カタチに囚われた生き方なんてつまらない…瀅色々な事があるから人間成長するんじゃ無いの?綺麗に着飾るだけが人間じゃ無い瀅狭い水槽の中ジタバタしたって始まらない無個性な時代親は子供の個性重視しないで自分の理想ばかり押し付けて何が正しいか悪いかは自分の意志次第…瀅他人に言われることじゃ無い自分で答を見つける事それが生きてく答だから…私は悪者になっても 叫び続ける…
記憶が消えてく…流れる街の灯に 心が消えて行くだけ

美し過ぎる星は何を見て私の心さえも

笑い飛ばして逝くの?… 今君は何を探しに遠い空見上げていますか?

心まで流された 空に何を掴みますか?

私の流した涙の色さえも…輝く明日に 心捕まえて…

あぁ 今ここで激しく生きている私を見つめて下さい…

あなたの瞳に映る輝きは何を私にくれますか?…


心の冬空を今 この胸に掲げて 小さな悲しみ痛みをあなたに 預けて 今私は 愛の 心捧げて生きてく

この 輝く星を眺めて…今を生きてる命を…
心まであなたに預けて

どうか私に今生きてる命を感じさせて

人の心の温かさ 預けて一人の人間として…


私のこの胸の鼓動を留めないで温かい 愛を下さい

今生きている 輝き


心に 預けて 生きてる鼓動 留めないで…


私に 心を下さい…


私の生きてる意味を

この冬空に 見つめて


流れる星は何も言わないけど

私は今 この命抱えて

流れる時の祈りと共に生きて行く…


あぁ 愛は 心の宇宙へ


かき抱いて…


この命 尽きるまで

抱きしめて


見えない明日に心委ねても…

激しい心 叩いて


今を燃やして


生きて…

死にそうに 苦しくても

自分自身を 輝かせて


星よ私に囁いて


心の鼓動


感じたい…


この 輝く冬の星屑の瞳を

掴まえて…




孤独の闇に心凍えても…また人は 悲しみ繰り返すだけ…

心切なくて…明日を諦めきれなくて…

心の寒さが 悲しみを包む

人は何故 こんなに罪深いの
愛する事辞められたらこんなに悲しく無いの に

理不尽 横暴な悲しみが私の心 切り裂く

何故こんなにも 心が寒いの

一人じゃ悲しすぎて

暗闇にまた心を求め

迷子の様に さ迷うだけ 一人の孤独に心さ迷わ無いで

悲しみが胸を襲う
どうして人はこんなに一人きり

愛を求めて泣くの…


一人で生きて行けたら

いいのに…

孤独の心が震えて

悲しい

荒野の中で 凍えて

またさ迷いながら

愛を求めて


生きて行くだけ…