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水鏡殿

イニョン王妃の男にハマり
シンイにハマり
「君の声が聞こえる」でイジョンソクにハマりました(笑)
韓国ドラマと中国ドラマ、たまにタイドラマを見て書きたいこと書いてます。
読んでくださってありがとうございます❤️

タイトルの通り韓国語と中国語についての雑談です。


duolingoというアプリを知ってますか?

Lingo系アプリ(と私は呼んでいますが)の中でも

ゲーム感覚でできる、なかなか面白い語学アプリです。


日本語話者向けに学べる言語は

韓国語、中国語、フランス語、英語

の四言語なんですが、英語がわかる人なら

他の言語も何ヶ国語でも学習できるありがたいあぷりです。

スタートレックの架空の言語とかもあります(笑)。

11月から新たに算数と音楽までできるようになりました。


私は2022年にこのアプリを知ってから

韓国語と、後から中国語も勉強し始めました。

タイ語もやりたいけど残念ながら

タイ語はないんですね〜。


韓国語は10年くらい万年初級レベルですので、

いきなり初めても問題なく楽しくやってます。


で、問題は、中国語。

まっさらの初めてで、果たしてアプリでどの程度学べるのか…?という疑問もありましたが、

興味本意で初めて、結果今日まで地道に続けて

1年以上続けています。

ゲーム性が高くて遊び感覚で気楽にできるところが

私には合っている見たいです。

その代わり難しい文法の説明とか一切ありません。


ひたすら単語の発音や文章が出てきて

何度も繰り返す様な形式で

習うより慣れろ、いや、慣れるより間違えろ

と言うスタイルです。


そうやって数をこなしていくうちに段々と、

あー、なるほどね!となる感じです。


考えるな、感じろ! なのかもしれない。


赤ちゃんが言葉を覚える感覚に近いのかもしれません。

そして今中国語は400日を越えましたが、

なんとなーくですが、簡単な文章なら

わかるようになってきました。


なのでドラマを見ていても、字幕はこうなっているけど

こういうニュアンスで言ってるのね。

省略して訳してるんだな、と言うのがわかってきて

楽しいです。

より感情移入しやすくなります。

話し方の特徴みたいなものもわかるようになったりして。


そんな訳でおススメのデュオリンゴ。

無料で気軽に始められるので

ぜひ試してみてください。

一緒にデュオリンゴしましょう〜😆。



こんにちは。
ご無沙汰しています。

気がつけば前回記事が去年の9月ではないですか!

書きたいことは沢山あるんだけど、

こんなの人様にお見せするほどではないのでは?

という躊躇と、

スマホ入力のめんどくささと、

Instagramの方が気楽〜みたいな所から

ちょっとおろそかになってました💦💦

 


でも今回は伝えたい

そして記録しておきたい(笑)

 

馭鮫記良かった❤️

 

…って事を。

 



このビジュアルですよ…

美しくてため息出ちゃう😮‍💨


まずなんといっても主人公のディリラバちゃん。

見てるだけでも飽きない美しさ。

大画面でずーっと眺めていられる。



事務所の社長のヤンミーさんも想像を絶するお美しさですが、

ディリラバちゃんの美しさは神がかってる!

ディリラバちゃんのドラマは何本も見ましたが、

今のところ馭鮫記が一番キレイでは?と思いました。

お相手役のアレンレン君もかなりのイケメン…

今までディリラバちゃんが組んだカップリングの中では一番の美男子だと個人的好みでそう思ってます(笑)。

大画面で二人を見るのが楽しいのなんのって…←

目の保養…眼福…



ビジュアルで言ったら脇を固める役者さんたちも美男美女が多くて、映像もほぼCGだけどディテールが綺麗で本当に見てて飽きない映像でした。

 

 

 



で、ここからはネタバレありでドラマの内容について。

 


