親で悩んでるのアホらしいアホらしいなんかどうでもよくなったでもいつものこと結局、考えないようにしようと脳が守ってるのかな親のことを考えないように嫌な記憶を隠す壁がより一層厚くなったそして気づいた時にまた爆発するんだろうなそしてまた馬鹿らしくなって、一人で悩んでたらどうでもよくなるの繰り返しなんだろうなただ先延ばししてダメージを回避しようとしてるだけなのかな解決したい時にスッキリしたい時に何もできない解決できそうなタイミングの時には忘れてるその時の自分が少し恨めしい