エンジニア戦隊ブログマンズ -58ページ目

N700系のぞみ

マルボロレッドです。


金曜日に日帰りで京都に行くことになり東北新幹線、東海道新幹線を乗り継ぎ向かいました。新幹線


あまり電車に詳しくない自分でもN700系と言う言葉は知ってはいましたが

いざ乗ってみて驚いたのは自由席ながら座席間の空間の広さや各座席の窓側(グリーンはすべて)

100Vのコンセントがついていて携帯電話の充電やノートPCなどの電源を取ることが出来る事でした。ビックリマーク

テーブルもノートPCがちょうど載るサイズだったので移動中に資料作成なども可能です。


ただし現実はまわりとの距離間を考えると機密書類、データの取り扱いは難しいかもしれません。NG


来春からは公衆無線LANのサービスも始まるそうでさらに便利になるのかと思います。

試しに無線LANのアクセスポイントを探してみたところN700XXXなるSSIDが10箇所程度

その他にも数箇所(PSP?)あることに気付きました。


改めて考えると2.4GHz帯は利用上便利ではありますがあまりにも多く普及しすぎいるので

都市部などでは電波の影響なども調べる必要があるのかもしれませんね。ニコニコ

「カッコイイ」と思うもの

こんばんは。ぺーたです。

ちょっと本を読んでいたのですが、ふと思ったことがあったので、書いてみます。

とはいっても、本の内容とは全然関係ないんですがね(笑)


まぁ、どんなことを思ったのかというと、

お酒を飲みながらプログラミングをするIT技術者ってカッコイイよなー、ということ。

ホント、しょうもなくてすみません。


あ、お酒を飲みながらって言っても、仕事中にって言うわけじゃないですよ。もちろん。


こう、仕事が終わって家に帰った後の自分の時間とかに、

自分が好きなお酒をのみながら、趣味のプログラミングをするような人ですね。

ジャズなどを聴きながらだと、なおさらカッコイイ。


薄暗いバーで葉巻を嗜(たしな)むシブいおっさんのように、

落ち着いた時間と空間の中で、ほろ酔い気分で"プログラミングを嗜む"カッコよさ。

皆さんには、伝わるかしら。


ぺーた。

考え方

スフレーテです。



ダイエット競争の秘策は『負けるが勝ち』という考え方をすれば、相手との勝負に関わらず

自分の目標を達する事ができた充足感が得られると言う概念のことです。


考え方次第で、現実はどうにでもなるんですよね。実際。



そこで、困ったときにスフレーテが思い出す考え方をいくつか紹介します。


スフレーテは凹んだ程度に応じて、いろいろな言葉にお世話になっています。



チョット凹んだときに思い出す言葉は

『人生万事塞翁が馬』


もう少し凹んだときに思い出す言葉は

『生きてるだけでみっけモノ』


絶望の淵に嵌ったときに思い出す言葉は

『今回の人生は、ついてなかったと思って諦めよう。WWWWWWWWWWWW』


プラス思考の人には無縁だと思うけど、

スフレーテは本質が根暗なんでね。 orz



なんにしても、自分の感じ方で自分の幸福感が決まるのですから

楽観的に生きたいモンだね。