ストーリーも、長髪ファンタジー、仙人、妖力、人魚などなど好みの要素満載でした。


主人公紀雲禾(チウンファ)の過去や隠された秘密。

二つの経脈を持つ件。

愛する長意(チャンイ)に恨まれてまで救おうとする献身さ。

どれをとっても萌~を通り越して悶え~でした(笑)。

前編が微妙なところで終わったので後編が待ち遠しくて仕方なかったのですが、

後編がなんだか一気にだだだーと展開してしまって拍子抜けな部分も否めなかった。

なんか事情があったのかしら?と思わずにわいられないほどの駆け足状態でした。

その辺事情はあったのかないのかわかりませんが、

ストーリー的にはおおむね(←)後半もよかったのでよしとしましょう。

あと10話分くらい追加してチウンファとチャンイとの再会の件や、

チャンイが死ぬ(死んでないけど)件とか、仙姫との戦いの件

ラストのあたりとかもうちょっと深くやってほしかった。

 

これはもう二次創作家さんたちの創作意欲を掻き立ててるとしか思えない!と思ってしまいました(笑)

 

で、ラストシーンがあまりにも

「え?????は????」

 な感じで終わってしまったので原作がどうなっているのか気になって気になって仕方なかったのですが、

残念ながら日本語版が出ていません。

 

仕方がないのでグーグル先生に頼んで、がんばってなんとなーくのラストシーンを解読させていただきました。


ドラマではラストシーン二人は人魚になって海を泳いでいきます。

チャンイは過去に切断した尾も復活したときに

治ったとセリフでの説明があったのでわかりますが、

チウンファは九尾の狐さんなのに、人魚になるって変ですよね?

 

そこにいたるのに何があったー?????

 

最終回詰め込み過ぎて端折りまくられて

ともすればそのラストシーンはチャンイの想像ですか?

とも取れてしまう様な感じでした。




 

 

ですが小説では実際はチウンファは

人魚にはなってませんでした。

↓こんな感じです。(グーグル先生が訳したのを私的に解釈してます)

 

長い戦い(6年くらい)が終わって

すべての重荷をおろした2人は

旅にでて、海辺を散歩してます。

そしてチウンファは今まで話題にしてなかった、

チャンイの復活した尾をまだ見てない。

という話題になります。

(尾はどうなった?みたいなくだりは

ドラマの中にもありますが。)

ここからはギャグなのかグーグル先生のミスリード(?)

なのかはわかりませんが

チャンイ(人間体)はその場でズボンを脱ごうとします。

えーここでズボンぬぐんかーい!とウンファ。

どうせ誰もいないからいーじゃん!とチャンイ。

みたいなやり取りがあったりなかったりして

チャンイはそのまま海に歩いて入って行って

いなくなります。

チウンファがしばらく海を眺めていると人魚姿のチャンイが顔を出す。で、終わり

 

   …という感じでした(笑) だいぶ脚色してますが。

 


あー、そっちのラストが見たかったよー!!!




山河令というドラマは3バージョンのエンディングをとっていて、

サッドエンディングの一年後にハッピーエンディングが有料公開されたらしいのですが、

そんな感じのもうひとバージョンはないんでしょうか??

 

なんで二人が人魚になって消えていくねーん! 

チウンファは九尾狐!

 

全体的にお気に入りナンバーワンと思われただけにラストシーンでがっくし来てしまいました。


小説では銀髪のアイスブルーの瞳のチャンイ…

らしいのでなおさら萌ます。

そして気になっていたチウンファがチャンイのことを呼ぶ「大尾魚」(字幕)

発音が「ダーベーバーユー」みたいな感じなので

「大尾魚」で本当にそう発音するの?と疑問でしたが

実際には「大尾巴魚」でした。

字幕も日本語で分かりやすいように訳されていたんですね…

 

とまあ、最終回への不平不満を書いてしまいましたが

お気に入りのドラマであることは間違いない。

音楽も良かった。

最近主流になってきたらしい吹き替え無しなのも

良かった。

欲を言えばチャンイにはもっと苦しんでもらいたかった。

もっとイチャイチャしてほし…



そして日本語版の小説をぜひ出してほしい!!!

