どーも、キングです!!
今日は、九州は福岡の、博多からブログ書いてます。
「一幸舎の焼きラーメン」はめちゃくちゃ旨かったですよ!
それはともかく、
今日は『成功するために必要なことは?』についてです。
福岡に来たのは、勉強会に参加したためです。
その勉強会は、年収で1億を稼ぐ人が主催する
稼ぐ・モテる・人生を楽しむ
ということにスポットをあてた勉強会です。
ノウハウ実践型、勉強会なので、
その辺にある、いわゆる“お飾り勉強会”ではないわけです。
また、そこに参加している人たちもスゴい!
横に座っている人が、年収数千万円、月収400万円とか
ホントにザラなんですよね。
でもそういう人たちが、真剣に学んでいるんです。
もう十分では?と思うような人でも、まだまだ吸収しようとしています。
むしろそういう人たちの方が、より真剣に学んでます。
で、学んでいない人はというと、自ずと結果が出ていない。。。
その塾長も話されていたんですが、その差は何だろう??といえば
『マインド(考え方)』につきる。ということでした。
それを何回も強調して言われてました。
能力ではない。と
その勉強会は、年間プログラムなので、
初回から、マインドの話をします。
その1つに、例えば…
ファッションはスゴく大切だと。
自分より稼いでいる人と会う時、会いたい人に会う時、
落としたい女に会う時、様々なシチュエーションで
ファッションが大切になってくる。その理由は、
『人は相手が何を話すかよりも、その人の見た目で判断する』から。
だから見た目をお洒落にするという、マインドに切り替えましょう。
これを勉強会の最初からず~~~~っと言ってました。
本当にずっと言ってましたね。
で、すぐ実践する人と、少し実践する人、実践しない人
に分かれるようになります。
ファッションなんてどうでもいい、興味がない、
男は見た目じゃない、そういって”やらない人”は、
”やった人”とかなりの差が開いていくということを、
僕自身も勉強会に参加している人たちを見て、思いました。
僕自身、ファッションには、やっぱり気を使いましたね。
参考にするようにと言われたファッション雑誌なんかを
立ち読みでもいいから、とりあえず読んで、
どんなファッションがカッコいいのか、チェックするように心がけました。
そのおかげで、その塾長が選ぶファッション審査に合格して
億を稼ぐ塾長と、その後食事にいけました。
普段の生活をしていると、絶対にそういう経験はできません。
勉強会なのに、ビジネスとか経営学とか、そんな話じゃナイの??
と思われがちですが、ファッションひとつとっても、
それはビジネスにつながってくるんだなと、そう思えるようになりました。
なんでかっていうと
直接ビジネスに関係ないと思っていても、
自分が憧れている人に、それをやれと言われた時に
すぐ自分から動けるかどうか、この部分が、
間接的にもビジネスにつながっていくということが、わかったんです。
自分の価値観で判断しない、それよりも、
自分が憧れている人からのアドバイスを
スピード感をもって実行できる人
これこそが、成功出来る・出来ないかの、分かれ道なんだと。
だって、ビジネスでもそうでしょ?
自分で判断して出来る人は、とっくに成功しています。
それが出来ないから、色々教えてもらったり
情報を仕入れていかないといけない。
だからファッションひとつとっても、
自分で判断しない。言われた通りにやる!これが大事だと。
ビジネスもファッションも、成功出来る考え方は一緒なんだと。
自分がなりたいと思っている人がいるとすれば
そういう人の考え方や価値観にあわせていかなければ、
その人には近づいていけないなと、ホントに痛感します。
そして「こんなもんだろ」でストップしない。
十分だと思っても、さらに磨きをかける。
これが自分をより成長・成功させるポイントだと学びました。
常に勉強!
”憧れる”ということは、今の自分よりは明らかに
秀でている何かを持っている、ライフワークを送っている人
ということになります。
だったら、今までの自分の価値観で判断してしまえば、
そこには絶対に到着しないということが明らかなんです。
なぜなら、今自分は『憧れる側に』に回っているのだから。
今までの自分を否定する事は、誰しもイヤです。
僕もイヤでしたが、それを変えないと、いつまでたっても変わらない。
僕自身も、まだまだ本当に足りない部分ばかり、
勉強する部分ばかりなんで、もっともっとその価値観や
考え方を身につけて、成長していかなければと思います。
この勉強会に参加すると、そういう気づきが常に発見出来ます。
皆さんは、どういう意識で毎日を過ごしていますか??
意識の高さが、生活を変えていくということを
本当に心の底から思った方がいいですね。
劇的に変わっていくんですから。ホントに
それでは!!また!
