≪報告≫
セーブ機能は一旦保留、名前入力機能は必要なしということになった。
今回はどこで画面が切り替わるのかメッセージウィンドウはどれぐらい必要なのかを把握するためデザイン組が作成したシナリオを読むことにした。
画面は最低22枚、メッセージウィンドウは画面1枚につき平均約34個であることがわかったので簡易的な全体フローチャートを作成した。
背景画像をフルウィンドウサイズに自動的にする機能のは実装できた。
≪次回目標≫
フローチャートを細かく書くための打ち合わせと画像やボタンなどのサイズ比率がウィンドウサイズ比率にあわせる機能の実装とフルスクリーンモードへの切り替えを行うボタンの作成をしていきたいと思う。