日本版を出してくれないとグーグル先生の絶妙に

クイズみたいな、ルー大柴みたいな翻訳で

読み続けなければならない切なさよ…



ヤンミーの「斛珠(コクジュ)夫人」も人魚がテーマで

面白かったのでこのドラマについてはいずれまた…

(かけるかな?かけないかも)

こちらのドラマの男主人公はチェヨン並みのストイックさが見ていて萌萌でした。

寡黙すぎんだろー!と終始ツッコミながら見てましたが(笑)




てなわけでまたいつか。




ナムヒは

約束した時間になるのをまって

ヒジンの訪れる放送局へと向かった。


ディレクターはナムヒの深刻そうな表情を見て


「チェヒジンさんが来るまでにまだ時間があるから

何か食べる?」


そう言うと局内のカフェでサンドイッチとコーヒーを

奢ってくれた。

昨夜から何も食べていなかったナムヒは

暖かいカフェオレの匂いをかいで

お腹が空いている事に気がついた。

サンドイッチを一口食べると

また涙が溢れそうになった。


「大丈夫?」


ディレクターはハンカチを差し出すと

何も聞かずに自分のコーヒーを飲んでから外を見た。


「何も聞かないんですか?」

「僕が聞いて解決出来るなら聞くけど…」


根掘り葉掘り聞かれたらどうしようと思っていたけど

案外親切な人なのかもしれない、とナムヒは思った。


「チェヒジンさんてどんな人か教えて下さい…」


ディレクターを真っ直ぐに見ながら

溢れそうだった涙が一筋流れた。


ディレクターはナムヒから顔を背けて

遠いところを見つめて思考を巡らせてから

自分の知っているチェヒジンについてを

ポツリポツリと話し出した。




※※※




「スギョン!

連絡が来る事になってるから

知らない番号でもちゃんと出てね!いいわね!」


メイクルームで準備を終えると自分の携帯を

スギョンに渡し、何度も絶対に出て要件を聴くようにと

と念を押したヒジンは撮影のあるスタジオに

行くために部屋を出ようとした。


コンコンコン


ヒジンがドアノブに手をかけたと同時に

ドアをノックする音が響いた。



ドアを開けると以前バラエティ番組で知り合った

年下のディレクターのキムミンジェが立っていた。


「ミンジェヤ!久しぶりじゃない!この番組の

担当なの?」


ヒジンの顔がパッと明るくなった。


「ヌナ!ご無沙汰してます♪元気ですか?」


ヒジンに取られた手をブンブンと上下に振られて

少しのけぞって苦笑いをした。


「いやヌナ、今日は別件で、

   ちょっとだけ時間大丈夫ですか?」

「え?何?あんたの頼みじゃ

 時間がなくても断れないわよ?」




※※※

2024.4.16

最後の更新にならない事を祈りつつ🙏

行ってきます。


追記・読んでくれてありがとう💕

 



こんにちは。

またちょっとご無沙汰してしまいました。

大きな台風がどうにか去ってくれましたね。

 

今日は最近見てて面白いドラマです。

 

ひとつ目は

 

烈火士官学校 ~ステキ男子とイケメン女子(2019)

白鹿(バイルー)と言う女優さんが男装して
士官学校に入って…と言う定番の設定。

邦題…相変わらず。

こちらは反日要素強めの作品なので

そういうのが嫌いな方にはおススメできません。

 

が、とても作品のクオリティが高くてドラマとして

楽しめてます。

 

出てくる日本語もまーまー上手い人もいたり

する(と言うか多分日本人なのかな?と思う人も)

