高速道路で、ずっと右側の車線を走っていました。

後ろから自分より速い車が接近してきました。
自分も結構なスピードで走っているので、簡単には抜かれたくありません。

この時点で、あおられる可能性がいくつも見つかります。
まず、抜かれたくないな、という意識があるので、意地でも抜かれないように、左には移動しません。
そうなると、後ろの車にブロックしている意識があることがなんとなく伝わってしまうんだよね。
その意思が伝わればすぐに後ろのやつは怒りを露わにするだろう。
法律的に、どかなければならない、というのが無いので、悪気なく平気で、ブロックを決め込む。
(法律のことは別のサイトで調べてください)

そうなると後ろの奴は車間を詰めてくる。
どけ、という合図。
しかし前の車は、そんな挑発をしてきた奴に仕返しの意味で、譲るはずもなく、少し減速したりする。それも、故意ではない風を装って。
これも、法律上問題ないし、車間を詰めているほうが悪いので、堂々と嫌がらせをする。
どっちが加害者かわからなくなってくる。

そして、後ろの車が逆上。

カーチェイスが始まる。

ヤる気がないなら 追い越し車線を走っていればそういうことになると認識を持ち、
すぐに左に避ける癖をつけた方がいい
噂の最新ゴーグルを購入。
アマゾンで取り扱っておらず、
(1つあったが43800円の転売屋のもの)
直接FORMというカナダの会社のサイトから注文。
199ドル
送料29ドル
合計228ドル。
5日で送られてきた。

ドラゴンボールのスカウターのように、
目の前に数字が浮かび上がるもの。
泳いだ距離やタイムが表示される。
近年ウェアラブル端末の普及で、ジョギングは、ものすごくデータ収集しやすくなった。
走ったコースやペースや距離をリアルタイムに確認できる。陸上ではGPSが使えるのでそれが実現できていたが、水泳はそんな装置がなかったので、画期的だ。
(頭につける集計装置は見たことがあるが、見ながらはやれない)

データがあることでモチベーションがあがることは間違いないので、スイマーもこれでより意欲を燃やすことができる。



豪華な入れ物

高いから傷つけちゃいけないからこれにいれて持ち歩く

付属品は、鼻調節と、充電ケーブルだけ

ボタンは2つ。選択と決定のボタン。

これが、見える画面


25mか50mを選ぶ。

ラップスイムとインターバルがある。


スタートして、5秒後くらい泳いでいれば、タイム計測が始まる。
すぐ立ち止まれば、泳いでいないと判断され、時計は止まる。賢い。

25mに到達すると、数秒したら下にタイムがでる。
壁で止まったか、ターンしたのかを検知する。

壁で止ったと判断されれば、休み中となり、
ターンした場合は、ラップタイムが出て、途中経過タイムが表示される。

GPSで判定しているわけではなさそうなので、
加速度センサーかジャイロセンサーを使って判別しているのかな。

泳ぎ距離も、どっちに進んでいるかだけで判断していそうなので、ターンして反対方向に進んで次に止まったら、50m泳いだ判定になりそう。
途中で折り返したからといって、17m泳いだ結果は表示されない。




50mを10往復泳いだ結果。
ちゃんとタイムが計られている。
ペースクロックと比べた感じ、かなり正確だった。
タッチの時にコツがあって、
どうも、頭を上げた時にストップしているようだ。タッチしたと同時に頭を上げる。(クロールの場合)
平と背泳ぎはまだわからない。
それによりコンピューターはうまく値を計算するようだ。

25メートルごとのストローク数。
統計をとっていけば、上達のいい目安となろう。



種目はクロールと平泳ぎと背泳ぎの認識ができるようだ。バタフライは平泳ぎになってしまう。上向いてるか、前向いてるか、下向いてるか、の判定かな。

リニューアルされて、本格的なかきあげになってしまった。

残念に思う人は多数いるだろう。

前までのかきあげは、

これ、かきあげ?と思うような、チープなかきあげで、しっとりしており、
エビとイカタコの味がしっかりとつたわってくる、かきあげ風かきあげだったのだ。
とてもおいしかった。

毎回かきあげセットしか注文しない、
それくらいだった。
パンチと並んで、かきあげは看板メニューだった。

今度のかきあげは、本格的すぎるのと、
エビタコイカの風味がしてこない。

もう、かきあげは注文しないかもな、、、


こんな店には来ない。
割引券を捨てて隣の日高屋にいった。

先週、
カウンタータイプの吉野家がリニューアルされた。
小山駅の改札の外にある店。

前の週にリニューアル記念の割引券を配っていたので、今日食べるつもりでここにきた。

入ると、よくわからない感じで、
写真のようにレジの付近に点々と客が立っている。
注文する物を選んでいるのか、
注文し、丼が出てくるのを待っているのか、
弁当注文者なのか。

