二回目の通院から二回ほどさらに通院し、

毎回Lチェック検査、頚管粘液検査、超音波検査で、いつ頃排卵になりそうか予想されます。




※複数回通院が必要になるので

フルタイムで勤務しながら通院するのは

中々大変でした。

(これは不妊治療あるあるですよね。。)




その後、卵胞が成長し、排卵しそうになった段階で

先生からこの日にタイミングをとるように指示があります。




タイミングをとった後、フーナー検査を行いました。


フーナー検査とはタイミングをとった後、頚管粘液の中に精子がどれだけいるか、精子がいても卵管までたどりつけるような運動性があるかどうかを検査するものです。


この検査で頚管粘液の中の精子はどれも0という結果でした。。