この子は良い子!と、そぉ~思えた美術館前でであった女子高生!
僕が奈良美術館を出たとき、一人の女の子がチケットを買おうとしていた。・・・修学旅行生では、珍しく、一人美術館に入ろうとしていた。他の皆は、”鹿”と戯れている事だろう?・・・知的で美しい、その少女は、・・・きっと、クラスでは”マドンナ”的存在であろう?・・・2,3、言葉を交わしたが・・・受け答えが、また、素晴らしい!・・・この子は、将来どんな女になるのだろう?・・・世界に羽搏く子になって欲しい・・・そんな思いで、美術館を後にした。・・・じゃ~またね。・・・