こんばんは、ウッディです。
久しぶりに6時間も寝たので、
頭がスッキリした所で
サクサクっと更新します♪
フジテレビ系ドラマ
『僕のいた時間』をご覧になった方はいますか?
僕は第1話を観たのですが、
このドラマは大学生には
絶対に観てほしい、
オススメの作品です。
主人公の三浦春馬くん演じる
澤田拓人は就活に苦戦する大学3回生。
面接で知り合ったヒロインの
多部ちゃん演じる本郷恵と
徐々に距離が近付き、恋に発展します。
しかし、主人公が不治の病におかされ…
今後、どうなっていくのかって
感じなのですが
ざっくりした説明ですみません(汗)
そのドラマの中で
僕がピックアップしたいのは、
主人公が就活に苦戦していて、
面接で知り合った男の人が
自殺するという悲劇です。
その人も70社ぐらい落とされて
苦戦していました。
僕はそもそも
そこまでして就活する必要が
あるのかって所に疑問を持ちました。
どこで就活するにしても
同じようなこと言って
暗記していることを機械のように述べて
そして上の人の顔色をうかがって
馬鹿にされ、けなされ.
そんなことして僕は
何が楽しいのか分からない。
無駄だとは言いませんが、
僕なら本当にやりたいことを
貫き通す。
こだわりがないなら、
そんな会社に受けるべきではない。
そもそもやりたいことないってのは
問題外。
大学3年間、何してたの?
って僕が人事部の人なら
確実に思う。
結局、何が言いたいかって
就活を何社も受けるのが当たり前な
この風習に疑問を持つべきだということ。
折角、就活で自己分析をするのに、
分析力に欠けている。
最終的に自分が何がしたいのか、
それが大事なことであるのに
根本的な所を忘れている…。
ってドラマから
めちゃくちゃ脱線してしまいましたが、
僕のいた時間第二話を
HDに録画したので、
今から見ますー( ^ω^ )(笑)