✡私が悪口を言われた理由✡
前回の記事の補足です振り返ると色々なことが分かってきました(今回の記事は長くなってますので時間のある時に読んでください)①「鏡の法則」通りだった私が自信満々で気が強かった学生時代に色々な人の悪口を率先して言っていたこと。このことが一番の理由でしょう。しかも、私の声は良く通るそうなので(周りから結構言われます。。。)本人の耳にも届いていたのでしょう。「鏡の法則」通りの結果でした。「因果応報」とも言いますね反省しておりますm(__)m②悪口を言っていた人の家庭環境などこれは、後から知った話なのですが。。。怒っていた同僚は傍目では分かりませんでしたが身体に障害があったり家庭環境で色々と大変だったようでした。「幸せな人は悪口を言わない」という言葉を良く聞きますが色々と大変だったのだとお察ししました。③雇用形態の違い私は「派遣社員」で 相手は「正社員」でした。「派遣社員」はボーナス支給なし等、「正社員」よりも不安定な立場なのですが時給が少し高かったようです。。。なので私以外の派遣社員も正社員の女性に嫌な思いをしていたようでした。みんなで良く頑張ったと思いますもし、みなさんの中で悪口を言われている方がいらしたら本当に辛いと思います。傷つきますよね。そんな時は、あなたの怒りや悲しみの感情を放っておかないでまずは自分で自分を抱きしめながら「今まで良く頑張ったね」「良く耐えてるよね」などと自分を褒めてあげましょうきっと涙がでてくると思います。そして、泣くだけ泣いたら浄化できるし少しすっきりすると思いますよまた、ノートに自分の感情を殴り書きするのもおススメです。あなたは、怒って当然だよあなたは、怒っていいんだよ自分にとことん優しくしてくださいね私は、怒りすぎてノートに沢山のペンの穴が開いています↑何となく分かりますか?「鏡の法則」が当てはまる方は、これ以上人の悪口を言わないように気を付けましょうそうは言っても、「悪口を言いたくなる人」いますよね。その時は、悪口を我慢するのではなく他の人に言わないようにノートに書くようにすると良いかもしれません。私も良くノートに悪口書いてますもし、あなたがどうしても他の人に悪口を言いたい時は聞いてもらった相手に「私の悪口を聴いてくれてありがとう♡」とお礼を言うと良いと思いますそれでは、また