イッセー尾形・らBlog 高齢者職域開拓モデル事業「せめてしゅういち」
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今日の楽ちん堂 2026.2.7









今日の楽ちん堂 6年目!

カフェでもするかなと、2013年に始めた「楽ちん堂」。お隣には今年で3年目となる就労継続支援B型の「すたじおごろん二子玉川」があります。
どちらにもお休みはありません。

手探りで始めたものですから、寄る辺ない方々が集まってくるのかと思っていたら……、今やステージが変わってきました。
ここが気に入った!となったら、何ができるのか?どんなことをしたいのか、前のめりに動きたくなるようです。
料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

「いらっしゃいませ」とは言われないかもしれません。「カフェのお客様でいいですか?」と言われるかもしれません。実はそれが楽ちん堂っぽさです。


雑多なカフェには、不登校、困窮家庭、ひとり親家庭、高齢者など様々な方が集います。彼らの話を聞いて「分かるー!」と言うのは、かつて同じ立場だったお客様やスタッフ。誰もが当事者であることが、迷路を抜け出す鍵になるといいな。





ここから始まりました♪





すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









日本テレビ
news every.に出ました!


不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




🔶第3弾



🔶第4弾




 

ご寄付のお願い


2007年に、特定非営利活動法人ら・ら・らが発足しました。

当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


困窮家庭、ひとり親家庭、DV家族、不登校、ひきこもり、高齢者など、問題は複合的で抱えきれないけれど、彼らの日々の幸せを願ってやみません。


どうぞ、私たちをご支援ください。


楽ちん堂は、みなさまの寄付で成り立っています。


目の前の困っている人を踏み越えない


これが理念なのです。



そうなると、困っているならば

低料金でご支援するしかない。


ここは変えない。


だから、みなさまの寄付に支えられています。


Amazonから寄付ができるみたいなので、

こんなのがあったらうれしいなぁというのを

載せてみました。


お願いします。


https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1K314ZY1C7FEP?ref_=wl_share





また、私たちの活動にご興味を持っていただけましたら、こちらからも寄付は可能です。



ゆうちょ銀行以外からのお振込み

ゆうちょ銀行 店番〇一九
当座 0356899

​特定非営利活動法人ら・ら・ら

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号番号00100-5-356899






ホームページはこちら

https://www.lalala.or.jp/



今日の楽ちん堂 2026.2.6











今日の楽ちん堂 6年目!

カフェでもするかなと、2013年に始めた「楽ちん堂」。お隣には今年で3年目となる就労継続支援B型の「すたじおごろん二子玉川」があります。
どちらにもお休みはありません。

手探りで始めたものですから、寄る辺ない方々が集まってくるのかと思っていたら……、今やステージが変わってきました。
ここが気に入った!となったら、何ができるのか?どんなことをしたいのか、前のめりに動きたくなるようです。
料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

「いらっしゃいませ」とは言われないかもしれません。「カフェのお客様でいいですか?」と言われるかもしれません。実はそれが楽ちん堂っぽさです。


雑多なカフェには、不登校、困窮家庭、ひとり親家庭、高齢者など様々な方が集います。彼らの話を聞いて「分かるー!」と言うのは、かつて同じ立場だったお客様やスタッフ。誰もが当事者であることが、迷路を抜け出す鍵になるといいな。





ここから始まりました♪





すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









日本テレビ
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不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




🔶第3弾



🔶第4弾




 

ご寄付のお願い


2007年に、特定非営利活動法人ら・ら・らが発足しました。

当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


困窮家庭、ひとり親家庭、DV家族、不登校、ひきこもり、高齢者など、問題は複合的で抱えきれないけれど、彼らの日々の幸せを願ってやみません。


どうぞ、私たちをご支援ください。


楽ちん堂は、みなさまの寄付で成り立っています。


目の前の困っている人を踏み越えない


これが理念なのです。



そうなると、困っているならば

低料金でご支援するしかない。


ここは変えない。


だから、みなさまの寄付に支えられています。


Amazonから寄付ができるみたいなので、

こんなのがあったらうれしいなぁというのを

載せてみました。


お願いします。


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また、私たちの活動にご興味を持っていただけましたら、こちらからも寄付は可能です。



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今日の楽ちん堂 2026.2.5









今日の楽ちん堂 6年目!

