星の囁く音は昔聞いた恋人の涙遠く流れて来る歌は君が教えてくれた言花…揺れる灯君の瞳はまどろみ…口笛吹きながら…ゆっくり君の夢へ流れよう 悲しみは君の頬濡らしても 明日には君の輝く笑顔が見たいんだよキラキラいつまでも忘れないで私が君の傍に居る事を…君は勇気だから美しいはなをこころに飾ろう
泣きたいなら泣いて私の温かい胸の中でおやすみ迷い子の子守歌一番大好きな人に歌ってあげるよ想い出の笹船はどこまで流れて行くの私の手を弾いてどこまでも君と行こう自分が怖いなら思い出しなさいあなたを見守る月の優しさ温さを君のこころに沁みる光は梳けて飾らない自分でありのまま美しい魂磨いて
時は巡る 流した涙の数だけ
命は歌を歌いこころを流して
想いを還す 魂の旅は
人の胸に 輝いても
消えゆく 星の涙は
明日の風に流れ
今 歩くこころ 見詰めよう
星は 祈る
愛しい人に あなたは今 どこに自分を
捧げてるの
風に 向かい
今命の こころ
込めよう
歩き出せる
時の揺らめき
君に 月の光
こころ
赦して
何故彼は そんなに自分に自信が無いんだ

小さな偽りめいた幸せに自分のこころの自由を奪われ

くだらないこころの無いガラクタにこころを乞い
小さな せまっくるしい 檻の中で

誰かの助けを待ち
自分自身のこころの浅ましさを許し

人の情けを傷付け 自分をくだらない虚栄心で満たし
人の優しさに許しを乞い自分が人を傷付け 自分に嘘を付いている事を
嘘に深く埋め こころを汚してる
自分の弱さと狡さに甘え
優しさを利用し 人を自分を汚している 彼なんて
大嫌い あたしを傷付け 人の想いを 壊し
嘘つきに成り果て

一人の人間として 自分自身の正義と向き合わない 卑怯者なんて大嫌いだ

あなたは 悲しみで暗かった
自分に意固地になり
それでも ありのままの姿を あたしに曝してくれた

弱さもネガティブも 自分のこころに嘘偽り無く一人の人間としてあたしに 自分の姿を見せてくれたのに 何故あなたはそんなにも 自分のこころに嘘を付いて生きるの
私は ひたむきに正直に 人のこころに報い様とするあなたが 一人の人間として私と向き合ってくれたあなたが

私は嬉しかったのに

あなたは悪者に成りたくも無く
あたしを捨てる勇気も無く
そうやって 自分のこころの罪に目をつむり
自分に浅ましさを塗りつぶしただ漠然と暮らして行くのか

あたしは あなたのオモチャじゃ無い

ふざけないでよあせる

あたしのこころは あなたの くだらないガラクタなんかじゃ無い

あたしはあたしのこころを持った 一人の人間です
馬鹿にしないでよ

人の想いを利用し 汚して 自分の弱さ狡さにこころを潜める 卑怯なあなたなんて私は

大嫌い そんなあなたなんて…
そんなあなたなんて…
大嫌いですあせる

私に同情なんか要らない
こころの無いくだらないつくられた幸せの中で
あなたはいつまでも作り笑いでもしていればいい
あなたの狭い檻の中で
私は あなたを信じた
信じていたのに

今のあなたは 私に怒りを 覚えさせる

人を傷付けても平気でくだらない 自分に悲しみながら 嘘を付いて生きている あなたなんか
あなたなんか

私は 嫌い炫あせる

本当のあなたを理解しない 人理解しようともしないで

あなたを自分のペットの様に想っている
自分の虚栄心しか大切にしないで
こころの無いガラクタみたいな 中身の無い
そんな人と あなたは幸せなんですか炫あせる

正直なありのままを受け止めてくれない

理解しようともしないままの人と
あなたは 幸せになれるの?