時代的再現も(歴史に詳しく無いからあってるのかはわかりませんが)丁寧な作品作りに熱意を感じる気がします。

まだ20話くらいなので話がどうなってこの二人がくっつくのかは謎ですが、私的にはもう一人の男性キャラのジェンジュンシャンて人がお気に入りです(笑)

バイルー作品最近多いのでよく見てしまいますが、

私が大王…もバイルーだったんですね。

後から気がつきました。

 

そしてもう一つ↓

まだ見始めたばかりでよくわかりませんが

レオローが幸せになってくれるドラマが見たかったんです。

過去に見た二作品とも悲惨な結末で可哀想だったけどこれは大丈夫そう(笑)

そしたら相手役がたまたまたバイルーさんだった。

こちらも定番的な上司部下のラブストーリーなのかな?

 

で、バイルーさんちょっと調べたら昔韓国のSMエンターテイメントのオーディションを受けた事があるとか。

受かってたら今頃K POPアイドルだったかも〜。

 

 

というわけで引き続き最後まで試聴して見ます!

偏頭痛で頭が割れそうになってるのでこの辺で!

ではまた〜

 

はい。こんにちは。

 

珍しく感覚が短いです。

今日は中国ドラマです。

「家族の名において」

 

いわゆる人間愛のお話で

血のつながらない三人の兄妹と2人の父親の

小さい頃から大人になるまでのお話です。

 

 

 

中国ドラマは主に直近の2017年頃から後の作品を

いくつか観まして、歴の浅い私が語るのも

おこがましい気もしますが、

語らないと話にならないので

あえて書かせてもらいますと、

 

中国は人口が多いからか、いろんな考えの人が

いるんだな〜と。

 

日々中国のニュースなどを見てると、

なんか日本の事嫌ってんなーとか

中国の人って勝手だなーとか

なんとなく思っちゃうこともありますよね?

 

特に子供たちを見てるとニュースで流れてくる

情報からの影響は絶大で、

韓国や中国に対する感情の悪さったら…

私はこの状況が嫌なんですよね。

悪い人ばかりじゃないって事を除外して

悪い印象ばかりが植え付けられてしまう。 

日本ですらこうなのに中国や韓国に

日本人嫌いな人が多くてもしょうがないよな

とか思ってしまう。

 

あー、話が若干迷走しはしめましたが

中国のドラマを見て思うのは

全く理解できない感情構造のドラマも有れば

日本人が丸々共感出来そうなドラマもあるな。

と。

 

韓国ドラマは韓国ドラマで、

それが日本人が理解できようができまいが

大体同じ方向を見てるじゃないですか

中国のドラマはドラマによって方向性が違う気がして

だからいろいろな人がいるのかなぁと思うわけです。

 

ま、そんな中でこのドラマは日本人が好きそうな話かな。と。

いや私が好きなだけなのかもしれないけど。

 

要は写真の右のお父さんが良い人すぎて泣けるって話です。

あんなお父さんみたいになりたいよな〜。

 

 

とにかくおススメ(笑)

 

 

 

 

女神降臨、視聴完了〜。


こんにちは。

今回は韓国ドラマネタ!!ははは。


久しぶりに楽しめるドラマでした!

やはりこうゆう王道の少女漫画テイストな話が好きです(笑)


ドラマ化されるより前に

韓国語の勉強を兼ねてウェブトゥーンの

最初の方だけ読んでいたんですが、

訳しながら読むのが面倒になって止まってました😅


ドラマが週2回の放送ということもあって

(あと途中で足を負傷してあまり動けなくなったこともあり)

続きが待ちきれなくてウェブトゥーンを

最初から読み直して途中でドラマを追い越して

最新話まで読んでしまいました(笑)


なのでドラマ版の後半は展開も何となく

読めてしまって、漫画の方を読まなきゃもっと楽しめたかなぁ〜なんて思ってしまいました。

(漫画版とは少し違うストーリーなんですが。)


