「美しきチャレンジャー」の新藤恵美さんです。「サインはV」「アテーションプリーズ」とくれば次は

当然この作品ですね。この作品は子供の頃の思い出として本当に印象深いです。当時ボーリングが一大

ブームであちこちにボーリング場ができました。うちの隣町にかなり大きなのができたんですがこれは

あっという間につぶれました。逆にうちの町のは小さくまとめたのが功を奏し今でも繁盛しております。

新藤さんは本当にきれいでおそらく芸能界一猫に似てらっしゃる気がします。これはもちろん絶賛して

言っているわけです。先日、ブックオフに行ったら、「美しきチャレンジャー」のDVDボックスが出て

おりました。年末に購入するかどうか思案しているところです(笑)。
サインはⅤの次のドラマ「アテーションプリーズ」でヒロインを務められた紀比呂子さんです。この作品

も毎回楽しみに見てましたね~。主題歌がまたいいんですね。「恋人はどこにもいないかもしれない。で

も私は~飛ぶ~」のフレーズは忘れられないですね。youtubeで聴けますね。紀さんの作品では

「コートにかける青春」、またかなり過激なシーンもあった「愛よ急げ」を覚えております。ちなみに一

部で強烈な人気を誇る能瀬慶子さんの名曲「アテーションプリーズ」とは直接関係ないことは申し添

えておきたいですね(笑)。
サインはVの主人公役だった岡田可愛さんです。この当時日曜日の午後7時半から非常に印象深いドラマ

が放送されていました。その一連の作品で一番最初に見たのがこの「サインはV」でした。ジュンサン

ダース役の范文雀さんや敵役がはまりにはまっていた中山麻理さんなど印象的な出演者が多かったですね

~。岡田さんのへそ出しサーブも思い出深いですね。