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手探りで始めたものですから、寄る辺ない方々が集まってくるのかと思っていたら……、今やステージが変わってきました。
ここが気に入った!となったら、何ができるのか?どんなことをしたいのか、前のめりに動きたくなるようです。
料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

「いらっしゃいませ」とは言われないかもしれません。「カフェのお客様でいいですか?」と言われるかもしれません。実はそれが楽ちん堂っぽさです。


雑多なカフェには、不登校、困窮家庭、ひとり親家庭、高齢者など様々な方が集います。彼らの話を聞いて「分かるー!」と言うのは、かつて同じ立場だったお客様やスタッフ。誰もが当事者であることが、迷路を抜け出す鍵になるといいな。





ここから始まりました♪





すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









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不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


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🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




🔶第3弾



🔶第4弾




 

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当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

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2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

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今日の楽ちん堂 2026.2.4










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料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

「いらっしゃいませ」とは言われないかもしれません。「カフェのお客様でいいですか?」と言われるかもしれません。実はそれが楽ちん堂っぽさです。


雑多なカフェには、不登校、困窮家庭、ひとり親家庭、高齢者など様々な方が集います。彼らの話を聞いて「分かるー!」と言うのは、かつて同じ立場だったお客様やスタッフ。誰もが当事者であることが、迷路を抜け出す鍵になるといいな。





ここから始まりました♪





すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









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不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




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ご寄付のお願い


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当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


困窮家庭、ひとり親家庭、DV家族、不登校、ひきこもり、高齢者など、問題は複合的で抱えきれないけれど、彼らの日々の幸せを願ってやみません。


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目の前の困っている人を踏み越えない


これが理念なのです。



そうなると、困っているならば

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今日の楽ちん堂 2026.2.3











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カフェでもするかなと、2013年に始めた「楽ちん堂」。お隣には今年で3年目となる就労継続支援B型の「すたじおごろん二子玉川」があります。
どちらにもお休みはありません。

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料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

「いらっしゃいませ」とは言われないかもしれません。「カフェのお客様でいいですか?」と言われるかもしれません。実はそれが楽ちん堂っぽさです。


雑多なカフェには、不登校、困窮家庭、ひとり親家庭、高齢者など様々な方が集います。彼らの話を聞いて「分かるー!」と言うのは、かつて同じ立場だったお客様やスタッフ。誰もが当事者であることが、迷路を抜け出す鍵になるといいな。





ここから始まりました♪





すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









日本テレビ
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不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




🔶第3弾



🔶第4弾




 

ご寄付のお願い


2007年に、特定非営利活動法人ら・ら・らが発足しました。

当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


困窮家庭、ひとり親家庭、DV家族、不登校、ひきこもり、高齢者など、問題は複合的で抱えきれないけれど、彼らの日々の幸せを願ってやみません。


どうぞ、私たちをご支援ください。


楽ちん堂は、みなさまの寄付で成り立っています。


目の前の困っている人を踏み越えない


これが理念なのです。



そうなると、困っているならば

低料金でご支援するしかない。


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今日の楽ちん堂 2026.2.2









今日の楽ちん堂 6年目!

カフェでもするかなと、2013年に始めた「楽ちん堂」。お隣には今年で3年目となる就労継続支援B型の「すたじおごろん二子玉川」があります。
どちらにもお休みはありません。

手探りで始めたものですから、寄る辺ない方々が集まってくるのかと思っていたら……、今やステージが変わってきました。
ここが気に入った!となったら、何ができるのか?どんなことをしたいのか、前のめりに動きたくなるようです。
料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

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すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









日本テレビ
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不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



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当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


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今日の楽ちん堂 6年目!

