予選結果
1:アロンソ
2:ハミルトン
3:ニック
4:キミ
5:ニコ
6:ラルフ
7:クビサ
8:フィジ
9:トゥルーリ
10:ウェーバー



あー、マクラーレンですね~

マッサやっちゃったね~

やっぱ去年のホンダはラッキーでしたね~

もう眠いよ~



予想順位
1:アロンソ
2:ハミルトン
3:キミ
4:ニック
5:マッサ



ゴメン、適当…

「F1通信」というサイトでこんなの見つけたんで、貼ってみます。


著作権とか大丈夫ですよね?






日曜日のヨーロッパGPのあと、フェルペ・マッサとフェルナンド・アロンソはささいな喧嘩をした。

このふたりはニュルブルクリンクのレース終盤で激しく戦い、アロンソがマッサから優勝を奪った。アロンソのマシンには凹みが残り、彼はかなり苛立っていた。

ここにふたりの会話を紹介しよう...

アロンソ 「バルセロナのときのように、わざとやったんだろう」

マッサ 「してないよ」

アロンソ 「僕のサイドポッドを壊したんだ。見てこいよ!」

マッサ 「黙れ! 勝ったくせにそんなことを言うのか」

アロンソ 「おいおい、ひとりで壊れるわけないだろう」

アロンソ 「僕はハイドフェルドと戦ったし、みんなと戦った。お前が残り3周でやったことはいけないことだぞ」

マッサ 「勝ったのにそのセリフかよ。学習しろよ」

アロンソ 「学習するのはそっちだろう。僕はみんなと戦ってきたけど、残り3周になって初めて接触したんだ!」

マッサ 「ブラボー」

アロンソ 「そっちこそブラボーだよ!」

マッサ 「僕がわざとやったって言ったな。バルセロナでもわざとやったと? あのときは僕より後ろにいたじゃないか」

(ここでロン・デニスが介入)

デニス 「ふたりとも落ち着け」

マッサ 「奴に言えよ!」


-Source: Planet-F1



http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51005010.html

決勝結果

1:アロンソ

2:マッサ

3:ウェーバー

4:ブルツ

5:デビクル

6:ニック

7:クビサ

8:コバライネン





雨…雨雨雨雨雨


何、あの降り方?

異常気象ですな。

確実に地球がおかしくなってますな。

ホンダ(アースカラー)みたいですな(笑)




さぁさぁ、レース。



ライコネンは相変わらずのシューミー・シンドロームのようで…

ハイドロ系ってゆってましたけど、粉末洗剤でも混入されてたんでしょうか?(笑)


マッサが珍しくキレてましたねぇ。

にしても、後半のあのペースの落ちは何だったんでしょうか?

逆にマクラーレンが異常に速かっただけなんでしょうか?



そのマクラーレン、アロンソ。

荒れたレースの中でステディに走りきり、見事優勝!

ポイントもトップとの差は2になり、いよいよ3連覇が見えてきました。


ハミルトンはきのうのクラッシュをものともせず、見事な走り。

確かに結果は残念でしたが、新人(←これ忘れがちですが)があんなトリッキーな展開のレースで、わけのわからん路面で、ポイントまであと1歩のところで完走したこと自体、十分評価されるべきだと思います!

まぁ同じく新人のコバライネンはポイント取ってますが…


ちなみに、3周目の1コーナーでコースオフした後のアレ(クレーン移動)ってどうなんですか?

マーシャルがマシンを手で押すのと同等の行為ということでしょうか?

個人的には「おいおいっ…」って感じだったんですが。



で、今話題になったルノー、コバライネン。

こんなに国際映像に映ったのって初めてじゃないですか?(笑)

まぁ確かにそれに値する仕事をしました!

本人思ってるでしょうね、「ハミルトンさえいなければおれはもっと目立ってる」って…

才能は十二分にあると思うので、次世代を背負ってたつドライバーの1人となってくれるでしょう!


フィジは落し物に注意ですね(笑)

まぁ、本人のせいではないですけど…

でも、今後このようなことがあれば危険だ、とかいってホイールフェアリング禁止とかなったら、ルノーはフェラーリに怒られるでしょうね(笑)



今回忘れてはいけないのがこの人、マーク・ウェーバー。

2005年モナコ以来の表彰台ということなんですが、ぶっちゃけ筆者は覚えてません(笑)

きのうも書いたように、土曜日は絶好調だったんで、マシンさえ何もなければとは思ってましたが、いやいやポディウム登頂とは…

5位のデビクルとも併せて、後半はレッドブルが暴れるかもしれませんね。





今回の「壱村の独り言」


あっぱれ、コリン・コレス!