どこに並ぶのかもよくわからないし、
店員はレジの中にいるのに、
一歩下がって、客を待っている様子でもない。
このよくわからなさで、
頭の中に、
なんなんだよこれ、と浮かんだらすぐに店を出た。

写真では、謎の立ち人が9人。
どう考えても退化したと思う。
空間を無駄にして、何が目当てだ。

でもな、意味がわかってきたら行くよ。


スマホに指紋認証があるが、読み取れないことがよくある。

読み取れないのではなく、事前にスマホに記録した指紋と、今読みとろうとしている指紋が一致しないのだ。
スマホからしたら、違う人の指だと思っている。

登録したときに乾燥した指だったが、
今、かざしている指はふやけている。
だから、指紋一致、認証完了しない。

そしたら、登録の仕方を変えてみよう。

乾燥している指と、ふやけている指を2つ登録すればよい。




たくさんの指を登録するより、
環境違いの指を登録したほうが、
面倒なことがおきにくいはず。

ひとまず今はふやけた指を登録したので、
瞬時に認証完了することができた。
また情報が変わったらどれかを消して、人差し指(暑いとき)などとすればよい。

あおり運転逮捕では、たいてい、
「抜かれたことに腹を立てて」

が、ほとんどだと思いませんか?

https://youtu.be/M3ZZmygW1mA

人のYouTubeですが、

60歳のおばちゃまが、あおりを食らってしまいました。

しかし、あおられたサイドの証言は、

交差点の真ん中に車が停まっていたと、

言っていますが、

見ると、停まっていません。

ノロノロと発進しています。

この動画でわかるくらいだから、
肉眼ならもっとはっきり、進んでいることがわかったはず。

ブレーキランプ(中心のランプ)が点灯していません。

なので、停まろうともしていません。

4:00らへんで、
左からびゅーんと抜いてしまいました。
動いているのを見落として(無視して)しまったのです。

キレやすい人間なら、進んでるのに左から抜かれたらイカるでしょう。

すぐイカるチンピラは山ほどいるので、そいつを抜かないように、ちゃんとアンテナを立てておく必要があります。

車を見ればかなりの確率で、チンピラかどうかわかります。そして99.9%男です。


残り半分はまた今度。
スマホナビで、方角を言われる場合がある。

さて、今、方角を聞かれてあっちが東だよと答えられる人はどれくらいいるのか。

日々方角を意識して暮らしている人はどれくらいいるのか。

仮に方位磁針を持っていても、使い方がわからない人もいる中、

老若男女さまざまな素人が利用するデバイスのスマホで、方位で道を指示するのは、不親切と言える。

例えば、どんなときに困るか具体例をあげると、
ナビを設定して、行楽地に向かうとする。
途中見知らぬ土地のコンビニに立ち寄って、
出るときに困る。

「東に進みます」

おい!どっちだよ!!東は!
と言うことになる。

もし、人間がナビゲーションした場合どう言うだろう。
もちろん、
「右に出て」
だろう。

ナビが言うことは間違ってはいない。
だから、利用者もクレームを言うわけではない。
ただ、利用者の満足度が100かというと絶対にそうではない。

少なくとも開発者の目標は、
「右、左」の指示、
はたまた、別の指示方法を考えているだろう。

今のところスマホに実装されているセンサーではそれが実現できないのであろう。
車が今どっちを向いているかを、スマホに教えてやらなければ、それができない。
車に内蔵されているナビはそれができる。


これは、徒歩のナビも同じ。
歩き始めて少ししなければ自分の向きがスマホにわかってもらえない。

長年の副鼻腔炎持ちですが、
また、風邪をきっかけに黄色汁が鼻から。
だいたい、秋から冬になることが多い。

今は、
15分おきに鼻かむと、少量の黄色汁。
そのせいで、少量の頭痛と37.2℃。

いつもの事なので面倒だなと思いながら、
また、耳鼻科に行って、抗生物質をもらい、
3日くらいすると、黄色汁がおさまるんだろうな、と。

一旦黄色汁が出だすと、
そう簡単に自然には治らないと思う。
だから、医者に行く。
風邪のように2、3日で治ればよいのだが治らないんだな。

なので、今日はひとまず、バファリンを飲むとするか。

そしたら、50分後くらいに、
頭痛が消えるとともに、
鼻水が透明に。

なぜ?

