どうもご無沙汰です にっけるです
やはりパソコンを長時間する人間にとって視力低下などは恐ろしいですよね。この前テレビやインターネットでPCメガネを宣伝されていて私も必要になってきたのでzoffに行きメガネを新調するためにまず手始めに視力検査をしたわけです
そしたら視力が0.2下がっていましたよ。どうりで昔買ったメガネが最近あまり見えないと思ったら・・・日頃のパソコン作業のしすぎですね。明らかそのつけが回って来ました
裸眼だとほとんど何も見えない状況です。目の前のモニターすら何が書いてあるのか把握できない状態です。
さて本題に移りますがPCメガネとはなんぞや?ということですが
PCレンズがあります。そのPCレンズがパソコンやテレビから発せられるブルーライトを遮断してくれるわけです。ブルーライトというのは目に悪いらしく、視力低下、眼精疲労、肩こり等様々な体の不都合が起きてくるわけです。それを遮断してくれるわけですからいいですよね。
ヒーローなわけです
zoffの場合全てのフレームに対応してます。jinsだと対応してませんね。
そしてPCレンズなんですが、若干オレンジというか茶色というかそんな感じの色が付いているわけです。しかしクリアタイプがあるので日常的に使う人はそちらを使うのがいいと思います
使い心地ですが、PCメガネを使ったあと前使ってたメガネを使ってモニタを見た場合・・・
とても直視出来るレベルじゃありませんでした
白い光が目に痛い・・・PCレンズの凄さを改めて感じました
直PCレンズに変えたばかりの人は若干鼻頭の違和感や頭痛が来る場合がありますが、1日も経てばだいぶ良くなりますので心配はいりません。それでも治らない場合はレンズの度や自分の体質には合ってない場合がありますので店に行かれたほうがいいと思います
http://ascii.jp/elem/000/000/681/681259/ ASCIIさんのサイトですが、こちらで比較もされてるので見てみてはどうでしょうか
結論的に言えば、日頃パソコンをする時間が2~5時間くらいの人はつけたほうがいいと思います。度が入ってないPCレンズも薬局などで手軽に買えたりもするのでそこもいいですよね
以上PCレンズを使ってみての感想でした
どうもこんばんわ。こんな時間に更新してしましました。それというのもふと頭に日本人が使う日本式英語と他国が使うちゃんとした英語の違いというのが気になったので、色々と考えたわけです。
現在日本には様々なところに英語が書いてありますよね。それをみなさんはどう捉えているでしょうか。日本語みたいな感じで捉えているか、しっかりと英語として捉えているか、やはりここらへんで変わってきますよね。
例えば会話で使う果たしてこの会話で使ったメリット。「あの人を救った所でなんのメリットもない」このメリットという英単語ですが、正しい意味を答えられる人が何割いるでしょうか
そう。そこなんです。英語が上達する方法の一つとしてまず生活にあふれる英語を日本語としてじゃなく英語として捉えていくことが必要だと思います。
なのでテストに日常で溢れてる英語が出てきたと仮定します。その時しっかりとした単語の意味が分からないと日頃使ってる英語を安直な訳し方をしてしまうことになってしまいます
また和製英語ですが、海外に行った時に和製英語を使っても絶対に通じません。
例えば店に入れるクレーム。海外ではクレームではなくcomplaint(コンプレイント)となります
不平。不満、愚痴という意味です。ではクレームの意味は?というと主張となります
日頃出てくる英語を意識してしっかりとした日本語に訳す。暇があれば身の回りにある英文を訳してみる。それだけで変わってくるかもしれません。ただそうなると地となる知識が必要となってくるわけです。文法や単語の語彙力ですね。
語彙力は単語帳等が売っているのでそれを買えばいいですが、文法となると結構難しくなってきますね。
基本はSVO+(C) だれがどうしたいつどこでなにをどのように
まあこのように考えればいいわけです。
あとは進行形や比較級、too toなどの構文ですね。
そこら辺を抑えれば基本的な文は作れますよ。
あとは慣れですね。英文を何回何十回何百回もすれば自然とコツを覚えてきてスラスラ訳せるようになると思います
最後に問題は音声ですね。Speak&Listening いくら書けたり読めたりしても話せなかったり聞き取れなかったらダメです。まあ話すのは頭のなかでいつもの文章を組み立てて話せばいいですが、聞き取るのだけはスピードを即座に理解しないと行けないのでテクニックがついて回りますね。そこは海外ドラマやニュースなどを見れば克服出来ると思います
洋画や音楽などは多少文が変わっていたり普段のイントネーションとは違ういわゆるドラマ調の話し方なのでおすすめはできませんね。やはりニュースとかですね。まあ一番いいのは留学or海外旅行でアメリカ人に英語を直で教えてもらうことです。相手が日本語出来れば尚更のことですが。
最後に...
