放送作家の板橋めぐみです。

 

◆自己紹介◆

 

 

今回は、

せっかくのメディア取材のチャンスを逃してしまうかもしれない

「落とし穴」についてまとめました。

 

これ、メディアアプローチをする人、

誰にでも可能性があります。

しかも「そんなことでチャンスを逃したら

悔やんでも悔やみきれない!!」という事例です。

 

 

キャンセル待ちが教えてくれた「チャンスの逃し方」

 

 

その核心に触れる前に、

私が体験した、類似のお話をひとつ。

 

私、昨日、某テレビ局からの電話をずっと待っていました。

というのも、某テレビ局で行われている

ワクチンの職域接種のキャンセル待ちリストに、

昨日、私も名前を連ねていたんですね。

 

キャンセルがあって初めてお声がかかるので、

その電話はいつ、どのタイミングで鳴るかわかりません。

キャンセルがなかったら鳴らないことも。

 

そんな宙ぶらりんな状態でしたが

一刻も早く受けたかった私は

ずっとスマホを握っていました。

 

 

 

食事の時も。

トイレの時も。

そして美容院でも。

 

が、美容院でシャンプー台にのる時、

「ま、大丈夫かな」と

鏡の前にスマホを置いていってしまいました。

 

でも途中で不安になったので、

美容師さんに訳を話して、

スマホをシャンプー台に持ってきてもらったんです。

そして、画面を見たら…

不安は現実になりました。

なんと、テレビ局からの着信があったのです。

 

慌ててかけ直したものの、

時、すでに遅し

次のキャンセル待ちの方に連絡済みとのことでした。

 

スマホから目を離した時間、わずか5分。

でもこの5分、油断したせいで、

ワクチン接種のチャンスを逃してしまったんです。

次のチャンスはいつかわからなかったので、

「なぜあの5分、目を離したのか!?」と

自分で自分を責めまくってしまいましたよ…

 

 

 

メディア取材されたい人はとにかく電話に出るべし

 

 

これと同じようなことが

番組取材でもよくあります。

 

テレビの番組制作の中では、

取材相手の都合などで急に取材ができなくなり

「穴」があいてしまうことがよくあります

でも穴があいたままでは

番組が成立しません。

 

そこで穴を埋めるべく、

「急で申し訳ないのですが、

取材に対応していただけませんか?」と、

急遽お声がけすることが多いのが

すでにこちらがよく知っている取材相手、

さらにはリリースを送ってきてくれた方。

 

この「突然」取材依頼するケース、

実はとてもよくあります。

日常茶飯事といってもいいです。

 

この手の穴埋め取材の場合、

電話やメールでの問い合わせに

すぐに対応してくれた方に

取材をお願いすることが多いんです。

何しろスタッフは

あいた穴を一刻も早く埋めたいので

めちゃめちゃ急いでいるんですよ。

 

ですので、

連絡があったことに気づかない場合、

後から連絡したとしても

「別の方にお願いしました」

と言われてしまいます。

 

もう、これ、

ワクチンのキャンセル待ちと

仕組みが全く同じ!

 

ワクチンよりさらに始末が悪いことに、

この急な取材依頼電話、

本当にいつかかってくるかわからないんです。

 

とはいえ、電話を取り損ねて

せっかくのメディア取材のチャンスを

逃してしまうなんて

もったいないと思いませんか?

 

ですので、メディア取材の機会を狙うあなたは

極力、かかってきた電話には出る!

心がけていただきたい。

それだけ意識しても取り損ねたら、

ご縁がなかった、と割り切りましょう。

 

また最近は

「見知らぬ電話番号からの電話には

出ない」という方も多いと思います。

が、メディア取材を目指している方は

謎の番号にもぜひ対応してください

(電話は番組のスタッフルームや制作会社、

さらにはスタッフの個人携帯からかかってきます)

 

 

でも、これだけ注意していても、

まだせっかくのチャンスを逃す危険があります。

しかも

「え、そんなことで!?」というぐらい

ちょっとしたことで。

 

 

それについては次回ご紹介します!!

