YouTubeで! 聞きましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=3FZhh5c93TA

♪(あらすじ)  楽しい語りかけを通して、自分が父と母の宝物であることを知ることで、父も母もまたかけがえのない人であることを知るお話。

 

♪ (絵本の内容と解説)は、西本鶏介先生が、お書きになっております。

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/ehon-2.htm

 

♪ 読み聞かせコツ

絵本の読み聞かせ

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/ach-ehon-kotu.htm#1

パパのための読み聞かせ

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/ach-ehon-papa.htm#1

 

※  投稿者ホームページ:

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/index.htm#daisuki-top

いそのあつし・五十野惇、元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授

Email   pappy@mvh.biglobe.ne.jp

ことわざ「三つ子の魂」応援、童謡「あいうえ・おはよう」、1.58分、滑舌(かつぜつ)音感遊び、歌/小鳩くるみ、貴家堂子、

Youtubeと一緒に、歌いましょう、聞きましょう

https://www.youtube.com/watch?v=TM2-icB995o

(歌詞)

(1)

あいうえ おはよう げんきなこ かきくけ こんちは あそぼうよ

(2)

さしすせ そろって あつまって たちつて とびだせ そらのした

(3)

なにぬね のはらで わをつくり はひふへ ほんとに おもしろい

(4)

まみむめ もうもう ひがくれた やいゆえ よろよろ くたびれた

(5)

らりるれ ろんらら さようなら わいうえ をんらら またあした

(6)

(う)んの いいゆめ みて ねましょう

 

♪ CD♪[あいうえお]と[かず]の「滑舌、音感、遊び」のねらい。

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/bch-400-000.htm

 

☆ 日本語の活舌は、その、ほとんどを幼児期時に獲得します。

必ず3歳児(頃)までに空(そら)で五十音全体を言えるようにしましょう。

 (必ずしも、五十音全体を覚える必要はありません・・・念のため)

 

☆ 文字を覚えさせることを先行するのではなく、

一つ一つの音・言葉を味わうことから、表現(チカラ)としての文字指導につなげていくことです。

 

☆ くりかえしになりますが五十音の表(五十音図)から音・文字を覚えることではありません。

一つ一つの音・言葉を覚えてから、五十音図表を覚えていくことです。

 

☆ まずは、言葉の意味は後からにして、声に出し、一つ一つの音・言葉の響きを、まずは、味わうようにしましょう。そうすることで、いつのまにか、一つ一つの音・言葉の意味の面白さに気付きます。

 

☆ このことは、幼児の言葉の獲得・表現力(チカラ)を育てる

基本中(ちゅう)の基本です。

 

☆  できれば、ここでのYouTubeやCDを参考にされ、さらに実際にCDを聞き、一緒に声を出し、滑舌・音感遊びを楽しみにしてください。

 

♪♪ 投稿者 / 五十野惇

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/

元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授

Email  pappy@mvh.biglobe.ne.jp

Youtubeと一緒に、歌いましょう、聞きましょう

https://www.youtube.com/watch?v=zi42dzxL4OI

(歌詞)

まねっこ かぜさん

まねっこ ササササ さ

まねっこ シシシシ し

まねっこ スススス す

まねっこ セセセセ せ

まねっこ ソソソソ そ

かぜさんの おうちは どこ

あそぼう  かぜさん

あそぼう ササササ さ

あそぼう  シシシシ し

あそぼう  スススス す

あそぼう セセセセ せ

あそぼう  ソソソソ そ

かぜさんの おうちは どこ

♪ CD♪[あいうえお]と[かず]の「滑舌、音感、遊び」のねらい。

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/bch-400-000.htm

 

☆ 日本語の活舌は、その、ほとんどを幼児期時に獲得します。

必ず3歳児(頃)までに空(そら)で五十音全体を言えるようにしましょう。

 (必ずしも、五十音全体を覚える必要はありません・・・念のため)

 

☆ 文字を覚えさせることを先行するのではなく、

一つ一つの音・言葉を味わうことから、表現(チカラ)としての文字指導につなげていくことです。

 

☆ くりかえしになりますが五十音の表(五十音図)から音・文字を覚えることではありません。

一つ一つの音・言葉を覚えてから、五十音図表を覚えていくことです。

 

☆ まずは、言葉の意味は後からにして、声に出し、一つ一つの音・言葉の響きを、まずは、味わうようにしましょう。そうすることで、いつのまにか、一つ一つの音・言葉の意味の面白さに気付きます。

☆ このことは、幼児の言葉の獲得・表現力(チカラ)を育てる

基本中(ちゅう)の基本です。

 

☆  できれば、ここでのYouTubeやCDを参考にされ、さらに実際にCDを聞き、一緒に声を出し、滑舌・音感遊びを楽しみにしてください。

 

♪♪ 投稿者 / 五十野惇

https://www5a.biglobe.ne.jp/~pappy/

元NHKおかあさんといっしょディレクター/元聖徳大学・東京家政学院大学教授

Email  pappy@mvh.biglobe.ne.jp