某FCリユースショップ管理職の奮闘記

某FCリユースショップ管理職の奮闘記

リサイクルショップ大好き人間が盛り上がるリユース市場で働く中で時にはただの中古品好きとして、時には中小零細企業の管理職として日々悩み考える様をつづっています。
自分のリサイクルショップ好き人生の備忘録の要素もあります。

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かなり期間をおいてのブログ更新です。

 

最近常に眠気あがりなかなかPCを開いての投稿に億劫になってました。

 

意思の弱さが露呈しています、、、

 

さて、先日社内勉強会にて『やりがい』についての話になりました。

昨今やりたいことが見つからない人が増え、目先の快楽に溺れ、その日暮らしの毎日を送っているというような風潮が見受けられる。というような話を聴くことがあります。

 

Z世代は世の中の先行きの不安から、終身雇用してくれる『安心・安全』な会社に就職したいなんてことを望む人もふえているようです。

 

多様性が尊重されより自由度が増す社会で『不安を感じる人』、反対ににみずからイノベーションを起こし『やりがいを感じる人』

と大きく分け二分されているように感じます。

 

私は中間管理職なので、社員が意欲的に働ける環境をいかに作るかが主な仕事になってきます。

大きな企業のように、毎年新卒を何十人と採用できる規模ではなく、毎年中途社員を採用し何とか運営をしています。

 

いわば多国籍集団の我々に共通認識などあまりなく、マンパワーで何とか乗り切っています。

 

仕事に対しての『やりがい』もそれぞれで、日々の悩みが増えていく一方です。

 

会社を活性化させて『仕事に対してやりがい』を創出品変えればこの世の中良くならないと改めて思っています。

 

1人でも多くの人にやりがいをもって勤務してもらうためにできることはなんなのか、それによって一人でも幸せを感じてもらえるにはどうすればよいのか。

 

まだま悩みは続きそうです!

 

釣りに行きたい...