英語というのは中学校で習うことだけで半分以上は話せます
高校はその延長線上で惰性と言っても過言ではありません。正直海外で高校生の時に習った事は使えるかと言われたら使えないと言えます。なぜなら惰性だからです。
中学校の構文や単語を覚え、テキストで実践アメリカ英語などの本を買ってみるのがいいかもしれません。英語というのは楽しくするもので、誰かに強制されたりいやいやするものではないので。
それこそいやいやすると英語がなおさら頭に入ってこなくなります
語学は楽しく。これをモットーに(モットーとは目標や標語、座右の銘という意味)
みなさん頑張りましょう!
現在日本には様々なところに英語が書いてありますよね。それをみなさんはどう捉えているでしょうか。日本語みたいな感じで捉えているか、しっかりと英語として捉えているか、やはりここらへんで変わってきますよね。
例えば会話で使う果たしてこの会話で使ったメリット。「あの人を救った所でなんのメリットもない」このメリットという英単語ですが、正しい意味を答えられる人が何割いるでしょうか
そう。そこなんです。英語が上達する方法の一つとしてまず生活にあふれる英語を日本語としてじゃなく英語として捉えていくことが必要だと思います。
なのでテストに日常で溢れてる英語が出てきたと仮定します。その時しっかりとした単語の意味が分からないと日頃使ってる英語を安直な訳し方をしてしまうことになってしまいます
また和製英語ですが、海外に行った時に和製英語を使っても絶対に通じません。
例えば店に入れるクレーム。海外ではクレームではなくcomplaint(コンプレイント)となります
不平。不満、愚痴という意味です。ではクレームの意味は?というと主張となります
日頃出てくる英語を意識してしっかりとした日本語に訳す。暇があれば身の回りにある英文を訳してみる。それだけで変わってくるかもしれません。ただそうなると地となる知識が必要となってくるわけです。文法や単語の語彙力ですね。
語彙力は単語帳等が売っているのでそれを買えばいいですが、文法となると結構難しくなってきますね。
基本はSVO+(C) だれがどうしたいつどこでなにをどのように
まあこのように考えればいいわけです。
あとは進行形や比較級、too toなどの構文ですね。
そこら辺を抑えれば基本的な文は作れますよ。
あとは慣れですね。英文を何回何十回何百回もすれば自然とコツを覚えてきてスラスラ訳せるようになると思います
最後に問題は音声ですね。Speak&Listening いくら書けたり読めたりしても話せなかったり聞き取れなかったらダメです。まあ話すのは頭のなかでいつもの文章を組み立てて話せばいいですが、聞き取るのだけはスピードを即座に理解しないと行けないのでテクニックがついて回りますね。そこは海外ドラマやニュースなどを見れば克服出来ると思います
洋画や音楽などは多少文が変わっていたり普段のイントネーションとは違ういわゆるドラマ調の話し方なのでおすすめはできませんね。やはりニュースとかですね。まあ一番いいのは留学or海外旅行でアメリカ人に英語を直で教えてもらうことです。相手が日本語出来れば尚更のことですが。
最後に...
英語というのは中学校で習うことだけで半分以上は話せます
高校はその延長線上で惰性と言っても過言ではありません。正直海外で高校生の時に習った事は使えるかと言われたら使えないと言えます。なぜなら惰性だからです。
中学校の構文や単語を覚え、テキストで実践アメリカ英語などの本を買ってみるのがいいかもしれません。英語というのは楽しくするもので、誰かに強制されたりいやいやするものではないので。
それこそいやいやすると英語がなおさら頭に入ってこなくなります
語学は楽しく。これをモットーに(モットーとは目標や標語、座右の銘という意味)
みなさん頑張りましょう!
どうもこんばんわ 最近書くことというかネタがなくなりつつあるのでキンドルとか家電のネタが出てくるまで暇なんですよ
ということで今回はYoutubeに上がってる動画を紹介します
というかそれくらいしか無いんです
深刻なネタ不足なんですよね
海外のオモシロハプニング集みたいなもんです
よくバラエティ番組で紹介されてますね
これくらいで許してください
ということで今回はYoutubeに上がってる動画を紹介します
というかそれくらいしか無いんです
深刻なネタ不足なんですよね
海外のオモシロハプニング集みたいなもんです
よくバラエティ番組で紹介されてますね
これくらいで許してください