どっかの誰かは大虎で
恋と放浪の異端者
いつでも酔って候
酒とタバコが大好きで
粋な詩(うた)もブログ詩
いつでも酔って候
お気楽!ライダー! 無頼酒
お気楽!ライダー! 噂の春樹
駆けつけ5杯当たり前
下戸を脅かす無頼酒
下衆に酔って候
歯が疼き 目も眩み
胃がキリキリ痛もうと
いつでも酔って候
お気楽!ライダー! 無頼酒
お気楽!ライダー! 噂の春樹
すんません(;^_^A アセアセ・・・
適当に替え歌にしちゃって一人で笑ってます(笑)
どうも春樹は風邪をひいたらしく日曜より体調最悪です。
微熱あり、特にウザイのはキリキリと来る胃の痛み…
土曜は18時よりワインパーティーから始まりとことん飲んで…
最後はタイ料理、帰ったは7時ごろ。
さすがに飲み疲れと思いきや…
今宵もダメダメな状態。
インフルエンザらしき趣はないんでやっぱ風邪だろうね。
PCいじることすら辛くってね(ノ_-;)ハア…
ま、それでも少しばかりでも毎晩飲んでるんだから…
これイワユル【アル中】間違いなし!なんだろうね(笑)
なんだか…
心と…身体と…頭が…
ダレダレと疲弊しています。(´д`lll)
予定は無いんだけど…
今週末思い付きの旅に出ようかなぁ…
1泊2日じゃ遠出できないけど…
なんか自然と風に浸り溶けてなくなりたいような心境です。。。
ご訪問やコメントのレスが滞っていてすんませんm(_ _)m
マジ調子悪くてね…
うん いつものことなんだけどねぇ
うん 体調かんばしくなくおざなりだったんだけどねぇ
さて酒を飲み歌でも聴くベェかとベランダへ出るべく過程として部屋の灯り消してみたら何ともな…
網戸越しの世界がジンとね、じんみりと街灯に照らし出されたような趣ではないか( ̄▽ ̄) ニヤ
あれあれ…これはあれだね、あれの時期なのだね♪
こんなにこの時間この場所で存在を主張するのは満月付近
i-potでサザンを聴いていた春樹は心が躍ったね(笑)
そそくさと陶芸家駆け出しの従兄弟に先日いただいたグラスに焼酎を並々と。
それそれそれ!
酒とタバコと音楽に風流は春樹の代名詞だ。
足早に流れる雲は…
駈足で表情を変えるお月様を見事に演出している…
ところでこんな感慨深い時の狭間に…
クラリスを想ってね(*゚.゚)ゞ
i-potの選曲ぐりぐりと そして流して近所迷惑認識しつつ歌っちゃってね(笑)
『胸いっぱいの愛と情熱をあなたへ!!!』
きっと…有り得ぬ恋だと誰もが言うんでしょう(・・。)ゞ
それでも…惚れたら帰れぬ嵐の恋路は貫くしかない春樹でしょう(・・。)ゞ
愛が奇跡に変わるのをね、とってもときめいて想いながらね、
胸いっぱいの愛と情熱を…
クラリスへ…
抱きしめる夢を抱きながら…
張り裂けそうな毎日…

うん 体調かんばしくなくおざなりだったんだけどねぇ
さて酒を飲み歌でも聴くベェかとベランダへ出るべく過程として部屋の灯り消してみたら何ともな…
網戸越しの世界がジンとね、じんみりと街灯に照らし出されたような趣ではないか( ̄▽ ̄) ニヤ
あれあれ…これはあれだね、あれの時期なのだね♪
こんなにこの時間この場所で存在を主張するのは満月付近
i-potでサザンを聴いていた春樹は心が躍ったね(笑)
そそくさと陶芸家駆け出しの従兄弟に先日いただいたグラスに焼酎を並々と。
それそれそれ!
酒とタバコと音楽に風流は春樹の代名詞だ。
足早に流れる雲は…
駈足で表情を変えるお月様を見事に演出している…
ところでこんな感慨深い時の狭間に…
クラリスを想ってね(*゚.゚)ゞ
i-potの選曲ぐりぐりと そして流して近所迷惑認識しつつ歌っちゃってね(笑)
『胸いっぱいの愛と情熱をあなたへ!!!』
きっと…有り得ぬ恋だと誰もが言うんでしょう(・・。)ゞ
それでも…惚れたら帰れぬ嵐の恋路は貫くしかない春樹でしょう(・・。)ゞ
愛が奇跡に変わるのをね、とってもときめいて想いながらね、
胸いっぱいの愛と情熱を…
クラリスへ…
抱きしめる夢を抱きながら…
張り裂けそうな毎日…

春樹は…ポツンと部屋にいる…
全てのリズムが崩れてしまったようだ。
一度ズレてしまったサイクルを戻すには
それなりの時間を要するのはやはり歳のせいか…
そんなことはだいぶ前から実感しているのだが
年々重くなる己の衰えはため息だけでは済ませられない(T▽T;)
春樹は…ポツンと部屋にいる…
それは…
虚脱 倦怠 逃避 脱力 怠慢 etc…
心を表現するとろくでもない言葉しか浮かばない(ノ_-;)ハア…
全ては苛立ちとなって痛飲とともに身体と精神を蝕んでいるようだ
お願いだ…愛しい人…
そばにいて笑っておくれ…
春樹は…
君の笑顔が見たくて…
ボロボロになっている…
揶揄すればふざけたもんだね
常識人は青筋を滲ませ愚弄するだろうね
でもそれって本心かい?!
