2011
M-1、ついに終っちゃいましたね。
年末にカッコイイBANDを見つけました。
Fear, and Loathing in Las Vegas
「Burn the Disco Floor with Your "2-step"!! 」
バンドの平均年齢が19才だそうです。
若いのに凄いね。
サッカーとか野球とか見ててもそうやけど、巷で活躍している人が年下になってきた。
何の関係もないけど、26才の自分も全力で頑張らないとな~と思ってくる。
人生は一回しかないし、遊びも仕事も思いっきりやろう。
最終目標は総理大臣です。
口だけの批評家が大嫌いなんで、あくまでもプレーヤーとして挑戦し続けたいです。
早く海外の人と渡り合えるようになるために、今年はドクターを絶対に取るぞ。
世界の終わり
そろそろ、こういうバンドが評価されていいんじゃないかな?
幅広い年代層を元気にするジャニーズやアイドルの歌、
恋愛に夢中な年代層を虜にするR&Bやラップなどの恋愛ソング、
今日も頑張ろうと思わせてもらえる日常をテーマにした曲、
全部、肯定派です。
自分も流行りの少女時代の「Gee 」は好きです。
意味はわからんけど、韓国語がメロディにマッチしていて、
心地よいです。
(個人的には、韓流の歌手が日本語ではなく、韓国語で歌ってほしい派です。)
どんなジャンルでも、新しく出てきては、パクリだとかショボイとか批判されたり
するけど、とりあえず、それを好きな人が聴いて元気になればそれだけで
いい気がします。
でも、もっと色々なジャンルがチャートを賑わせて、評価されてもいいと思います。
最近、一回、聴いただけで鳥肌が立ったバンドがありました。
「世界の終わり」です。
最高に心地良いメロディーと透き通った声なんだけど、メッセージ性の強いストレート
な歌詞が胸に刺さりました。
こうゆうテーマの大きいバンドがもっと露出できるような音楽シーンだったら、素敵なのにな。
ピエロの格好もしてる訳だし。
格好良い。
結婚式
セブ島でのスキューバ・ライセンス、無事にゲットです。
なんと、現地で角田とゴリエちゃんと出くわした。
お二人はすでにライセンスをもってるそうな。
この偶然の再会にテンションがMAXになり、そのまま、おススメのレストランへ。
楽しかったな!
そして今週末は研究室の同回の結婚式出席のために阪急エキスポパークホテルへ。
かなりこだわりがあったようで、今までにないテイストの素敵な披露宴&二次会だった。
しばらく、この披露宴と二次会より凝った式には出席できそうにない予感。
二次会では、うちの部長が乾杯の挨拶で、求められていないのに、
「お嫁サンバ」を全力で踊りながら熱唱してた。
そつない言葉と「乾杯!」だけでいいのに。
全然、置きにいってなかった。シラフでも針が振り切っていた。
サプライズで自分にも急にお祝いコメントを言うためのマイクが向けられ、
何も思いつかなかったので、「ドレミの歌」をピアノを弾きながら、全員で合唱した。
これが意外にウケた。
三次会はクイズ大会で同じ席にいた女の子達と飲みに行った。
東京からはるばる来られた先輩方にも喜んでもらえたので良かった。
奈緒ちゃんにもゆわれたけど、最近、モテ期に入っている気がする!
根拠はありません。気がするだけです。
仕事は今週と来週がヤマだ。
木曜、金曜の大分出張を楽しむために、頑張ろう。
最近、フジファブリックにハマってます。
ボーカルが亡くなったらしく、もっと早くに知っておけばと後悔。
