カプリコってお菓子あるじゃないですか。
あれ、ジャイアントの方には当たりがあるんです。
カプリコにカプすけの顔が描いてあったら当たりなんですよ。
で、その当たりが見たい訳じゃないですか。
でもジャイアントのカプリコってすごい大きいから頑張っても一度に一つしか食べられないじゃないですか。
でも当たり見たいし安いから一気に何個か買うじゃないですか。でも全然食べ終わらないからお店でまた見つけて「あ、カプリコだ!」って思ってもお家にある分を食べ終わらないと買えないなぁって思って買わないんだけどでも大きくて全然食べるタイミングがないから無くならないし全然当たらないしていうかその前に当たり出るほど買ってないし全然カプすけに出会えないっていう感じでもはやカプリコに飽きそうでもう諦めそうっていうね。
以上!!!!!!
で、カプリコ食べながらふと昔に書いたブログ記事を読んでたんですけど。
なんか今でもすごく思っている事が書いてあったのでそのままコピペしたいと思いました。
過去の自分、ありがとー
以下、引用です。
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そしてここからはタイトルにもありますが、
私からのお願いです。
今回も、これからも。
私の出演している舞台を観劇することを、
『私との付き合い』だと思わないで下さい。
ただ単純に、
『舞台を楽しみに観にきて欲しい』のです。
舞台ってすごいです。
日常の忙しさとかイライラとか、悲しいことも
舞台が始まったら日常の全てが非日常になります。
画面じゃない、すぐ目の前のそこで、生の人間が生きて動いて生活してるのです。
それに心が揺さぶられるのです。
だから思いっきり泣いたり、笑ったりして欲しいです。
思いっきり、思いっっっきりです。
そんで、息抜いて、リラックスして、
『明日からまた頑張ろう』って思って欲しいのです。
だから、『板本が出てるから観にいかなきゃ』
とか本当に考えないでください。
予定が埋まってたら、別にまた今度都合が合えばでいいのです。
お金が無いからなら、一度ぜひ私に相談してください。笑
『舞台、観るの楽しみだ』って思ってぜひ観にきて欲しいんです。
終わったあとに『あぁ、素敵な舞台だったなぁ』って思って帰って欲しいんです。
だからぜひ一度、軽い気持ちで観にきてください。
それが私からのお願いです。
2016.9.26 の記事より
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一つだけ、書き変えるとしたら
「舞台が始まったら日常の全てが非日常になります。」
ってところかなぁ。
舞台が始まったとしても、日常は日常です。
日常があるからこそ、舞台の上で行われている日常に救われるような気がするのです。
たしかに、非日常にいる気分になれる、というのは嘘じゃないし。
それが楽しいってとこなんです。つまりは。
うん。
最近夜更かししてる気がするから、今日はもう寝よう。そうしよう。
須田景凪さん聴きながら、
おやすみなさい( ˘ᵕ˘ )

