ベートーヴェン メヌエットト長調

「この曲(メヌエット)はベートーヴェンらしくないですよね」という話題に生徒のお母様となり、調べてみましたウインク
ベートーヴェンの初期の頃の曲でまだ難聴になっていない時の曲でしたおねがい
ベートーヴェンは、ベートーヴェンのソナタの第1番を勉強した時の私の認識では、元々が明るく優しいはつらつとした感じの作曲家で、耳が聴こえなくなったり失恋を経験したりして深刻な、そしてガツンとした感じの曲になっていったって思っています。
年末の恒例の歓喜の歌は、もはや突き抜けていて、ベートーヴェンの言葉通り、苦悩を突き抜けて歓喜にたどり着いた曲だと思います。
ベートーヴェンのメヌエットも初夏の風に乗ったような爽やかで優しい曲ですおねがい
使用している教則本の2巻に乗っています飛び出すハート

ブルー音符シゲティ
まさかの甘い音楽作り
https://youtu.be/shQzA8eIoAg?feature=shared

むらさき音符クライスラー
チェロを含めたトリオのアレンジで
手に届かないものを希求する感じが私のツボです
https://youtu.be/xxyWlkbAxII?feature=shared

ピンク音符グリュミオー
明るい健全な演奏
https://youtu.be/wbwUBlYU9eQ?feature=shared