相続人調査の対象が増えた曾祖母の娘、つまり大叔母の長男とは少し面識があったのだが、そのご兄弟とはお会いしたこともなかったので、一人っ子なのかなと勝手に思っていた。 大叔母の戸籍謄本を取り寄せたら、1男7女の8人も子供がいるではないか。 長女が大正末期生まれ、末っ子が昭和22年生まれなので、既にお亡くなりになっている方が確実にいるだろう。 どこまで相続人が増えるのか・・