コメディ要素の多い前半部分は楽しくて

何度も見返したくなりました。


学園要素もバッチリ

ライバル役のファンイニョプは

イジュンギ似の塩顔イケメンだし。

でも高校生やるには大人すぎる皆(笑)

もっと他に写真があったんじゃ…


ちょうど最近チャウヌが気になって

前に見たカンナム美人を一気に見直した

直後だったのもあってチャウヌが

ますます気になりました(笑)


と、思ったらハリウッドデビューが決まったとか⁈

凄い勢いですね。

素のポンコツっぽい感じも見てて好感もてるし、

これからの活躍に注目しないとですね。




余談ですがウェブトゥーンの作者が

主人公のアフターにソックリでビックリしました。

スタイルも良くてすごいなぁ〜となぜか関心。



女神降臨 をまだ見てない方は

8月13日からアジドラで一挙放送が

あるのでよかったら見てください。




皆さまお久しぶりです!


…忘れ去られても仕方ない程、超ウルトラスーパーご無沙汰ぶりでございます。


わたくし昨年の2021年2月に突然、多肉植物にハマりまして、

その後まるで底無し沼に引き摺り込まれるかのように

多肉植物にはまり続けてしまってます。

今は少し落ち着いた(?)かなーと思うのですが、

ハマり始めた頃はもう一日中多肉植物の事をネットで調べたり他の方の多肉インスタを眺めたりついにはインスタに多肉アカウントを作ったりと、もう夢中になってやってました😅💦


最近は一周回って少しだけ落ち着いた…と思います。

もうね、ベランダに置けない程集めてしまったのです😅

 ↓

普段は棚に置いてあるんですがベランダの床に並べるとこんな感じ。

…ドン引きされてます?

まだまだ右側にたくさんありますよ〜😂


お気に入りは↓エケベリアのチワワエンシス 🥰

かわいいでしょー💕




寄せ植え作ったり、種から育てる「実生」にチャレンジしたり種をなんとなく交配してみたり、リメイク缶を作ってみたりと…
まあなんか出来うる限りの事をやってます😁

ドラマは相変わらず沢山観てます!
割合的には中国ドラマが多いけど
韓国ドラマも観てますよん。

あとタイドラマにもどハマりもしてます(笑)
タイドラマ、BL物が多いんですが、
タイのBLは日本のやおい小説や漫画がタイに渡って
タイ独自の発展になった様です。
(ってタイフェスでタイの人が言ってた)
だから「腐女子」がいっぱい出てくる(笑)
嬉しいのは一旦カップリングされたカップル(俳優)は
ペアで活動する事が多くて、別のドラマで違う役をやっても同じカップリングだったりする事があって
TikTokやインスタにバンバンカップルで投稿してくれる俳優さんもいます。(基本所属事務所毎にカップリングされてるらしくて広報活動なんでしょうね)
まるで本当に本気で付き合ってるの?と思わせる様な投稿もあって
それが余計にタイの「腐女子」ちゃん達を喜ばせてる様です。
戦略だとは思いながらも一緒になって喜んでる日本人がここに(笑)たはは。
ちょっと独特の文化へと発展してる感じですね。
ドラマ自体物によってははまだまだ作りが発展途上なんですけど凄く良く出来てる作品もあるので
今後が楽しみすぎるタイドラマです。
BLじゃない良いドラマもありますよ。

中国ではBLが禁止になったみたいなのでちょっと残念

最近見た日本ドラマのチェリまほも良かった😚

あ、いつのまにかBLの話になってしまいました。

久しぶりに記事書いて使い方に戸惑いました😄
次回はなるべく間開けずに書きたいな(笑)


ではまた!
アップしないまま寝落ち💧




新年とっくに開けてますが、
今年もよろしくお願いします。

年末、やっぱりなんだかバタバタして
ブログを更新できないままあっと言う間に年が開けた感じでした。



そして11月頃にまたシンイを見て思ったことを書きかけていた記事が…↓(笑)

仙人掌…そこはサボテンでよくね?


