こんばんは

相変わらず

手放し

そして

手放す

を日々意識して心がけてみてます


思い浮かんでは
吟味し(しても意味なさげなことは吟味せず)
手放してみる


ちょっとした感情
目で見て聞いたこと
知識としてやってくることも

とりあえずは味わいつつ
そして手放してみる


地味〜にそんな日々を送っている



そうすると自然と
気づきが増えるように思える♫


これが習慣づいて
本当に得たいものだけ
フワリと
入ってくるようになるといいなあ〜



今日は
前から何度か行っている
星読みの講座に行ってきました。

さんざん自分の星をみるので
向き合わざるを得ない時間
しかもみんなと。

結構なしんどい作業してるなと
始めたてのころは戸惑ったりもしたな。
(自分自身の受け入れをしてなかったしで)


今日も相変わらずそういう戸惑いもあったけれど、

手放し習慣のおかげか

帰り道に気づいたことがあった



それは、


私は
知識というものを
蓄積できない

という仮説だった
気づいてしまった


ちょっと衝撃的だ




引き出し多い人とか
多彩なお話してくれる人とか
すごく憧れて
うらやましく思ったり

自分は足りてないと
焦ることもあったり

知識をもっとためて
誰かの役に立たないと

自分には何もない

と責めたりしてたかも知れないと気づく。

何かを得ようとしても
その時はウワーってなるんだけど
それがワタシの中に残らない
誰かがそれを求めてる時
うまく話せない

努力不足かとずっと思ってた



しかし
それが自分の性質だとしたら?

なんかそんな風に考えたら急に楽

そもそも空っぽになりたかったし

すでに空っぽじゃん笑!て
持ってんじゃんそこ!

となった


さて
空っぽが
何の役に立つのか

この仮説を元に

また日々検証、
そして手放ししてみます。


星読みもまた再開してみようかと思う。



光さんさんサタデー
思いついたら描こう!も再開