕に生きる喜びをくれた君の愛に…この真心いつまでも歌うよ

君よどうかお願い 幸せになれ
君はそのままの君でいて…


やがて深い愛は 眠りにつくけど

愛の女神秋の恋人胸に抱かれながら
君をきっと忘れないから

いつまでも 君は


君らしく

素直な君のままで…
笑っていて欲しい
それが
ただひとつの
僕の願い…
心の片隅で そっと


君の幸せ想うよ…


茜色の夕暮れ僕は今旅立つ… 君にこの愛を
歌いながら

消えゆく愛に…いつまでも この想い 涙流れても

僕に心をくれた君の為に
僕はいつまでもこの想い
歌い続けるよ
…季節は巡り
秋から冬へと時は運ぶ
秋には秋の優しさ
冬には冬の心君に届けたいから


さぁ行くよ僕もきっと幸せ掴むから

君よ泣かないで強く生きて
君の幸せは僕の幸せ

君の想い この季節に

抱かれて
いつまでも…

僕はこのせつない愛の歌 歌いながら


心の重い荷物抱えて

一人歩き出す

君が支えてくれた
愛抱き
心に響かせて


この秋の心歌いながら


君の全てにこの愛捧げて

僕は心の歌を歌い続けるよ
ラララ…ララ ラララララララ


秋の夕暮れは紅く紅く 燃えて行く


心の 空はいつまでも


君の幸せ 歌い続けて


命有る限り


愛を歌い続けよう


声の限り…


精一杯 生きて行こう


君を想いながら


命 輝やかせて






嘘付き…嘘付きな唇は嘘を付く強がりばかりの悲しい嘘を付く孤独で本当は淋しがりで愛が欲しくてたまらないくせに…本当の心の裏側は見せないのごめんね…嘘付きで許して本当は弱虫でごめんねこんな自分で心の中ではたくさん泣いても…笑顔で隠してしまうのょ本当の自分解って欲しいの泣いてる私の事を