 

 

 

 

 

「メディアに取材されたい」というあなたは、

ぜひ自己流でなく、

プロのサポートを受けるべきです!

 

プロのサポートに興味を持った方は

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メディア取材を目指して、共にがんばりましょう!

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました!

 

 

 

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放送作家の板橋めぐみです。

 

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今週、メディアアプローチをサポートしている

クライアントのAさんから嬉しいお知らせが届きました。

 

 

詳細はお伝えできないのですが、

 

「NHKの某番組で、取材に向けて動き出した」

 

とのこと!


 

めでたい!!

 

 

 

取材に向けて動き出しても、

実際に放送されるまでは

どうなるかわからない

(取材中止もありうる)のがテレビの常。

 

でも嬉しいですね!! よかった〜

 

 

Aさんのビジネスは、

ざっくりいうと千葉県内の「町おこし」事業。

社会性の高いビジネスなので

メディアが飛びつく要素は多いのですが、

それだけでは取材にたどり着きません。

 

 

そこで今回は、このAさんの例をもとに

プレスリリースの採用の決め手についてまとめてみます。

 

 

 

企画に合った番組に送った

 

 

Aさんのビジネスは

千葉県エリアの「町おこし」、

ということもあり、

下記の条件に合う番組に

リリースを送ることを提案しました。

 

 

*関東エリアの情報を紹介する番組

*ドキュメンタリー的に取材する番組

 

 

そこで私が「この番組が良いのでは」

と選んだ番組の中の一つが、

今回取材につながったNHKの某番組なんです。

 

 

よく、プレスリリースをかたっぱしからメディアに送ったり

(そういう配信サービスもありますね)

企画と全然関係ないジャンルの番組に送ったりする

ケースが見られますが、

はっきり言ってムダになることが多いです。

 

 

リリースの送付先に関しては

「下手な鉄砲 数打ちゃ当たる」は通用しません。

 

 

私のところにもよくそうした「数打ちゃ当たる」式の

リリースが届きますが、

それはほぼ読まずにボツ。

 

 

理由は

「番組の企画に合っていない」

「誰にでも送っている=誰でも知っている企画に用はない」

からです。
 

 

メディアの人は忙しいので、

自分の担当番組と関係ないリリースを

読む時間はないですし、

「誰もが知っている」「他番組でもやりそう」な企画には

全く飛びつかないんです。

 

 

 

ディレクターに直接送った

 

 

これはちょっと難易度が高いのですが…

 

 

私と、番組を担当されているディレクターさんとの間に

面識があったため、

ディレクターさんに許しをいただいて

Aさんから直接リリースを送ってもらいました。

 

 

「数打ちゃ当たる」で送られたリリースは

即ボツなのに対し、

「個人宛に送られたリリース」は、

多くの場合、読んでもらえます。

 

 

そして「面白い」と思ってもらえると、

企画会議に提案してくれるなど、

企画の実現のために動いてくれます。

 

 

ディレクターさんの熱意が

企画実現の最大の決め手!なのです。

 

 

 

 

ですので、できるだけ、

プレスリリースは個人宛に送ること!

それが企画実現の近道です。

 

 

 

1回で諦めず、継続的に送った

 

 

実はAさん、別の企画で3月にも

この番組にプレスリリースを送っています。

 

 

この時も「タイミングが合えばぜひ取材したい」という

お返事をいただいていました。

 

 

が、残念ながらタイミングが合わず

3月の企画は取材に至らず。

 

 

が、ここでめげずに新企画を5月に送ったのです。

 

 

すると6月に嬉しいお返事が!!!!

