疲れた疲れた疲れた


手放したい


一回、解放して。


戻りたい。

昔に戻りたい。


こいしいよ。

今なら。

過去の私が、

今の私を苦しめる。

こんな逃げ道つくれない人、

一緒にいて、

苦しいわ。

手放したい。
直接、あの男に吐き捨てることもないけれど。

あんた、私が出会ったなかで一番最低な低レベルすぎる人間でした。

子供に会いたい時だけ、父親ずらして、

最終的に一番ひどい形で、娘を捨てた。

娘が必死で伸ばした手を、

あの小さくて、必死な手を

あんたは、捨てた。

私は他人だから二度とそんな手を欲しがらないけど、娘は違う。

娘は、あんたみたいな最低なグズ男に、愛情持っていた。

絶対にゆるさないし、不幸の底におちろ!と思う。

なに食わぬ顔で、常識的な社会人のふりした、

中身は空っぽ人間。

あの男が、この空のしたで、平然と生きてる事が、生活していることが、憎悪。

武大さん、か半身不随にでもなって、苦しんで、自分の空っぽな人生と、自分の捨てた物への後悔に苦しみながら死んでください。

娘の父親だから、殺さない。
死んだことにもできない。

でも、本当は、殺してやりたいほど、憎んでいるし、憎しみを伝えたい。