でもそれって嫉妬じゃないのかい?!
幾多の恋と幾夜の蜜の味
本能ではきっとほお張りたいんじゃないかい?!
お願いだ…愛しい人…
そばにいて笑っておくれ…
春樹は…
そんな毒は腐るほどたしなめた
そして毒に犯された
一筋の閃光…
己も戸惑う純愛…
春樹は…
君の笑顔が見たくて…
ボロボロになっている…
金曜の仕事中いきなり仕事を振られた。
休み明けは搬入で隣の県に行かなければいけない。
実際分野外の作業なのだが仕事なら仕方が無い。
しかしそれでもあまり行きたくない。
仕事がどうのではなく、朝の出勤が3時間も早くなるのだ。
月曜は4時半には起床しなくては…
どうもそこから週末のUPテンションが急降下してしまった(ノ_-;)ハア…
夜は仲間との飲み会があったのだが相当楽しめず、
最後は一人ショットバーへ行ってなんだかグチをついて寝ちゃったらしい( ̄ー ̄;
かなりな量を飲んだらしく土曜はグテグテだった。
夜になり気合を入れようと『鬼』と異名をとるマドンナのレッスンへ。
おもいっきりキツイ内容に身体は疲弊するも…
かなりの爽快感で翌日への気力が湧いてきた。
帰り際…すでに21時をまわって遅いディナーは簡単にと某回転寿司へ。
チラホラ摘まんで…
ええ、確かに少しばかりビールなぞ。
口を湿す程度にね。
帰り際車のガソリン補給にスタンドへ。
セルフでホジホジ給油していた。
いきなりだった( ゚ ▽ ゚ ;)
いきなりマスクをした二人組みがわめきながら春樹を侮辱している( ゚ ▽ ゚ ;)
こちとら給油中で手が離せない。
しかも何いちゃもんつけているのかよくわからない。
空いた口がふさがらないまでも状況を把握しましょう。
二人組み…
「飲酒運転しやがってとんでもねぇー野郎だ!」
らしい言葉を連呼しているようだ。
最初は私服の警官かと考えた。
それにしては品が無いし対応が悪すぎる。
任煮の検証でもして事実が確定しない限り
春樹に浴びせた罵倒はかなり問題があるだろう。
彼らをよく見てみた。
一人はハゲ親父…油ギッシュな感じのヒステリックな性格なのだろう。
もう一人は軟そうなロボット系の手下を思わせるメガネで言葉は返事だけしか発しない。
ハゲ親父の指図にくるくると動いている。
きっとこいつら親子なんだろう。
それにしても異様過ぎる。
二人してマスクして訳のわからないことでよく他人をこれだけ侮辱できるものだ。
最初は強盗かケンカふっかけてきてるのかと思った。
ほとんど空だったタンクを満たすまではそれなりに時間を要する。
その間途中でやめるのもなんだしは「はいはい」とばかりに罵声を受け流しているのだが…
いかんせん燃料が溜まるのと一緒に頭へ加速度的に血があがっていくのがわかる。
さて給油が終わった。
そそくさと始末を終わらせ親父に接近した。
「あんた失礼じゃない?よく確証も無いことでいきなり人をそれだけ愚弄できるね。
それこそ無礼で問題じゃないですか?!」
気持ち悪いが汚い顔に己の顔を寄せてすごんでやった。
そしたらこの親父…
「おお!脅迫するのか?!今度は脅迫か?!
その辺で防犯カメラでしっかり撮ってるからな!脅迫だ!」
( ̄Д ̄;;
しかたが無い親父だ。
こういうやつはちょっとでも体が触れただけで「暴力ふるわれた!」って騒ぐから注意しなきゃなぁ。
「警察呼んだからな!」
だって。
勝手にしてくれ(ノ_-;)ハア…
その方がこっちも白黒つけるに手っ取り早い。
少しばかりビールを口にはしたが自分でアルコール検知量ぐらい推測できる。
一度捕まって検知された身としては口にした度合いはわかるし法に触れることはするつもりは無い。
疲れとあきれと怒りモロモロを納めるのに乗車してタバコをすい続けた。
ご丁寧にこの二人、逃げな様にと前後を挟んでいやがる。
さらには勝手に人の車のナンバーをパシャパシャ写メっていやがる。
週末の夜、警察も忙しいのだろう。
到着まで20分、春樹はテンション下がりまくり。
ハゲ親父は警察にまで「遅い!」と毒付いていやがった。
さて、警官も春樹に同情した対応。
だいたい状況は把握できるのだろう。
早速ビニール袋に息をたくさん詰め込み検知してもらった。
結果…
『アルコール検知量… 0%』
さてどうしたものか(-_-メ
とりあえずハゲ親父にメーター確認してもらうがどうも今度は警察に絡んでいる。
そして二人歩きながさらに警察を愚弄。
春樹はとりあえず低調に警官にお手数をおかけしましたと、
そして少しの間会話してたら警官が慰めてくれた。
「俺らも訴えてやる!って脅されちゃったよ(笑)
ああいうのもいるから大変なんだよね。」
さてそれではどう文句を言ってやろうかとハゲ親父を探す…
ものの2分の間にどっかに消えてしまったΣ(|||▽||| )
余計な時間をとらされ散々愚弄され…
姉妹には「ごめんなさい」の一言も無いのかい!
警官は「今回は正義感の強い人でってことであきらめて」というが…
正義感の前に礼儀を持って欲しいハゲ親父だ。
まったくもってそれはおせっかいだ。
その夜…
行き場の無くなった怒りで春樹の精神が病んでしまった…
久々の鬱だ…