カフェでもするかなと、2013年に始めた「楽ちん堂」。お隣には今年で3年目となる就労継続支援B型の「すたじおごろん二子玉川」があります。
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すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

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そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


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すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









日本テレビ
news every.に出ました!


不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




🔶第3弾



🔶第4弾




 

ご寄付のお願い


2007年に、特定非営利活動法人ら・ら・らが発足しました。

当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


困窮家庭、ひとり親家庭、DV家族、不登校、ひきこもり、高齢者など、問題は複合的で抱えきれないけれど、彼らの日々の幸せを願ってやみません。


どうぞ、私たちをご支援ください。


楽ちん堂は、みなさまの寄付で成り立っています。


目の前の困っている人を踏み越えない


これが理念なのです。



そうなると、困っているならば

低料金でご支援するしかない。


ここは変えない。


だから、みなさまの寄付に支えられています。


Amazonから寄付ができるみたいなので、

こんなのがあったらうれしいなぁというのを

載せてみました。


お願いします。


https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1K314ZY1C7FEP?ref_=wl_share





また、私たちの活動にご興味を持っていただけましたら、こちらからも寄付は可能です。



ゆうちょ銀行以外からのお振込み

ゆうちょ銀行 店番〇一九
当座 0356899

​特定非営利活動法人ら・ら・ら

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号番号00100-5-356899






ホームページはこちら

https://www.lalala.or.jp/



今日の楽ちん堂 2026.1.30











今日の楽ちん堂 6年目!

カフェでもするかなと、2013年に始めた「楽ちん堂」。お隣には今年で3年目となる就労継続支援B型の「すたじおごろん二子玉川」があります。
どちらにもお休みはありません。

手探りで始めたものですから、寄る辺ない方々が集まってくるのかと思っていたら……、今やステージが変わってきました。
ここが気に入った!となったら、何ができるのか?どんなことをしたいのか、前のめりに動きたくなるようです。
料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

「いらっしゃいませ」とは言われないかもしれません。「カフェのお客様でいいですか?」と言われるかもしれません。実はそれが楽ちん堂っぽさです。


雑多なカフェには、不登校、困窮家庭、ひとり親家庭、高齢者など様々な方が集います。彼らの話を聞いて「分かるー!」と言うのは、かつて同じ立場だったお客様やスタッフ。誰もが当事者であることが、迷路を抜け出す鍵になるといいな。





ここから始まりました♪





すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









日本テレビ
news every.に出ました!


不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




🔶第3弾



🔶第4弾




 

ご寄付のお願い


2007年に、特定非営利活動法人ら・ら・らが発足しました。

当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


困窮家庭、ひとり親家庭、DV家族、不登校、ひきこもり、高齢者など、問題は複合的で抱えきれないけれど、彼らの日々の幸せを願ってやみません。


どうぞ、私たちをご支援ください。


楽ちん堂は、みなさまの寄付で成り立っています。


目の前の困っている人を踏み越えない


これが理念なのです。



そうなると、困っているならば

低料金でご支援するしかない。


ここは変えない。


だから、みなさまの寄付に支えられています。


Amazonから寄付ができるみたいなので、

こんなのがあったらうれしいなぁというのを

載せてみました。


お願いします。


https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1K314ZY1C7FEP?ref_=wl_share





また、私たちの活動にご興味を持っていただけましたら、こちらからも寄付は可能です。



ゆうちょ銀行以外からのお振込み

ゆうちょ銀行 店番〇一九
当座 0356899

​特定非営利活動法人ら・ら・ら

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号番号00100-5-356899






ホームページはこちら

https://www.lalala.or.jp/



今日の楽ちん堂 2026.1.29










今日の楽ちん堂 6年目!

