Vol.1 "Such A Funky Thang!"
なんとなく自分の好きなBlakc Musicについて書き残していきたいなと思い、本日よりブログ始めてみました。まだ、内容にはっきりした方向性は無いですが、このブログを通してつまりは、この音楽の気持ちよさを徒然なるままに残していきたいです。思えば14歳の中学時代に聞いた久保田利伸”Such A Funky Thang!"でBlack Musicの気持ちよさを感じてからもう20年近く。その間にSoul、Funk、R&B、HIPHOP、、、へとこの気持ちよさを探求し続けてきました。いつでも自分の中にはこれらの音楽が流れていて、これからもそうあり続けたいと思っています。
というわけで、第1回は私をBlack Musicの世界へ誘ったご存知?久保田利伸 "Such A Funky Thang!"。
Such A Funky Thang!
01. Dance If You Want It
02. High Roller
03. Love Reborn
04. Yo Bro!
05. Merry Merry Miracle
06. Such A Funky Thang! ~隕石が落ちた日~
07. gone gone gone
08. すべての山に登れ
09. Boxer
10. Indigo Waltz
11. Drunkard Terry
12. 覚えていた夢
13. Such A Funky Thang! ~Reprise~
お気に入りは全部!と言いたいですが、それではありきたりなので強いてあげるならばこの青字の曲。1988年発表。
友達から勧められてCDを借り、聞いた1曲目がDance If You Want It。シビレましたねえ。今まで聞いたことないこの感覚。
即カセットテープ(Maxell!懐かしい。。)に落として何度聞いたかわかりません。
その他05(体が自然と動いちゃう)、06(当時はこんな曲は他に聴いたことない), 07(澄んだ曲で気持ちよし), 10(つい一緒に歌ってしまうこれもまた気持ちよし)も必聴。ちなみに1、2、10は本人も思い入れがあったのか当時としては珍しいRemixCDも発売されており、当然、これも私にはMUSTアイテム。特に10.は3曲入っているがどれも楽しめること間違いなし!
だいたいこんな感じでVol.1終了。では、次回もSometimes Tonioで。