선인장(ソニンジャン)は漢字語で仙人掌なんだけどね。
でも高さが伝わらない…


て言う既出のツッコミでした。

昔働いてた会社にあった海外事業部で
韓国のうちわサボテンのジュース
を商品化する企画があって、
その時もらった韓国のサボテンが
ウチに未だにあります(笑)
もう15年以上前ですが😅

世話して無いから貧弱サボテンなんですが
どうにか子孫?を増やして生きてます。

あの頃は全く韓国に興味は無く、
そこの事業部にいた韓国人の女性の
キャラがもの凄い強烈で、
これだから韓国は…て言う印象を持ってました。

今はそうじゃないと判るようになったけど。
色んな人がいるのはどこの国も同じ。



なかなか皆様のブログにも寄れたり寄れなかったりしてごめんなさい。
ゆっくりと読みたい気持ちばかりで
実行できず…不甲斐無い。←あ、煉獄さん(笑)


最近は聴雪楼と三千鴉の恋歌にハマとります。
面白い。
他にも沢山あるけど
今年は録画を取りすぎないように
観れる範囲でと思ってます(笑) 










ナムヒは、自分が投げ捨てたキムブンドの携帯を

舞台袖の小道具の隙間から発見した後に考えた。


ここに携帯がある以上キムブンドと

すぐに連絡を取る事はできないだろう…

弟に預ける事もできるが、

いろいろと詮索されたくは無かったし

何よりも携帯の写真をみてブンドの想い人が

有名な女優のチェヒジンだとわかり、

どうしても会ってみたくなった。


過去もアガシ(お嬢様)との出来事も忘れて、

全てを捨てても会いたいと思える程の女性

復讐だけが彼を生かしていたあの頃に

新たな生きる希望を与えた女性


胸の奥で認めたくないという思いがよぎる

ナウリにはアガシだけを思っていて欲しい

そう思いながらも

本当は自分が嫉妬していることに気がついていた

私を見てくれないのなら

他の人も見て欲しく無い

そんな思いに蓋をしている自分をこれ以上

誤魔化す事が出来なかった。


アガシとナウリが初めて顔を合わせた日

自分が初めてナウリに会った日

その柔らかい笑顔に惹きつけられた

アガシとの会話を側で聞いていて

その人柄に心惹かれ、

そんな素敵な人が私のアガシの

お相手で良かったと思えた。

アガシの幸せは私の幸せだから。

一生お二人の側に支える事が出来れば

幸せだったのだ。



だからこそ会って見たかった。

会って自分の目で確かめれば

諦めがつくかもしれない。


ナムヒは24時間営業のネットカフェに入ると

チェヒジンのスケジュールを調べ、

撮影中のドラマの関係でTV局に行く事を知った。

そこらナムヒが以前カヤグムの演奏で出演した事のある

テレビ局だった。

ナムヒはその時知り合いになったディレクターに

連絡を取ると放送局に向かった。




***続く


さらにナムヒは美人女子大生カヤグム奏者として

それなりに知名度があるという裏設定(笑)


書くの大変だからその辺は端折りで(汗)



 

 2024.4.5

だいぶ前からちょっと恥ずかしい気持ちが大きくなり

小説がUPしにくくなりました。

下書きにしまった日付のままコッソリとアップします。

感想は嬉しいので欲しいですが…



書きたい気持ちもあり、ラストまで

大体の流れも決まってますが

諸事情によりラストまでかけないかもしれません。

頑張りますがその時はごめんなさいです〜。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





突然ですがこの花知ってますか?



