僕は、旅に疲れたら・・・ここ”高野山” で 人恋しくなったら・・・”京都”
京都の観光客はほんま”多種多様”な人々である。・・・そうだなぁ~・・・70~80か国以上の人と語り合うことが出来たかな?京都の”ゲストハウス”には、それが、許される空間がある。・・・だけ ど、僕も、お年寄りなのです。疲れるのです。・・・そんな時、僕は、”奈良”へ逃げます。鹿と戯れます。・・・もう少し頑張って・・・和歌山は・・・高野山に逃げます。・・・・・・環境っていううか?空気感が・・・全然違うのである。すこぶる・・・落ち着くのである。・・・・・・じゃ~またね。・・・