渋谷で踊るエンジニア

渋谷で踊るエンジニア

サイバーエージェントで働くエンジニア

Amebaでブログを始めよう!

今日はおがりささんと12の旧NBU組で
ランチに行きました。

とくに真面目な話はせずに、
終始笑いっぱなしの楽しいランチでしたw




おがりささんの魅力は偉大で、
おがりささんが担当だったからこそ、
入社してきた社員も多いと思います。

かくいう自分もそうでしたw


当時はひたすら迷惑をかけまくりの
めんどくさい就活性だった自分に、
親身に、そして熱く最後まで対応してくださりました。

結果として、非常に満足のいく判断となり、
今は楽しく仕事をさせてもらっています。

徐々に成果で恩返しできるようにと、
強く思っています。


本当にありがとうございました。


昨日は長瀬さんに13新卒との会食に誘っていただきました。


部長、こりん、なごみ師匠と非常に覚えやすいネーミングな三人でしたw


うちの新卒はみんな勢いはあるので、
あとはそれをいかに継続できるか、
こじんまりせずひたすら突き抜けて欲しいと思っています。


photo:01




長瀬さんの視点、そこからみえる11、12、13世代。


改めてやるべき事も見えてきましたし、
それらを加味しつつ成し遂げたい事に全力で向かっていきます。


何よりもひたすらいいものを、
妥協なくつくっていきたい。


貴重な機会に感謝です( ^ω^ )




iPhoneからの投稿

今日はWEB+DBの取材を受けてきました。


WEB+DBデビューになります( ^ω^ )
今回はペコロッジ開発でのフロント周りの話が中心でした。


メンバーは自分とマギーさんと、高橋さんの三人。


どんな風に仕上がるのか、
読者がワクワクできる内容なのか、
とドキドキものですねw


自分自身まだまだ未熟ですが、
一歩一歩ステップアップし、
技術をもって会社に、業界に貢献していけたらと思います。


それからこんな自分を指名していただいた名村さん、
ありがとうございました。


くーもっともっと成長したい!



iPhoneからの投稿

今日、ジギョつくの企画で悩んでる時に、
先輩であるN岸さんに助言を求めました。


もちろん結果は、
一人で考えるより視野が広がりよかったです。


ただ、デメリットも感じました。


それはその後で自分で考え直してる時に、
こんな感じかなっとすぐ聞こうとしてしまいました。。


「あれ、俺そんな深く思慮してなくない」


もちろん、実務なら期限やチームとしての方向性もあるので、
まめなほうれん草はかなり重要だと思っています。


けれど安易に答えを求めず、
あくまで、

自分で考える、人に聞く

この二つのバランスが重要だなっと、
改めて感じました。


特に優秀な先輩が相手だと、
思考放棄状態になりやすいですね。。



iPhoneからの投稿

今年もジギョつく決勝に残りました♪


そして自分のジギョつくの目標はただ一つ、そのサービスが「大ヒット」すること。


去年新卒の時の初参加の案はアイディア賞を頂いたのですが、実現ならず。。


今年はしっかり実現できる案、そして会社としてもぜひとも実現させたい案に昇華させ、そのまま大ヒットに向けて突っ走りたいと思います。


そ れから後輩、同期、先輩、身近な人がたくさん残ってうれしー( ^ω^ )

決勝プレゼン楽しくなりそうだ♪


iPhoneからの投稿
自分的な触り方ですが、サービスに触る時は一切仕事の事を忘れます。

むしろ仕事だからといって触ると、すぐ飽きてしまいます。(これはこれでよくない)

むしろサービスによらず、娯楽全般見たいからみるし、やりたいからやる、といった感覚を大事にしています。



その体験が仕事に生きるのは、実際にその後で、

「あーこんな感情が湧いて、こう楽しかったなぁ」

と思い返した時です。自分の感情や感覚を呼び戻し、整理してみると発見が多いです。



ただ最近は割り切った触り方もしようと思っています。その時はUIや仕様中心に開発者として見ます。

その時にこのサービスはこうだから流行ったんだ、というハマってもないサービスの分析は、逆に危険だと思うのでしないようにします。

iPhoneからの投稿
ここで説明しよう!
なまランチとは
通称「すごいランチ」の事である!



はい、エンジニア版視点アゲアゲランチとして、
ある企画をパクってはじめました(´∀`)

実はもう5回目で、
Iズエさんをきっかけに、N岸さんやKマンさん、そして役員であるS山さんと、
かなり豪華なメンツで行ってます。

ただいつも写真を取り忘れてしまってブログ書けず。。。
すいません。。



しかし今回はとってきましたよー♪
栄えある5回目はT橋さん改め、名人さんにお越しいただきました。




はい、ものっすごい逆光ですw
ただ本当はもっと暗くてエンジニア丸出しな感じでしたが、
耐えきれず補正かけちゃいました(゜∀゜)



自分個人としてはある一つの事で非常に視点が上がりました。

Q:
プロデューサーの視点で「できるエンジニア」とは?

