きまま刊 ミックスマガジン -117ページ目

やっぱり大好き アンディ・ウォーホル・キョウト

 

 

2022.12.8.  ANDY WARHOL KYOTO  京セラ美術館

 

関西でやるのは四半世紀ぶりらしい。

 

大好きなフラワーが壁に何枚も飾られていて衝撃を受けた展覧会から25年も経つのか。

 

アンディ・ウォーホルは存在自体がアート。セルフプロデュース能力が凄い!

 

芸術は大衆的な物、岡本太郎さんに通じる。

 

 

 

 

今回のフラワーは小ぶりで少なめ。

 

 

 

 

学生時代に買ったフラワーのポスター。

 

家は何度も変わったけど、今も変わらず飾っている。

 

 

 

 

今回は初期のドローイングの作品など、ポップアート以外がたくさん観れた。

 

 

 

 

最後の晩餐、空いてて良かった大迫力!

 

縦 294.6cm、横 990.6cmの大作。

 

これもドローイング。ユダは描かれていない。

 

 

 

 

京都を訪れた時の清水寺スケッチ。

 

 

 

 

アンディ・ウォーホルも京都の清水寺を訪れたという事で僕達も。

 

 

ギリギリの紅葉。

 

奥さんと2人、アートな一日。