COMME D’ HABITUDE -3ページ目

COMME D’ HABITUDE

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最近、出来ない事があったり気に入らない事や嫌な事(←最近、歯磨き)があると直ぐに泣き出しプンプンしながら別室へスタスタと…
が多い。

私も一日に三回も四回もされるとさすがにプチッとなる。

まだまだ、甘えたい気持ちやひとりで出来ないもどかしさや分かってもらえない悔しさや色々な感情がきっと彼女でもコントロールつかない複雑な感情が交差しているのだろうなと思いつつ、ついつい正論を述べてしまってる私がいる。
そんなのわかってるけど、こうなっちゃうんだもん‼ときっと彼女の心の声は叫んでるのだね。

隣りでスヤスヤ寝息をたてて眠っている彼女を見て
こうやって成長しているのだな…と
微笑ましく日々感じられるますように。

その位のキャパシティを持ち合わせたい。

愛しい我が子の成長を。







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きっとこれは、神様からのプレゼントなんだなぁ~と思った。

人生は、こうやって予期しない事が次から次へと起こるから面白いのだろう。

でも、それは過程があっての今であって、きっと必然なんだろうとも思う。


いつも自然に
そして、又新しい出来事が始まって行くのだろう。

それが私にいつのまにかなって行くのだろう。








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自分自身の日々の行いに責任を深く感じ眠れず…。

ちゃんと正直に生きているのか。
素直に。
ストレートに。

恥ずかしくない生き方をちゃんとしているのか。

常に思いやりをもって大事な周りの人に接する事ができてるのか。


その姿を見ている子どもがいるんだと言うこと。



子どもにとやかく言う前に親がきちんとした姿を行動を見せているのか。



自分自身を律する意識が欠けていた。

私は何者なんだ‼とその親という意識の低さに腹が立った昨夜。






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