そんなの嘘の幸せだ

本当の自分を曝せず
身体だけ飾りだけで

何もこころを大切にしない
お互いを尊い存在と
認め 抱かない 愛なんて
あたしからしたら
偽物だ

なぜ 自分自身と向き合おうとしないの

何故 そんなに寂しさに負けてしまうの炫あせる

本当のあなたは そんな弱虫なんかじゃ無いのに
あたしは 悔しい 悲しい腹立つむかっむかっ

本当の幸せってあなたにとって なんですか炫あせる
自分自身に嘘付いて

ありのままの自分を認めて貰えない

地位やルックスだけで
こころの無い 幸せなんて あなたにとって
本当の幸せですか炫あせる

あなたを悲しい人間なんて想わない

吐き気がするくらい頭に来て ヨゴサレテモ

あたしはまだ きっと
本当の あなたの事
少しでも 信じようと
しているのかも知れない
人間が弱くて狡いだけの人間なんて

あたしは 想いたくなんか
無いんだよむかっむかっむかっ

あたしは 馬鹿だから
きっと 最後には やっぱり

傷付けられても
人の良心を

信じて いるのか

逃げるのは簡単だ

でも逃げたら
悔しくても
自分の負け

でも でも
あたしはやっぱり

嘘は嫌い
自分の正義に正直じゃ無いのも
人の優しさに付け込み
自分の弱さ狡さを

許そうとする

卑怯で汚いこころなんて
大嫌い 大嫌いだ


あたしは首輪の付いた犬になんか
ならない

あたしは あたし
こころは自由の元に生きてる

誰かの くだらない こころの 尻拭いの為になんか

あたしは 存在していない

あたしは 一人の
あたしという

あたしだけの 自分

あたしを傷付け
汚す存在なんか

大嫌い

あなたはあなたの本当の愚かさが解るまで

あなたの幸せの意味を探すのは

あなたの仕事です

だから私はあなたになんか
助けを 運ばない

あなたに本当の幸せの意味なんて 気付かせない
それは あなた自身の仕事だから

罪に上塗りして 自分を許していたら

本当の幸せなんて見付からない

本当の幸せは 自分で探し 自らで答を出す事に 意味があるんだ

だから私は あなたには教えない

それを掴むのは
あなた自身の為だから
あなたは 馬鹿だ
嫌い炫あせる

本当のありのままの自分を 受け止めて理解してくれる
ありのままでも 愛してくれる
偽りの無い信じられる 存在が あなたの幸せだと 私は想うのに

小さな事で 去ってしまう存在なんて

きっと 本当に大切な存在では
無いのかも知れない

人間って どこまで
遠回りして
気付いて行くのだろう
生きている間は
長い様で
短いのに

人間って 馬鹿だね
愚かだから 愛を知り

傷付き 傷付け
そうして
自分を 知って

孤独の意味を
いつも
何かに

試されて いるのだろう
こころは元もと
無垢な神の元に
生まれて来ているのに

犯した罪の数だけ

自分と愛と裏切りを知りながら


あたしも 人間 人間なんだ

神が人間を 創り
神よりも 完璧な存在にはなり得なくても

人間は 神じゃ無い

神でも 知り得ない
真実は
自分の中にしか

存在 していないのだろう
自分にしか
自分の真実は

知り得ない
リアルだから
ドキドキ海行きたいドキドキキラキラにゃドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ真っ白い砂浜に輝る水面キラキラ流れる潮の音にこころ傾けて…碧い青い海の宝石敷き詰めて今日も時は流れる…光にちりばめられた想いは自由に跳ぶ鴎の翼に想いを乗せて私は今日も元気ですとそっと太陽に笑うキラキラ小さな事で悩む事がバカバカしくなるくらい大きな海は優しくこころをつつんでくれるよキラキラ涙の粒を抱き締めた海の胸に抱かれ命を温めて大きな声で叫んで…みよう
私は此処にいるキラキラ小さ過ぎる存在かも知れないけど私にはみんなには見えない翼がいつでも羽ばたきたいと叫んでいるよキラキラどうか自分を信じて愛は気紛れでも今日の今はあなたの為にあるのキラキラ

何も考え無いでいいキラキラ今自分が生きている事が奇跡の様に 幾つもの苦しみも悲しみを背負っても生きる事を諦め無かった傷付き疲れても君は君を歩いて来たキラキラ美しく温かい海はいつも君を見ていたよキラキラ君はいつか眩しい太陽になる こころ行くまで自分を拡げて…自由に正直に生きて欲しい…君の強さいつも信じていたいだから
笑っていて欲しいんだ
君の笑顔が一番大好き君の笑顔は私の太陽だから笑顔の君をいつも祈るよ
碧い青い海の果てに
君だけのまっさらな夢描いて
君をいつも見ているよ
空に浮べた真っ白い雲になって