今度はタイミングが合ったのでしょう。

 

 

このように、1回ボツになってもめげずに

続けてリリースを送るのは

とてもとても重要です。

 

 

多くの方は

1回リリースを送って採用されないと、

やる気をなくして

もう送らなくなってしまうんです。

 

 

メディアの中にいる私に言わせれば、

「1回送ったぐらいで採用になりませんよ!!」

 

 

私の友人のディレクターも

「企画なんて100回提案して1本通るかどうかだよ!」

と言っています。

ちょっと大げさだけど、プロだって企画を通すのに

これだけ苦労しているんです。

 

 

だったら素人のあなたが1回送ったぐらいで

企画が通るわけないじゃないですか!

 

 

ですので、1回送ってダメだったぐらいで

諦めないでください。

 

 

Aさんのように面白いリリースを送ったら

ディレクターさんも記憶してくれます。

その後、日をおかずに2回目が届いたら

「Aさん、また送ってくれたんだ。熱心だな!」と好印象。

スルーすることなく、読んでくれます。

 

 

こうやって関係を構築していくと

いつかチャンスとタイミングが巡ってきます

 

 

ポイントは「1回であきらめないこと」、

「忘れられないうちに次を送ること」です。

 

 

 

いかがでしょうか。

 

「企画にあった番組に送る」

「ディレクターに直接送る」

「継続的に送る」

 

ちょっと難易度が高い、と思ったあなたは

ぜひ自己流でなく、

プロのサポートを受けるべきです!

 

プロのサポートに興味を持った方は

まずは、こちらにメールアドレスをご登録ください!

 

 

 

 

メディア取材を目指して、共にがんばりましょう!

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました!

 

 

 

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先週は、音楽家さんの就業をサポートする団体

「音楽家就業支援推進機構<MESPO>」様の

オンラインセミナーに登壇しました。

 

 

 

 

 

 

 

嬉しいことに、参加者の方から

ご感想をいただきましたので

ご紹介させていただきます。

 

 


今までの固定観念をひっくり返す
大変面白い内容でした。

〜〜

とても分かりやすく説得力のある内容でした。
その全てが今、自分に最も必要な情報だったので、
受講出来てよかったです。

〜〜

××を親に紹介するような、という表現が、
感覚的に面白くわかりやすく、
また、××さんの番組出演者紹介文の例示で、
今まで当たり前のように感じていた
略歴プロフィールとの差を明らかに感じられて
目から鱗でした。  

〜〜

自分が言いたい事ではなくて、相手目線で、
相手の何に役に立つのか、貢献出来るのか、が
大事と言う部分が印象に残りました!

〜〜

一般の人の心をとらえるのは、
音楽家がプロフィールとしてアピールしている情報と
まったく違うということが衝撃でした!

〜〜

事例の方のプロフィールのbeforeを見たことで、
こんなにイメージが変わるのかと、
自分のやる気につながりました。

〜〜

今日の講座はプロフィール作成だけでなく、
どんなブログ記事を書くかという点でも
とても参考になりました。
また、私は今まで自分の経歴に
自信が持てなかったのですが、
私にもアピールできるポイントがあるかもと
気づかせて頂きました。
板橋先生のサイトとブログを
これからも参考にさせて頂きます。
ありがとうございました。

〜〜

プロフィールをブラッシュアップします!

〜〜

自分のプロフィールづくりと、
まだ文字化できていなかったことを
お客さんのニーズの視点から
アイデアをたくさん書き出してみます。

〜〜

とてもわかりやすく
楽しい講義をありがとうございました。

 

 

 

嬉しいご感想、励みになります!

 

ご参加いただいた皆さん、

ありがとうございました!!

 

 

 

「プロフィールの作り方」セミナーは

私が普段展開している

「メディア対策ストーリー講座」の中でも

行なっています。

 

ご興味のある方は、こちらの講座にぜひご参加ください!

 

 

 

今日もお読みいただき、

ありがとうございました!!

