

9月1日
野宿の疲れは不思議とありません。
まず、鳴門公園に向かいます。鳴門と言えば渦潮です。
1時間ほどで鳴門公園に到着しましたが、まだ施設はどこも閉まってます。
鳴門の渦潮
朝5時。始発列車の発車前に鳴門駅を出発しました。今日は自転車で高松まで向かいます。野宿の疲れは不思議とありません。
まず、鳴門公園に向かいます。鳴門と言えば渦潮です。
1時間ほどで鳴門公園に到着しましたが、まだ施設はどこも閉まってます。
気づいたら、ベンチで寝てしまっていました。
起きたのは8時過ぎでした。すでに公園職員の人が準備をしていました。
あいにくの空模様。雨がふりだしました。
職員のおじさんから声をかけられました。
「なにしてんの~?」
「渦の道に行こうかと思いまして、開くのを待ってます」
「今日は3時くらいやないと渦は見れんよ~」
「!?」
起きたのは8時過ぎでした。すでに公園職員の人が準備をしていました。
あいにくの空模様。雨がふりだしました。
職員のおじさんから声をかけられました。
「なにしてんの~?」
「渦の道に行こうかと思いまして、開くのを待ってます」
「今日は3時くらいやないと渦は見れんよ~」
「!?」
私たちは一体何をやってたんでしょうかね?
ということで、お土産買って、明石海峡大橋を見て、そそくさと退散しました。
ということで、お土産買って、明石海峡大橋を見て、そそくさと退散しました。
この後、「鳴門スカイライン」を通って、香川県を目指しました。
この道、アップダウンがきつ過ぎ!いきなり息切れです。
この道、アップダウンがきつ過ぎ!いきなり息切れです。