A;
プロデューサーや、プランナーとの会話の上で、
仕様を見せて「できる、できない」で終わるのではなく一歩踏み込む。

エ「なぜその機能なんですか?」
プ「こういうことがしたいからだね」
エ「じゃあこういう実装でしたらこう良くなりますね。」

と、そのプロデューサーのしたいことの「本質」を掴んだ上で、
「技術的な観点」を踏まえてさらによい「代替案」を出す。

語弊があるかもですが、
自分はこのように解釈しました。



少人数で作るWebサービス、
職種の線引きなんてあってないようなものだと感じています。

「サービスをよくするために、技術から一歩踏み出し、技術をもって実装を試みる。」

今後心がけます!
お忙しい中、本当にありがとうございました!


今日未経験組の13新卒との座談会がありました。
(写真は取り忘れましたが><)


入社して右も左もわからない、ましてや未経験で成績も低い、
しかも成績がはり出される!

それでは参ってしまうのもわかります。

経験者組がうらやましくなるし、ホントすげー!
となる人も多いと思います。

自分も最初研修中は大分わからず、
スタートダッシュは出遅れてしまいました。。


ただ実務に入ったらもっとわからない事だらけなんですよね

ましてやチャレンジし続けている人なんて、
常に「未知の分野」にわからないながら突進していきます。


そこで一年たち、体感として感じる事は
「わかない事をどう解消し、どう開拓していくか」
これが大事だと思っています。

その点では技術研修段階でそれを味わえているなんてかなり強いですし、
実務に入ってもそのわからない状況になれているので、
ぐっと成長できるし、そして貢献できると思っています。


新卒の力の差なんてベテランの人からしたら、ほとんどないようなもんですし、
今からが勝負です。

自分もまだまだ偉そうな事言える立場ではまったくないのですが、
1、2年めの若手が社内を活気づけられると思っているので、
ぜひぜひ一緒に頑張っていきしょう!


そしてもうリリースされる「ペコロッジ」
ぜひ遊んでみてねw♪
4/23日に無事アメバコ版リリースを終えました。
このタイミングでちょっとペコロッジにジョインしてからの気持ちを振り返ろうかと。


【12月】

本部のNBU所属。
Amebaに統合のタイミングでペコロッジにジョイン。

少数精鋭部隊に入れてわくわく。
しかし、あまりにもすごいメンバーなため、
やることはあまりなく研修的な感じなんだろうと勝手に予測。


【1月】

実際にジョイン。
仕事はわんさか降ってくる!

(゚д゚)!

これが現場か!!
αのモックに向けてもくもくと開発。


【2月】

首席エンジニア(Nさん)の方を筆頭に、
周りのレベルが高くてちょっと迷走。。

仮に俺いなくても余裕で仕事まわるなぁっと。。
そんな気分になる。

そして自分の実力に意識がいきすぎる。
チームの仕事はおろそかに。。

しかし、Nさんが自分に対して
「コードのセンスがいい」と言ってくれていたとかいないとか、
それを聞き方向性は合っているんだ、と安心感と素直な嬉しさ。


【3月】

もともとそんな迷走するタイプではないので、あっさり立ち直るw

自分のやりたい事の範囲を広げる。
エンジニアではあるが、アバターモーションを作りたかったので
フラッシュも習い実際に4つ作成。

二月中盤ぐらいから、エンジニア以外の仕事もやれるものは受けるスタンスに。



【4月】

1~3月で関係ないとこまで、時間があればNさんのコードを読んでいた。
その成果で自分的には4月にきてようやくコーディング力が飛躍したと感じる!

チームで使用しているライブラリのバグを発見し、自ら直す場面も!

それからアメバコリリース。
ユーザーに触られる緊張感がやばい。。
バグなく動くだろうか、ユーザーにうけるだろうか。。

実際に致命的なバグを生み出し焦る!!
っが即修正。
(本当にすいませんでした。。)

そして実際にさわられることにより、自らの意識がぐっと変わる!
自分はもの作りの「プロである!」
その自覚が一気に覚醒!


【まとめ】

今と比べて最初はやはりまだまだ実務に対する意識が低かったと感じる。すごく申し訳ない。
しかし、4月からはまず何よりも目の前の仕事にフルコミットしつつ、
自らのやるべき事、そして伸ばすべき力を伸ばせるようになってきた。

5月からもペコロッジをひたすらよくするべく、
やれることをやれるだけやる!

そして、個人、チーム、組織の視点を合わして、
二年目、「ペコロッジ」とともに躍進します。


というかこのチームに所属させていただいて、
「むしろ躍進しないとありえない!」
そんなすばらしい環境に本当に感謝です。

そして何より楽しい!!
本日久しぶりに名村さんの記事を読みました。
インタビュー記事

ピグライフ開発におけるインタビューです。
以前は内定者の時に読ませていただきました。


今社会人一年を経て、かつ同じチームに所属させていただいた上で目を通すと、
まったく違った印象を受けたことに驚きを感じています。

やはりエンジニアとして、サービス開発の技術者として、
非常に刺激的でした。

Webサービス開発における優秀な技術者の定義として、
「最先端」の技術を追いかけるということがあります。

日々変化する技術に対してアンテナを張り、習得し続け、
その技術が組織にどのように寄与できるのか。

コストパフォーマンス、開発効率、技術者育成…etc

改めて技術者としての視点を一歩上げ、
「邁進」していきたいと強く感じています。