 

 

 

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先週は、音楽家さんの就業をサポートする団体

「音楽家就業支援推進機構<MESPO>」様の

オンラインセミナーに登壇しました。

 

 

 

 

今日のテーマは「プロフィール作成」。

 

タイトルは

「選ばれる音楽家のプロフィールの作り方」で、

所属されている音楽家の方、

10人ほどがご参加くださいました。

 

 

 

 

新型コロナウイルスの蔓延で、

今、音楽家さんは演奏の場を奪われています。

 

このような状況下で

「選ばれる」音楽家になるためには、

プロフィールの言い回しやキーワードを変えたり、

文章の順番を入れ替えたりするだけではない、

抜本的なテコ入れが必要です。

 

音楽性や芸術性の高さ、技術の高さで勝負しようとすると、

世界的なアーティストとガチで戦うことになります。

それだとどうしたって勝ち目はありません。

 

そこで今回は事例を交えながら

世界的アーティストと戦う形ではない、

お仕事の打ち出し方のテコ入れ策をご提案しました。

 

 

 

さらに、プロフィールでは「実績」の部分がとても大事

 

この実績ですが、

ぜひ「読み手」を意識して選んでください。

 

あなたの狭い業界の人が「すごい」というものではなくて、

あくまで「読み手」が「すごい」と思えそうなもの

記載するのがコツです。

 

広く知られている賞や数字(人数など)が載っていると

「この人は力のある人だ!」という判断につながります。

 

ちなみに今回のセミナー参加者の中で

私の目を引いたのは、ある方のプロフィールの中の

「紫綬褒章受章記念祝賀会で独唱」という記述。

(↑この祝賀会はダミーです)

 

ところがせっかくの実績だったのに

後ろの方に控えめに書いてあっただけでした。

 

 

これはもったいない!と思いましたので

 

「紫綬褒章の記念祝賀会で歌うなんてすごい!

 これをもっと打ち出しては?」

 

こう告げたところ、参加者からはこんな声が。

 

「すごそうに聞こえるんですが、

蓋を開けてみると全然違ったんです」

 

その方によると、

この祝賀会、とても規模が小さかったそうなんです。

 

でも私は言いました。

「蓋は開けなくていいんです!!」

 

そうなんです、実際の規模がどうだったか、

なんてことは、正直どうでもいいことなんです。

 

紫綬褒章という、誰もが聞いたことがあって

誰もが「すごい」と思える受章の祝賀会で

歌うことができる、

これ、誰もが「なんかすごそう!」と思います。

 

しかも、規模が小さかったとはいえ

「受章祝賀会で独唱」は本当のこと。

 

仮に会場が「公民館」「教室」であっても

「受章祝賀会」は「受章祝賀会」。

 

これが「宮中松の間で」なんてつけると

ウソになるのでダメですが、

「規模が小さかったことを言わない」のは、

別にウソでもなんでもないのです。

 

それよりはみんなが知っている権威

(この場合は紫綬褒章)を味方につけることは

間違いなく「選ばれる」ための作戦の一つ。

少々、小手先の技術ではありますが。

 

参加者からは、

「さすが言葉のプロ」

と喜んでいただきました(笑)

ありがたいです。

 

 

 

 

プロフィールにはついつい

自分の持っている商品(スキル)を

全部詰め込みがち。

 

でもこれからの時代は、数ある商品(スキル)の中で、

どれを打ち出していくか、

どれを前面に持ってくるか。

この作戦がとても大事になると思います。

 

 

「プロフィールの作り方」セミナーは

私が普段展開している

「メディア対策ストーリー講座」の中でも

行なっています。

 

ご興味のある方は、こちらの講座にぜひご参加ください!

 

 

 

今日もお読みいただき、

ありがとうございました!!

 

 

 

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現在、いつかメディアに取材されたい

経営者様・個人事業主の方向けに

「テレビや新聞に取材される人になる!基本セミナー」

開催中です。

ただいま、5/29(土)のセミナーを募集中!!

 

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「テレビに取材されたい! どうしたらいいですか?」

 

よくこのような質問を受けます。

そんなとき、てっとり早い方法として

私がオススメしているのが…

 

「番組ホームページの募集告知に応募する」こと!

