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撤去の勧告がでましたのでお引越し


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オーディオラックの中も配置を変更しました。


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プリアンプ             VICTOR P-2020
チャンデバ            BEHRINGER CX3400 Super-X Pro 2ch運用


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High用パワーアンプ Lo-D HMA-4590
CDプレーヤー         SONY CDP-X55ES
Low用パワーアンプ  VICTOR M-7050


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FOSTER SU-203 ウーファーとして
Pioneer PM-40 元来スコーカーですがミッドとハイの兼用で

WAKATSUKIのスピーカースタンド、数年前に確保していたのを初使用
安定性に多少の不安があるので気休めにRASKUのSP台を重石代わりに使用

この条件下で音出ししてみました。

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ETANI RTAという周波数特性測定用iPhone用アプリでのピンクノイズの測定

この設定では中低音が出過ぎの感じです。
クロスは2Khz位です。
PM-40は再生周波数特性が800Hz〜16kHzですので高域が辛そうです。

今回は此処までで。




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1店目


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TRIO KT-770 \49,800(1983年発売)


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Technics SU-4
ミニコン用?


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プライスカードを張り替えられた?


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SONY CDP-333ESD \89,800(1986年発売)


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SANSUI A-M7 
ミニコン用?


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2店目

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ラジオチューナーって
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Technics ST-G4 \39,800(1986年頃)


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TOA DP-0204 
デジタルプロセッサー   






実は以前よりマルチアンプによるスピーカー駆動に興味をそそられておりました。
ただまともに用意するとかなりの資金が必要となりジャンクオーディオでしか活路を開けない私には分不相応の望みでした。

ジャンクとはいえ不揃いなパワーアンプが数台手に入り、そこそこのプリアンプも手に入り
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次はマルチアンプ接続のできるYAMAHAのNS-690も手に入れて
さぁこれからという時に片側ウーファーの固着というアクシデントに見舞われ挫折しておりました。


それが最近になって奇しくもほぼ同時に手に入れた

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FOSTER SU-203 ウーファーとして使用します。

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Pioneer PM-40 元来スコーカーですがミッドとハイの兼用で。

この組み合わせはかなり良いらしいとブログ友の「さくどう親父」さんに教えていただきました。
その気になり木に登ってみようと(^^♪

先ずはネットワークが必要なようで
コ イ ル: 1.5mH
コンデンサ: 11.72μF
がお勧めなようですが(´・д・`)ゞ

コイルはたしか以前ヤフオクで
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何時かは必要になるかもと落札しておいたのを思い出して埋もれていたのを引っぱり出しました。

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これは?4個ありますね。

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持ってたみたいです( `ー´)ノ

後はコンデンサですが、、、、、え~と
流石にそこまでは持っていないはずで買い求めるしかないな~
( ,,`・ω・´)ンンン?、、、、、、










そうだオーディオラックの一番下見えにくい所に

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去年の暮に又もヤフオクで落札しておりました。
BEHRINGER CX3400 Super-X Pro アナログのチャンデバですヾ(≧▽≦)ノ
今迄一度も使っていませんので使いこなせるか不安です。
使いこなせなかったらコンデンサ購入します(;´Д`)

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仮置き場なもんで近々撤去命令が下されそうなので
アンプは手っ取り早くAVアンプであるSONY STR-V828Xの
5.1chのフロントへ低域入力、リアへ高域を入力。
音源はまたもプレーヤーPioneerのDV-610AVからチャンデバへ直接入力。

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クロスはお勧めの1.5KHz位ですかね。

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デレイは0.7mSec位に設定しました。

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雑多で見苦しいのは(´・д・`)ゞゴメンネ

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何かカッチョ良い~

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Diana KrallのThe Girl in the Other Room 彼女のアルバムで私の一番のお気に入りです。

駄耳ではありますが実際に聴いてみてセッティングしてみました。
クロスは偶然にもご推奨値で良かったです。

夜も更けてきたので音出ししながらのお遊びもここまで。
でも楽しいですね、時間があっという間に経ってしまいます(@^^)/~~~




関東地方もようやく梅雨明け

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生垣の珊瑚樹に実がなっています。
赤く熟す実を海のサンゴに見立てて珊瑚樹と名付けられたのが名前の由来。
その名の通り真っ赤な実です。
サンゴジュハムシに喰い荒らされ枯れる寸前までいきましたが漸くここまで復活しました。

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そして先日小さな白い花が咲き、今ここに赤い実がなりました。
日が立つともっと鮮やかな珊瑚色になってくれるでしょう。

葉もピカピカして緑が綺麗ですね~
朝食時ピンポ~ンと!
ゆうパックのオジサンが「朝早くから済みませ~ん」
ここで納得、いや~早かったですね~(*‘∀‘)

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早速箱を開けたら又箱が  マトリョーシカ?買っちゃった?

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最近ホーンスピーカーに憧れてまして、
ヤフオク巡回中につい我慢できず終了5分前にポチっと、
で開始価格のまま目出度く落札出来ました。

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Pioneer CS-R70スピーカーよりの取り外し品でPioneer PM-40と同等品です。
でこれはホーン型のミッドレンジユニットなんですね。
普通はツイーターから揃えるのが順番でしょうが、、、、

例によってオーディオの足跡さんによると
ホーンには精密仕上げのダイキャスト製(4mm厚)を採用しており、ホーンカーブ及びフィンの構造により13kHzまで均一な指向特性を実現しています。

ドライバーにはエッジの固有振動や共振による不要な歪音を打ち消す構造を採用しており、周波数特性の向上と高調波歪の低減を実現しています。

型式 ホーン型ミッドレンジ
インピーダンス     8Ω、16Ω
カットオフ周波数     500Hz
再生周波数特性     800Hz〜16kHz
最大入力         40W
定格入力         20W
出力音圧レベル     101dB/W/m
クロスオーバー周波数 低:800Hz以上
               高:16kHz以下
総磁束         30,000maxwell
磁束密度         10,000gauss
バッフル開口      幅275×高さ124mm
外形寸法          幅315×高さ234×奥行214mm
重量             1.9kg

とてもじゃないが鳴らせる環境では有りませんが、
手に入れたからには何とかせにゃ~と(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

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20cmフルレンジの上に乗っけて、おお~横幅ピッタリ(*‘∀‘)

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無理矢理ワニグチクリップ使ってクロスオーバー1khzくらいかなってことで22μFの電解コンデンサーで何とか音出しです。

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私のリファレンス CD

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プレーヤーはPioneerのDV-610AV
アンプは SA-XR55

凄まじい出鱈目セッティングで全体の音が荒れてますが、音量ゼロからソロソロとユックリボリュームを上げていくと一聴して判ります。
繊細で艶があり切れがあります。
( *'∀')bナイスですね~これ気に入りました。
先は長いと思いますが仕上げていきたいと思います。

ホーンツイーター欲しいヾ(≧▽≦)ノ