さてさて

実はあまりに時間があいたので7月28日から本日8月5日まで札幌に帰省していました。


というのも、とあることが縁で東京に来る少し前に付き合った人がいてその方に会いに。


しかし、結論から言うと別れてしまったのでハッピーな帰省にはなりませんでした(笑)


その人は、僕のタイプど真ん中で僕が猛烈にアタックをし遠距離になるのに付き合ってくれました。

でも、まぁいろいろあって
(そこは言わないけど)
よく聞く価値観の違いってやつ?

あと、私の言葉遣いが雑だと。


悲しいというより悔しかったですが今はもう振り切れました。



正直、カッコ悪いけどね(笑)

でも允とドリビ行ったり聡さんとこ行ったら外泊してていなかったり、ふたりで街中徘徊したり。


○キ○のお腹もだいぶ大きくなったみたいで
なにやら女の子らしいですよ(笑)


なので僕は今日からまた新しいスタートです。


ということで今は新千歳空港に向かうバスのなかでこの日記を書いています。

でも、この一ヶ月頑張ってこれたのは間違いなく、その方の存在があったから。
本当に感謝しています。


話しを膨らませると今の私の最終目標は息子を早稲田大学のエースとして箱根駅伝を走らせること。

そのためには結婚しないといけないわけで。
出来るならじーちゃん生きてるうちに結婚式してやりたいし(笑)


こうなったらリアルに深津絵里と付き合えないかな(笑)
100歩譲って森三中の黒沢さんでいいか!


毎日あの歌聴けるなら♪



東京戻して16日までに身の周り固めて頑張ってみまーす。


今のところなんだかんだうまくいってるから私の人生はそうゆうことなのだろう。


それではまた!!

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仕事が一見落着したので、次は家探し。


職場が練馬区の大泉というとこで、その近くの家を探した。

まぁーーー東京の家は時代遅れが多い。
というか雑(笑)

都会に力注ぎ過ぎて家やっつけ仕事でしょ?みたいなね


私にとって家は生活するうえで最重要課題だ。

今回は絶対に鉄筋コンクリートに住みたい、じゃないとボロ過ぎてやってられないと決め込み、マンションだけを探した。


何軒か見せてもらったが、ほんとにひどい。
大屋さんやる気ある??


渋りに渋ってたら、不動産の若い兄ちゃんが予算ぎりぎりのデザイナーズマンションを出してきた。

出来てまだ一年弱だし、外壁はコンクリート。
さらに地下鉄駅から10分弱と条件は良い。
暑さと暑さにやられていた中内氏はさらっとそこに決めた。

まだ家には人が住んでいて引き渡しは後日になるが、暑くてもうどうでもよくなっていた。


ちなみに、新宿から地下鉄で20分くらいで東京にしては都会寄りだと思う。



なので8月5日現在、まだ引越しは完了していない。
もう少しの辛抱であーる。


とりあえず、仕事と家を決めたことでプレッシャーから解放され東京のドラマ再放送枠でやっている妻夫木聡と柴咲コウのオレンジデイズにはまる。


ちなみに、仕事は引越しの件などを配慮していただいてお盆休み明けの16日スタートになっている。


なので、今はまだ人生の夏休み中。


そんななか、26時間テレビで某芸能人達が駅伝を走りだした。



言わせてもらおう。


『あれは、駅伝ではない!リレーだ!』


最近、あることが理由で言葉遣いに気をつけているが、ここは言わせてもらう


バカか!!!

なめんじゃねーーーー


でも波田陽区お疲れ様。


まさかのミソノ代打。
ひとりだけ40キロ、しかもあまりの地味さにあまり放送されず。

それじゃあ人の心は動かせない。

しかもあれは、箱根駅伝のコースにほぼ沿って行われていた。

にわか紳助め!!!


ぜひ、はるな愛にはヘキサゴンリレーを忘れさせてくれるような力走を期待したい。



話しを戻して

じゃあ中内は今いったい何をしてるんだ??

そう思ったあなた

次の番外編にて赤裸々なプライベートを語ってしまいます。



玉置浩二青田典子バンザイ。
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実はその面接を受ける間際にテレビ朝日系列の番組を作る制作会社から選考に通り面接をしましょうと連絡がきていた。

結構、奇跡(笑)

履歴書の書き方に困っている大学生諸君、これから就活を迎える大学3年生、良かったら中内先生が添削してあげるよ

(なんでお前上から目線よ的なね)


先に話しておくことがある。

テレビ業界はイメージの通り体力勝負。きついきついきつい。

神みたく毎日欠かさず500本のシューティングを出来る奴じゃないと続けられない仕事だろう。


最初はADからスタート。
給料も安い、休みもまぁないかな。そんな仕事です。


そんなこんなで内定を抱えていたが面接を受ける。

私のなかで面接は楽しくてたまらない時間だ。
面接官を食ってやろうと思う。


だけど、この時の面接官は違った。
よく、コントで観るカーディガンかけちゃったの的なおっちゃん…とまでは言わないが久しぶりのつわものだった。


…負けた。

私がスポーツの知識で勝てなかった。
リアルにショックだった。



でも長時間話しして手応えはあった。


結果的に内定というか自分さえ良ければウチは中内サンを歓迎しますみたいな。



はい、きました
ミスター面接
打率10割
(エントリー段階で落ちたのはなし)


どちらかを選べる。
幸せなことだよね、こんな資格も持ち合わせてないただの25歳を。

実質一週間で就活が満了に達した。












私は、運命感と面接官の人柄から見える会社の雰囲気を考え最初のほうに受けた会社を選んだ。

どうもカーディガンのおっちゃんの下で働くイメージが湧かなかった。


“たら、れば”は言わないほうがいいと親友から言われているから制作会社入っていたら…

みたいな話しはここには書きません。


好きなものは好きなものとして残しておこう!

と今回は決めました。


内心はいろいろありますが、それはいつかあなた様にお会いしたときの酒のつまみに(笑)


そんなわけで7月の20日くらいには就活終了しました!