

まさに近々そうなるんじゃないか?と
問われている、
グレーゾーン、発達障害児を含むこどもたちが、
いわゆる普通と称した定型発達児を上回る逆転現象が起きる時がくる!
という話。

ある意味面白いなって思うけど、
現場は課題が増えますよね。
長男の支援学級では、今月普通学級クラスの皆に、支援学級の紹介をする啓発授業があるようです。
インクルーシブ教育って頭でっかちになりがちな言葉だけどね、現場では、既にこどもたちは自然とその環境にどうすべきか?を考え行動しているんだよね。
大人はその場を設けるのみで良いんだなって思う。
こども園に居たときに実感済み!
難しい事考えすぎなんよな、日本は!