副鼻腔の炎症
→黄色汁
→頭痛
→発熱

のように、炎症により、3つの症状が伴っている思っていたが、
バファリンで頭痛と熱を抑えたことで、黄色汁が治まってしまったことから、
そうではない疑惑。

副鼻腔の炎症
→頭痛→黄色汁
または
副鼻腔の炎症
→発熱→黄色汁

つまり、
「痛いから黄色汁が出る」または、
「熱があるから黄色汁が出る」
という反応をしていることになる。


今、4時間くらい経つが、黄色汁がぜんぜん出てこない。

ひとまず、バファリンが切れて、
明日黄色汁が出るかどうかがみもの。

経験上、黄色汁が、自然に偶然今日治ったということはないと思っている。

【翌日】
20時間後くらい経過
なんとなく昨日とほぼ同じ症状に戻った。
黄色汁も出て、37.0℃

さて、またバファリン飲むとするかな。

駅には写真のように、四列に並ぶように塗られている。



しかし、四列に並んでいる者はいない。
(今ちょうど駅にいるが、「四列にお並びください」と放送が追加されていた)

武蔵小杉のように四列をやらなければ、本当に人が通れない状況の駅は除いて、
自分が利用している駅、少なくとも、北朝霞、武蔵浦和、南浦和、西国分寺は99.99%の人が2列並びをしている。

自分は、
「この人たちはバカなのではないか?」

ほんと、カタクナ、という言葉がぴったり当てはまるほど、頑なに四列に並んでいない。
ざっと500人くらい。全員が二列並びだ。


そう思って、それなら自分が3列目を作ってやれば3列になるのではないかと実験した。
自分がちょうど3人目の時に3列目を作成した。

しかし!3列にはならない。
自分の後ろには人が並ばないのだ。

なぜ???

そもそも、2列で並ぶと、
朝夕の通勤ラッシュ時にはホント列の長さが邪魔。
大人ならこの邪魔を解消するには、2列をやめて4列で並べばよいことはすぐわかる。

並んでいる中には、
大企業の偉い人もいよう、
官僚もいるでしょう。
東京大学生、早稲田大学生、慶応大学生もおるでしょう。
なぜ、わからない?

これは、
2列を守らなければいけない理由があるに違いない。

社会の仕組み的にはかなりレベルの低い、
人が並んでいる列が通行の妨げになる、
という事態を発生させるより優先しなければならない何か理由が。

それが、わかりました。
図を見てください。


水色は電車です。
2列と4列に並んでいます。




電車のドアが開きました。
降りる人がいるので並んでいる人々は、
左右に避けます。




さー、先頭に並んでいる人が電車に乗り込む時、

あれあれあれ???

4列並びの列は、左右に分かれたはいいが、
先頭が2人になった事で、
どっちが先に乗るか微妙な争いになっている。




座れるか座れないかの瀬戸際、
先頭は我先にと、闘志をみなぎらせている。
それに、このドアの幅で、4人同時には乗り込めない。
だいたい、喧嘩が起こるのは、
割り込んだ割り込まないの争い。
少なくとも四列に並んだ時点でお互い暗黙で、
誰が先に並んでたかを考えて、
譲り合って乗っているに違いないが、
そんなもの忘れる。
忘れて、先に並んでいたやつより先に電車に乗り込んだらどうだろう。
喧嘩だ、喧嘩。

その点、2列並びなら、いざこざを起こさず確実に乗り込むことができる。

だから、
みんな、バカじゃないんだ。
みんなごめん。

追記

実験をしました。自分が隠れるように1に並べば(はじめに3のひとはいた)、次は2に並ぶはず。見事、控えめではあるが、2の少し下がったところに人が並んだ。


しかししかししかし、
やはり、乗り込みの時に、
あれ?あれ?あれ?という感じで、
幅はやはり、1人しか通れないから、
結局自分が先に乗り2に並んでいた人が自分の後ろから乗り込んだ形となった。

やっぱ、無理があるよこれ。

 
 
かなり優秀です。だいたい8時間で3%くらいの減り。
だいたい毎日このような感じ。
 
Y!スマホ最適化ツールで
スリープでwifiとbluetoothは切るようにはしています。
 
普段の減りも、ゲームやり続けている間は除いて緩やかです。
この電池の持ちはOSのおかげと思われます。
Android8.1になってから各アプリの通信と通知と動作を以前より監視・制限するようになっているので、アプリを閉じ忘れても延々と動き続けるようなことは無くなりました。
 
以前は、Android5を使っていましたが、それと比べて断然改善されています。
ようやくまともに使えるようになったという印象を待ちました。
2ヶ月使って、電池がらみでイラッとすることはありません。
 
専用の急速充電で1時間で一気に10%→80%。
 
 
 
使っている充電