長男・・・いち君、情緒支援級1年生、自閉症(多分積極奇異タイプ)ADHD、境界知能


二男・・・にい君、保育園年中(いろいろありますが、多分定型発達?)




いち君は身体が大きいです。産まれた時は少し小さめでしたが、気づけば身長は発達曲線を超えていました笑い泣き(てか、ずっと超えてます笑い泣き




三歳児検診の時には身長が発達曲線より大きいので、思春期早発症?(早く大きくなって身長が早く止まるとか?)を疑われ、かかりつけの先生に相談してみて下さいと言われ、かかりつけの小児科の先生に相談した事もありました。すると先生は何ならご立腹ムキー「どこの先生がそんな事言ったん?」と・・・




私も、いち君が大きいのは、自分も旦那も身長が高い方だから大きいのかな位で余り気にしてなかったんですが、小児科の先生も「お父さんもお母さんも大きいんだから大きくなる」と普通に言ってくれたので安心しました照れ




いち君は大体2歳位上の学年に入っていても全く違和感のないサイズです。実際に年少さんになりたての時に、年長さん(2歳年上)が集合して先生が人数を数えている時に「あれ?一人多い」と思ったら、年少のいち君が普通に混ざっていたと言う話もありました笑い泣き




男の子だし、大きいのはいいんじゃない?とよく言われますが、発達障害があり、やる事が幼いいち君にとって身体が大きな事はあまりいい事な様に感じませんショボーン





小さい頃から言葉が遅い。でも、身体は大きいので実年齢より年上に見られるので、あの子大きいのに、こんな事も出来ない、とか大きいのにあんな事をしていると言う目で見られた事が辛かったですショボーン




支援センターの先生は、その事がわかっていて下さったみたいで、いち君を年上と思っているお母さん達に、「身体は大きいけど同級生ですよ」と話して下さったりして、年上に見られる認識のズレを訂正して下さったりもしましたニコニコ




そして、いち君は体幹の弱さや、運動の苦手さもあります。それに加え身体が大きいので、身体を上手く動かす事が更に難しかったのではないかと思います(今もですがチュー




中でも分かりやすいエピソードとしては三輪車に乗れませんでしたびっくりペダルを漕ぐと言う動作が難しく、それが出来る時期には三輪車に乗るには身体が大きくなり過ぎてしまって漕ぐ事が出来なかったのですガーン




身体はどんどん大きくなるし、もうこれは一生三輪車に乗れないのかなと思っていましたが、自転車(補助輪付き)に乗れる様になってから暫くすると、いつの間にか三輪車にも乗れていましたニコニコ




そんな感じで、いち君の場合は、身体が大きい事で年齢より上に見られるのに、出来る事は年齢より下。更に身体が大きい事で上手く身体を使う事が出来ないと言う、マイナスな面が大きい様に感じます。




無いものねだりなのかもしれませんが、幼い頃は身体が小さい方が、小さいのにこんなとこも出来ると思われたり、身体も上手に動かせるので、いいのかなと思ってしまいます。





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