北日本を中心に大分寒さが厳しくなってきましたが、皆さんはいかがでしょうか。

今回は日産の中国向け新型車とトヨタの、日本、アメリカ、欧州向けBEV「bZ4X」を紹介します。
日産の中国向けセダン「N6」はプラグインハイブリッド(PHEV)として中国の同セグメントで最大容量のバッテリーを搭載
新型「ティアナ」は新デザインと、ファーウェイのインテリジェント「HarmonySpace5.0」コックピットを採用
トヨタのBEV「bZ4X」は初めてのマイナーチェンジですが、外観やバッテリー容量のみならず、装備や価格も見直されました。
BYD対策なのでしょうか、メーカーの考えはいろいろとあるでしょうが、50万円~70万円引きというのは刺激的です。
来年もリーフやRAV4など新型が楽しみです

2025/12/28  いとくるま事務局