こんにちは。
今回はお勧めの本を数冊紹介したいと思います。
「少年少女飛行倶楽部」加納朋子
- 少年少女飛行倶楽部 (文春文庫)/文藝春秋
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これは私が一目ぼれした作品です。
帯に書いてあった文章が魅力的だったのです。
「私たちは空が飛べる」という強い気持ちが読んでいる私たちにも伝わってくる作品です。
各々事情のある部員と変人部長。初めはぎくしゃくしながらもだんだんとまとまっていって・・・。
「むかし僕が死んだ家」東野圭吾
- むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)/講談社
- ¥560
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これは人気作家東野さんの作品です。
一言で言うと「目を離せないっ!」作品です。ふとした描写でも後から重要になってきたり。小さなところも見逃せません。また「予想ができない」という作品でもあります。
さてさて、時間的理由から今回はこの辺で。