小さい黄色い花の周りに白い葉が出ています。
見つけた時は自転車に乗ってたんですが、
気になって思わずUターンしてしまいました。
しかも雨強め。

名前はわからなかったのですが、
ピグパで仲良くしてもらってる
廃人乙女仲間のY様に教えてもらい
名前がわかり驚きました。

なんとビックリ
「崑崙花」という名前なのだそうです。

この花の名前は崑崙山に降り積もる雪
に見立ててつけられた名前だとか。

白い葉の正体は萼の変化した物だとか。
時間が経つと白い部分は緑色になります。
(時々観察してます/笑)



そして私が最近見ている中国の古装ファンタジーには

よく「崑崙山」というワードが出てきます。φ(・ω・`)




↓はい、Wikipedia


崑崙(こんろん、クンルン)とは、中国古代の伝説上の山岳。崑崙山(こんろんさん、クンルンシャン)・崑崙丘・崑崙虚ともいう。中国の西方にあり、黄河の源で、玉を産出し、仙女の西王母がいるとされた。仙界とも呼ばれ、八仙がいるとされる。


西王母(せいおうぼ、さいおうぼ)は、中国で古くから信仰された女仙、女神。姓は、名は


九霊太妙亀山金母太霊九光亀台金母瑶池金母西海聖母西老[1]などともいう。大抵は俗称の王母娘娘と呼ばれる[2]

王母は祖母や女王のような聖母の謂いであり、西王母とは、西方にある崑崙山上の天界を統べる女性の尊称である。天界にある瑶池と蟠桃園の女主人でもあり、すべての女仙を支配する最上位の女神。東王父に対応する。            以上Wikipediaより。




降り積もった雪に見立ててつけられたそうですが、

よく見るドラマの中の仙人様達は

白くて薄いふわふわとした生地の服を

美しく着こなしていらっしゃいます(笑)

崑崙花のあの白い葉はそんな仙人達の衣に

例えたと言っても良いのでは(笑)なんて妄想が膨らむ。


さらにこの花には
白い萼の部分が赤い種類の物があり、
そちらは「緋衣崑崙花」という名前なのだそう。
緋い衣を纏った仙女様が登場してしまう(笑)

なんというファンタジー(笑)


中国ファンタジードラマにハマる日々の私の前に
それに関係する名前を持つ花が現れるとは。
無意識なのに何故かこういうのをよく引きつけます(笑)
虫の知らせ的な?とはちょっと違うか…
こういう現象はよくあるんですが、
なんていう現象なんでしょう。

そんな不思議な出会いでした。



ガーベラうさぎガーベラうさぎガーベラ



ところでこのブログ10月27日で7周年になり
いよいよ8年目に突入しました。

最近では月1程度の更新しかできませんが

お付き合いいただいてる皆様には感謝しかありません。

ありがとうございます。

ブログやシンイや韓流で知り合った方が

良い方達ばかりで、有難いかぎりです。

これからも細々とではありますが

10周年目指して続けていきたいと思ってます。



あと書きかけのイニョン二次の続き…

すでに誰にも気にされてないとは思うのですが…

終わらせたい気持ちはあります

ここに発表したよりも

あと数話分は下書きがありますし、

ラストもなんとなくできてます

なかなか筆が進まないことが悔しくもあり残念でもあります。

だんだん二次を発表するのが恥ずかしくなってる

と言う精神的葛藤もあったり複雑。

でも超甘々で切ない恋愛物書いて見たい葛藤も(笑)




最近コロナとか、気にかけている役者さんが

他界されたりとかいろいろあるじゃないですか

たまに思うのです、

人間いつまで生きれるかわからない

これをやり残すと後悔するだろうなと思う事たくさん。

そうは思っても体の不調やら

日々の出来事に追われてやる気が出ないのも事実。

軽く鬱なのかしら?いやそれともあっち?


無理せず細々といくしかないですね…



そんなこんなで

スマホで記事書くと字も見ずらいお年頃なんですが

これからもスマホのみで更新していきます。



ちょっと意味不明になりましたが

私最近自分がHSPらしいと知りました

(サラッとカミングアウト)

多分軽度ですが。


そんな私ですが、これからも仲良くして下さいませ。



ではでは。