華ざかりの三重奏を読んで坂井希久子の本を図書館で借りて読んだ。最初はなんとなくだけど、読んでるうちに、そう言えば、思いあたる事あるなぁーと。知ってるマンガの名前出てくると、あらーとそうそうだった!と同じ感覚の友達って良いね!とも。読み出すと、どんどん読み続けてしまう。これは、作者の腕だなんだろうね。時代物の作者とおもってたけど、現代ものも書くんだね。発見👏👍