カフェでもするかなと、2013年に始めた「楽ちん堂」。お隣には今年で3年目となる就労継続支援B型の「すたじおごろん二子玉川」があります。
どちらにもお休みはありません。

手探りで始めたものですから、寄る辺ない方々が集まってくるのかと思っていたら……、今やステージが変わってきました。
ここが気に入った!となったら、何ができるのか?どんなことをしたいのか、前のめりに動きたくなるようです。
料理に目覚めた小学生8歳、ギターを弾く高校生15歳、塗り絵が楽しくなったおじいちゃん60歳、そして料理長の美智代さん85歳まで、みんなが進化していく様は長い時間を一緒に過ごしてるから気付けること。
そんな日々の出来事を毎日女将の清子さんが語ります。









楽ちん堂カフェ


誰もが訪れるコミュニティカフェ。見た目はカフェっぽく無いので、初めて来た時は何度も行ったり来たりして勇気を出して入ったという方も見えました。どうぞ入り口の赤い扉からいらしてください。

「いらっしゃいませ」とは言われないかもしれません。「カフェのお客様でいいですか?」と言われるかもしれません。実はそれが楽ちん堂っぽさです。


雑多なカフェには、不登校、困窮家庭、ひとり親家庭、高齢者など様々な方が集います。彼らの話を聞いて「分かるー!」と言うのは、かつて同じ立場だったお客様やスタッフ。誰もが当事者であることが、迷路を抜け出す鍵になるといいな。





ここから始まりました♪





すたじおごろん二子玉川


すたじおごろんにやってくる人も、働く人も、今日は何しようかなーというところから始まります。

ここには決まった仕事はありません。自分で作る時間割のように、たくさんあるお仕事の中から自分で組み立てていきます。まずは、おばんざいやほてるのビュッフェのような給食を食べながら1日の過ごし方を考えませんか? 質素なご飯を豪華に演出しています。

1ヶ月に2回ある、オールジェネレーションズ発表会は、前身の放課後等デイサービスから数えると10年にも及びます。歌や楽器、ダンス、演劇の発表会は誰でも参加できる、すたじおごろんの大事なイベントです。









日本テレビ
news every.に出ました!


不登校の子どもたち

楽ちん堂での寄り添い


こんな民間福祉、民間支援

どうぞ見てください。



🔶最新作 第6弾



🔶第1弾




🔶第3弾



🔶第4弾




 

ご寄付のお願い


2007年に、特定非営利活動法人ら・ら・らが発足しました。

当初は演出家、森田雄三が全国の普通の人々とお芝居を作る活動をしていました。

そのワークショップの参加者のお子さまを、会場でお預かりしたことが、現在の学童保育につながりました。当時の子どもたちはいまや大学生や社会人になろうとしています。


2024年に就労継続支援B型を立ち上げ、その施設内で子ども食堂を開催する、外部のお客様を呼んで1ヶ月に2回のオールジェネレーションズ発表会を行うことになりました。多世代型交流の施設となりつつあります。

発表会の映像は、YouTubeでご覧いただけます。どうぞ、楽しみにしていてください。


困窮家庭、ひとり親家庭、DV家族、不登校、ひきこもり、高齢者など、問題は複合的で抱えきれないけれど、彼らの日々の幸せを願ってやみません。


どうぞ、私たちをご支援ください。


楽ちん堂は、みなさまの寄付で成り立っています。


目の前の困っている人を踏み越えない


これが理念なのです。



そうなると、困っているならば

低料金でご支援するしかない。


ここは変えない。


だから、みなさまの寄付に支えられています。


Amazonから寄付ができるみたいなので、

こんなのがあったらうれしいなぁというのを

載せてみました。


お願いします。


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また、私たちの活動にご興味を持っていただけましたら、こちらからも寄付は可能です。



ゆうちょ銀行以外からのお振込み

ゆうちょ銀行 店番〇一九
当座 0356899

​特定非営利活動法人ら・ら・ら

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