いつの間に流れる毎日。

課題解決に追われるうちに
季節は夏と秋の繰り返し。

徒心 あたごころ
4年越しの審判。

世間の大きな変化で
この街は、新首相の警備と報道で
賑やかである。

便利や贅沢を追求した時代から
心の豊かさを追求する時代へ。

価値観は変わってゆくのだろうか

世界一、安心であった筈の
この国はどこに進むのだろう。


すべては人の成せる業である。

台風の過ぎ去った空はもう秋めいている。

Voice   of   iTaro
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お茶
鹿児島が静岡に続き第2位の生産量があることは
あまり知られていない。

日本は、米と茶の国である。

あたりまえすぎるのか?
コーヒーにその座を奪われたのか?

お茶の文化は無意識に飲み込まれたか?

お茶の楽しみ方は
まだまだ未開拓のように想う。

もう一度、紐解いてみたい。

一服のお茶がもたらす幸福。

http://www.shimo.co.jp/
残暑の厳しさ
合間に吹く風は
時折り秋の気配が入り交じっている。

季節は少しずつ変わっていく。

蝉たちも焦りモードか
朝も早くから必死である。

いつもの事だが、
夏はあっという間に過ぎてしまう。

夏を楽しめたときは
爽やかに感じる秋の風も
物足りないときは切ない。


そして
コスモスの便りが届いてしまった。


Voice   of   iTaro

晩夏
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=rJ3dIJEHR4o

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