 

意外と知らない方が多いのですが、

番組のホームページにはたいてい

「募集」ページがあります。

 

例えば、テレビ東京の夜に放送している

「ワールドビジネスサテライト」。

 

この番組には「新製品」を紹介する

「トレンドたまご」というコーナーがありまして、

随時、商品を募集しています。

 


 

 

 


「新商品を取材してほしい!」という方は

ここに送ってみるのも一案です。

 

 

また民放の夕方ニュース枠ですと

「情報提供」という名称で情報を募集しています。

 

フジテレビの夕方放送中の「news イット」だと

こんな感じ。

「取り上げてほしいテーマや情報がありましたら

ぜひご連絡ください」とありますから、

どんどん送ってみてください。

 

 

 

 

 

 

他にもおすすめなのがバラエティ番組です。

 

 

例えばですが、誰もが知っている長寿番組の

新婚さんいらっしゃい!」(朝日放送)、

開運なんでも鑑定団」(テレビ東京)

といった番組でも、出演者を募集しています。

 

 

 

 

「自分のビジネスに関係ないよ!」

と思われるかもしれません。

でもね、そんなことないんですよ!

 

仮にあなたがパン屋さんだった場合、

番組に出演することになったら、多くの場合で

「パン店経営の××さん」という形で

紹介してもらえます

 

番組によっては、出演者のお仕事風景を

インサート映像などで

紹介してもらえることもあります。

そうしたら、あなたのお店が

全国放送で流れるということ!!

直接、お店の取材をされてはいませんが、

露出効果はバツグンです。

これだけでも問い合わせはたくさん来るはずですよ!

 

 

「どうやったらテレビに出られるの?」と

お思いのあなた!!

テレビでは随時、出演者を募集しています。

今すぐ、テレビ局、

そして番組のホームページを見てください。

そして、ぜひぜひ挑戦してみてください!!

私も番組スタッフも、

あなたからの情報、お待ちしています!!

 

 

ホームページの募集告知レベルではなく、

もうちょっと本格的にメディアにアプローチ

したい!という方はこちらを!

 

 

 

自分が取材される可能性のある番組を探したい、

という方はこちらを!

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「自己紹介コンサル」のお申し込みも受付中!!

 

もしご興味のある方はこちらからお申し込みくださいませ!!

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

<緊急事態宣言期間だけの特別企画>


90分で、1億人に響き、メディアに刺さる

「自己紹介」を作り上げてみませんか?

自己紹介しても

「覚えてもらえない」「次につながらない」

というあなたのために!


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テレビの前の1億人を相手に人物紹介をし続けてきた

放送作家の板橋めぐみが、

あなたの自己紹介を一緒に作ります!!

 

下記スケジュールからご希望の日時をお選びいただき、
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<スケジュール(90分程度)>

5/28(金)13:00、15:00

5/29(土)13:00、15:00

5/30(日)10:00、13:00

5/31(月)10:00

 

 

<概要>
*参加費 : 通常3万円(税別)のところ、
       キャンペーン価格 1万円(税込)
*時間  : 90分程度
*場所  : ZOOMオンライン
*問い合わせ : itamegu916+pr@gmail.com (板橋めぐみ)

 

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<お願いと注意>
*1対1のオンライン対面プランです。
*コンサル後の「文面化」はいたしません。90分で一緒に作り上げるプランです。
*メディア関係者のお申し込みはご遠慮ください。
*銀行へのご入金完了をもって予約確定となります。
 (入金口座はお申し込みの方にお伝えします)
*開催日より2日前までキャンセル料50% 、
 開催日前日と当日(当日の無断キャンセル含む)キャンセル料100%です。
 日程の変更は対応いたします。

 

 

●昨年も自粛期間中に開催、大好評をいただいたプランです。
こんな喜びの声も!(一部をご紹介)

