読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に生出演し、不倫騒動について語ったタレントの矢口真里(31)は番組終了後に、同局前で会見を行いました。約100人の報道陣を前にして、「こんなにたくさんの方が集まってびっくりしています。 私事ですが1年5ヶ月大変お騒がせいたしまして、申し訳ありません」と、改めて謝罪したのでした。まず、活動再開の理由について問われた矢口は「私が非難されるのはかまわないが、家族や友達、 彼に迷惑をかけたので、何も言えないまま人生を過ごすのがつらく、 逃げている人生と思われるのもきついな、と思った。 それと、一刻も早くファンの方に会いたいという素直な気持ちです」と説明しました。また、心配されるイメージ悪化には「今、最悪だと思うので、これ以上さがることはないと思います」とやや自虐的な笑み。「でも、やっぱり自分で伝えることは伝えたい。 いろんな報道が飛び交ったので自分で人生を立て直したい、 親が悲しむのでそこはちゃんと恩返ししたい」と毅然と話していました。一方では「まだまだこの先どうやって過ごすか想像はつかない」と複雑な思いをのぞかせました。報道陣の1人が「これから相当険しい道と思いますが」と厳しい質問を投げかけると、矢口は、「長い間お休みをいただいたので、その辺の覚悟がなければこの場には立てなかった。 ただ、お仕事は私が決めるものではないので、 その辺は相手にお任せして、身をゆだねられたらいいな」と自然体を強調したのでした。1年5ヶ月という長い沈黙を破った矢口さん。これから彼女の未来はどうなるのでしょうか・・・?参考サイト様矢口真里、TV生出演後「いまが最悪。これ以上イメージは下がらない」
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