人は1人では生きられない。

社交性は成功の1つの条件だと思う。

ただ、人との関わりを考えて生きるのはすごく頭を使う。

頭を使う関係は疲れる。

フィーリングが合う人と、自由に一緒にいられたらいいのに。

そういう意味では、すごく頭や神経を使っている。

楽に生きる道とは何だろうか。

頭は使いようである。
人は自分が「良くなりたい」と望んでいると思っているし、そのように言うが、ほとんどの場合はそれは本人の勘違いであると青木社長は言っている。

口では「成功したい」「良くなりたい」と言っていても、それが真実か否かは分からない。

聞いている方も分からないし、言っている本人も分からない。

では、どうすればそれが真実だと分かるのだろうか?

答えは、【行動】にある。

何を言っているか、考えているかではなく、何を【しているか】を見れば、その人が本当は何を求めているのかが分かると言われている。

全ては実践・実行・実務。

相手が思い切って、今までと違う具体的な行動に一歩踏み出せるプレゼンテーションこそが、本物のプレゼンテーション。

相手の思考の中にニーズを創り出し、感情を動かし、一つでも多くの行動を生み出すプレゼンテーションが出来るようになりたい。



一つ一つの事を考える事。
自分の頭で考えて、納得した上で行動すること。
考えなければただの鵜呑みになってしまう。
いくら成功の原理原則を学んで実行してみても、例え成果が出ても、何故その成果が出たのかわからない。

事前に考え、実行して、また振り返りとして考える。
一般的にPDCAとか言うけれど、サイクルを一瞬一瞬実行するのは案外難しい。
どうしたらもっと売れるようになるのか?
自分の真の成功とは何なのか?
どうしたらそれが手に入るのか?
もっともっと頭を使って考える必要がある。
FBを下さった先輩成瀬さんに感謝です。
同時に自分の頭で考えて実行したことを人にアウトプットするのも大事。
いろんな人からのFBをあくまでも参考情報にしながら、自分の納得した道を進んでいく。
その繰り返しなのかもしれない。
幼い頃から父が繰り返し言っていた「自分の頭で考えろ」ということの意味・重要性を少し感じられたのを嬉しく思うと共に、感謝です。