A・Iさま
自分にとっての簡単な事は、人にとってお役に立てる事だったりする。
普段、当たり前にやっている事の意義、メリットが的確に伝わっていなかったと反省するとともに、たくさんのヒントをいただきました。

A・Oさま
「目から鱗」。これが、個人レッスンを受けての率直な感想です。これまで良かれと思っていた自己PRは「幕の内弁当」などわかりやすい法則にて、しっかり斬られました(笑)自分が不安に思っていた分野や、もう飽きてきたと思い込んでいた活動が、実は一番世間から期待されている得意分野であることも気づきました。

A・Iさま
ついあれもこれも盛り込みたくなるところ、 【多くのことを語ることが、実は逆効果になる】ことを学ばせていただきました。 丁寧にヒアリングをしていただき、すぐに伝わる自己紹介文が完成しました。 板橋さんの例話も絶妙で、理解が深まりました。 この自己紹介文を使って、私も必要な人にサービスを届けていきたいです。 

S・Mさま
「人に覚えてもらうための自己紹介とはどんなものか?」ということの定義が明快で、お話しはとても判りやすく、テレビを通して「たくさんの方に、興味関心を持ってもらう」ことをなさってきた、板橋さんだからこその内容だったと思います!

M・Uさま
多くの人から選んでもらう人になるためには、相手にとって必要と思われることであり、そのチャンスは一瞬しかない。 そんな刺さる自己紹介を共に考える時間は楽しかったです。 自分の特徴って、自分では気付いていないことが多い。 客観的な視点で見てくれる人と共に考えるって大事な時間ですね。 「そうか、そんなところに興味があるんだ」という感覚は新鮮でした。 

T・Iさま
感想を一言で言うと
自己紹介はプロに頼んだ方がいい!です。
短い時間で、過去の経歴をすっきりとまとめていただきありがとうございます。
今後の方向性も明確になりました。

T・Kさま
90分の濃密な時間をありがとうございました。
自分が当たり前でないことがほんのすこし認識できました
自己紹介、これは、なかなか自分でかけるものではありませんね。
めぐみさんだからこそ、かける文だと思いました。

N・Sさま
適当にお茶を濁していた「自己紹介」。
私の拙い説明を丁寧に拾い上げ、より分かり易い言葉に変換して頂きました。
似たようなサービスは他にもあるかもしれませんが
テレビの手法を使っての自己紹介は一味違うように感じました。

Y・Kさま
できることや伝えたいことが多過ぎてまとまらない。
どの順番でアピールしたらよいかわからない。
そんな方は、自分で考えていても時間が勿体ない!
めぐみさんのようなプロにご相談して、客観的に判断して頂くのが一番早いと思います。
「伝え方のプロ」の神髄を見ました。

K・Kさま
めぐみさんとお話しながら自分の中で「まとまっていく」、という不思議な体験でした。
自己紹介は短い時間で相手に「また会いたい」「この人から学びたい」
と思ってもらえるかどうかの貴重な時間、ということも
あらためて教えていただきました。

A・Mさま
とても有意義な時間でした。
めぐみさんに質問をされると、どんどん自然と言葉がでてきて、それによってめぐみさんが作ってくださる言葉に気持ちが良くなっていき、私ってすごいかもと自己肯定感が上がっていきました。今は自己紹介をする機会が早くこないかとワクワクしています。

S・Aさま
今までいっぺんにあれもこれも伝えようとして、結局面倒で何も伝えられていなかったことに気づかされました。
短い時間で、これだけワクワクさせるような自己紹介、さすがですね。
早速、これをベースでご案内を出したところ、瞬時にお申し込みが入りました‼️

T・Jさま
そもそも興味のない方に「ふーん」で終わらず、「え?それで?」と興味を持ってもらえるためにはどんな自己紹介がいいのか。興味のない視聴者に興味を持ってもらうためのテレビ的視点で、一緒に考えていただけました。足りない部分の課題もいただきました。お願いして本当に良かったと思いました。ありがとうございました。

 

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