過去問をやってみよう!平成28年No.26応用測量こんばんは(*^^*)今日は平成28年No.26、応用測量の計算問題をやってみたいこの手も問題は昔からよく出ますねいつも言ってる事ですが、問題文に記載された数値を書き込む事がとても大事ですよとりあえずここまでは書けるよねそして…円周の線と直線の接点に対し円の中心から線を結んだ時、Aの角度は常に直角になりますア=ウだから…この様になるよねIPからO'まで補助線を引くとなにやらいつもの三角形が比例計算をすれば新道路の円の半径が866mだという事がわかる。書き込み完了〜この中途半端な円の角度は60°だから、円全体の1/6です。まず円全体の円周長、「直径×円周率」で求めたあと6で割れば「x」を求める事が出来ます。906.990m… ん?答えが無いいやいやいや 笑「最も近いものを次の中から選べ」となっているからいいんです正解は 4番の907mですどう?わかったかな?みなさん頑張ってね〜アデュー(^o^)/