今回の大震災でも天下り団体があらゆる所にはびこっていて利権の上で暴利を貪っている。
仮説住宅にしても、一軒の価格が500万円もするそうだが、いずれ撤去するそんなものに
時間と金をかけるのであるなら、それに少しお金を足して、ふんだんに余っている杉の間引き材で
きちんとした家を提供してあげたいいのです。 仮設住宅から追われた人々が行き場を失うことに
なるより、家が確保されることで生きる希望が湧いてくることのほうがずっと良いに決まってます。
ところが、国交省の天下り団体がこうした案をすべて阻止して全く意味のない仮設住宅の建設に
躍起になっているのはそこに利権と膨大な利益が得られるからに他なりません。
私は今回がはじめてのブログの投稿ですが、心ある、少しでも多くの皆さんにこのメッセージが
届くことを願っています。

外国での生活体験や、6年間のロト6の記録、そして何よりも運営・管理のすべてが唯一みずほ銀行内で行われている点などから見て、明らかに

殆ど毎回に亘ってロト6はイカサマが堂々と行われている、と確信しています。例えば第532回(2011年1月20日)の当選数字、23,28,33,35,

37,42は極めて的中しにくい数ですが、4人が的中し、問い合わせると

北海道、埼玉、岡山、沖縄とバランスよく配分されています。

東京地検特捜部を含め、どこも立ち入り捜査をするなど介入する意思が

ないため、こうした不正を暴く術が無く、官邸機密費や、官房機密費など

と同様に、一部の特権幹部の活動資金に当てられると推察します。

絶対に不正はしていないと断言できるのであれば、この期に証明していただければ、ロトの愛好者としてこれ以上の喜びはありません。